月別アーカイブ: 1月 2013

私自身のQHHTヒプノセッション

去年の8月に、6ヶ月ぶりにオーストラリアに帰りました。その時初めてドロレス・キャノン、ヒプノ仲間のMさんの所で自分自身のヒプノセッションをしてもらいました。Mさんの声はいつも普通にしゃべっていても、ころころと鈴を転がすような心地よい声なので、おしゃべりしているだけで催眠にかかりそうって感じです。

まずはインタビューから、と言っても何だかもう昔から知っているような感じで、でも一応2時間ほどチャトしてベッドへ。おー、知らない方々へ、このヒプノセッションではベッドに横たわってもらいます、リクライニングではありません。最高の居心地の良さの中でリラックスしてもらうためです。

セッションが始まりました、が、これって自分がいつもしていることなんです、で、もちろん英語でのコースなので日本語でセッションする時には、自分で日本語に翻訳したスクリプトを使うわけです。目を瞑って聞きながら、あー良い言い回しだなあとか思いながら聞いてるわけです。ちゃんと集中してなかったんですね、イメージがはっきり見えない。

最初に見えたのは、地のとても乾いた深い谷ような所、その谷間の先にまばゆい光が差している。そこに向かうとそこは光だけの世界。何も判らないし、何もしていない、何も感じない、一体なんだろう、、、だけ。暫くそこにいたけど、何も起こらないので次へ。

最初の感じは、重い。何だ私、、、すると突然目の前がばーっと開けて、私はさんさんと輝く太陽を見ていた。しかも、きれいな小川の底で。私は、石だった。胸の奥くから言い表せないほどの幸福感が溢れだしてきた。なんて幸せなんだ。幸せもんだ。なんて生活だ!小川のせせらぎの中で、毎日お天当様を見上げて笑ってる。そう、笑っている!笑ってる。毎日笑ってる。今度は、涙がでてきた。私は、すごく幸せだった。なんで人間になったんだ?なんでだ!私には、あんなに幸せな暮らしがあったのに!

次に行ったところは、何だか灰色っぽい平地のような所。スチールかなんかのメタルっぽい三つの塔がみえた。どこだこれ?でもこれは、あまり定かではない。結局、残念ながら、サブコンシャスとは、繋がることができなかった。ふ~ん、、、正直のところ、すこしがっかりした。

日本に来て、数日後にドロレスの本を読んでいたとき、planet of three spires というのがでてきた!これは、日本語にも翻訳されている本、Keepers of The Garden(星の守り手たち)のフィルが住んでいた所だ。即注文した。なんのかかわりがあるのかは全然判らないけど、手に入れずにはいられなかった。不思議なもんです。人間って自分が誰なのか知りたくて仕方ないんですね。でも、あの石の生は、強烈だった。あれ程までの至福というものは、産まれてこの方感じたことがない。

また受けてみたいなあ~、QHHTヒプノセッション!

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ドロレス・キャノンのクォンタム・ヒーリング・ヒプノシス・セラピー(QHHT)

クォンタム・ヒーリング・ヒプノシス・セラピー(QHHT)は、ドロレス・キャノン女史によって、開発された退行催眠のセラピーで、潜在意識の奥深く刻まれた信心によって人生の問題や病気になるということを前提にして行われます。この信心は、幼いころのものか、過去生でのものかもしれません。

このセッションは、本当に一体何が起こるか検討がつきません。何しろ私たちプラクティショナーは、誘導はしてなくて、すべてサブコンシャス(潜在意識)に、任せますから。いつもサブコンシャスは、適切な場所と時にクライアントを連れて行ってくれます。私が感じるには、クライアントがこのセッションを受けようと決めたときからもうすでに何だかが動き出しているという感じがします。あるクライアントは、”初めて会ったばかりなのにこんなにしゃべってしまったわ!” とインタビュ-を始めてから4時間後に言いました。(笑)そうですよ、思いっきり出しちゃえばいいんですよ。

私たちのプラクティショナーの役割は、クライアントが行った過去がどこでどんな問題が起こっているかを聞き出し、今生の問題のルーツを探り当てるだけです。此処までなら、普通のヒプノセラピーと同じようですよね。

でもドロレスのヒプノセッションの違いは、過去生で死を経験してしてもらうことです。そして、死と生の間の世界をも経験してもらうのです。他のヒプノセラピーでは、ここにはタッチしません。でもこの次元に行くことにより、その過去生での目的や習わなければならなかったレッスンが浮き彫りになるのです。これを経験する事によって気ずきがありますよね。ソウルは、消えてなくなることがない!あなたの魂は永遠と言うことです。もちろんこのブログに来る人たちには、新しいことでも何でもありませんが。

そしてクォンタム・ヒーリング・ヒプノシス・セラピー(QHHT)のもっとも素晴らしいところは、サブコンシャスと繋がること。この全知全能のサブコンシャスと繋がると、クライアントの口調が変わります。クライアントが第三者になってしまいます。そうなると、来た!って感じです。どんなものが出てくるかは、開けてみてのお楽しみ。毎回のセッションが楽しみな私の気持ち判りますか?誰もみんな素晴らしいんです。ただきずいていないだけなんです。思い出してください。REMEMBER WHO YOU ARE、、、

 

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あるヒプノセラピーセッションよりー予防接種の危険性

今日、ドロレス・キャノンのクォンタム・ヒーリング・ヒプノシス・セラピーのグループ内で、こんなポストがありました。

このセッションを皆にシェアしたいと思います。15歳になる息子に、9ヶ月の時に受けた予防接種の残余ダメージがまだ残っているかどうか知りたいと思っていたクライアントとのセッションです。明らかにこの母親は、9ヶ月間は、接種を受けさせなかったのですが、医者に説き伏せられ、追いつかせるように接種をすべて受けさせました。言うまでもなくこの息子は、動作としゃべりの遅れがありました。そして今だに、発疹が体中にあります。

サブコンシャス(潜在意識/SC)に、まだ予防接種のダメージは残っているか聞くとイエスと言われました。これを覆すことが可能か聞きました。答えは、NO.以下が、ダイアローグです。

SC:我々は、予防接種のダメージをくつがえすことはできない、というのも予防接種の化学物質は、細胞、内臓、それに血液に結びついており、この人がどんな風に育っているかを変えていっている。体内で反応システムを作り上げ、覆せば、その人をも変えてしまう。取り消すかどうかの問題ではない、予防接種のために、彼は新しい別の人間になっているのだ。予防接種からのトラウマや症状は癒せるが、取り消すことはできない、と言うのも、もう体中に絡み合っているからだ。

A:子供がまだ若いなら、ダメージは覆せると思っていました。

SC:NO。トラウマや症状は取り除ける。予防接種は、DNAに絡み合って一生体に残る。

A:どうして地球上では予防接種を強制させられているのですか。

SC:DNAの構造を変える古代のプラクティスを繰り返しているのだ。低級なマインドの、人体の化学エンジニアリングだ。

A:誰か教えてください。

SC:色々な国の多くの人々だ。以前にも進化した文明でも行われていた。実験的なもので、彼らはこの人体の反応に驚いている。彼らは、操作して化学物質が人体の働きととDNAにどのように反応するかを、コントロールしようとしている。

A:今、人類のDNAがどんどん変わっているのは本当ですか。

SC:Yes.(ここで私たちに、いくつのストランドがあるか聞きました: クライアント-6、彼女の一番上ー8、二番目ー12、三番目ー6、彼女の夫ー4、私-8,私の娘ー12、私の息子ー16!この息子は、他の宇宙から来ており、この生では自閉症がある。これは私にとって、とても興味深いインフォでした。)

SC;この人々は、アトランティスや他の文明人達がしたことをもう一度やろうとしている。彼らは、遺伝子的にコントロールし、その人口を大量に増やそうとしているが、アトランティス程進化していないのと、人類が思うように反応していない。人類の体は進化していて、新しい子供たちは異質の新しいDNAで産まれている。

我々からの、メッセージは、予防接種はすべきではないということだ。

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私の道3 ドロレス・キャノンのヒプノセラピー

このポストは、私の道私の道2の続編にあたります。

私は、ヘンプ(麻)にすごく興味があって、許可を取ってこの田舎で作ろうかと思案しておりました。このヘンプという植物は、日本太古よりとても日本人に密着したすばらしいものでした。神の草と、呼ばれておりました。それが今では、まるでとんでもない悪者になってしまっているのです。私は、オーストラリアにいた時から、このすばらしい植物の効用や用途を色々と読んだり、聞いたりしていました。本当に捨てるところが無いのです。ヘンプオイルは、薬であり、癌さえも治してしまう。ヘンプクリートは、建材に使えます。車の燃料にもなります。害の無いプラスティックにもなります。丈夫な衣服にも、紙にもなります。木は何十年もの月日が必要ですが、ヘンプは3-4ヶ月で木の4倍もの収穫がえられます。そして、植えれば土壌改善にもなるのです。

私の年配のクライアントが言うには、彼女の住んでいたドイツのある地方では、見渡す限りのヘンプ畑が延々と続いていたそうです。毎日ヘンプバターを食べて、皆元気で、学校でも喧嘩ひとつなかったと懐かしそうに、話してくれました。ドロレスの本の中でも、セッション中にヘンプの良さを伝える場面がありました。ついこの間、麻を合法化させようと頑張っている中山康直さんの2013年の銀河新年パーティにも、出席したところでした。Amazing Hemp(大いなる麻)の合唱などして、帰ったばかりです。(笑)

と言うことで、これもついでにサブコンシャスに聞いてみようと思いました。すると、”あなたは、自分たちの緑の野菜だけ作ればよい。あなたの道は、このヒプノシスだ。”と、ぴしゃりと言われてしまいました。今度は、角度を変えて、”では、ヒーリング・カフェというのはどうですか?私がヒプノで、娘がカフェを切り盛りって言うのは、、、””あなたの娘は、なにか企てているから心配しなくてもよい。あなたは、ヒプノだ。”こうなると、もう、はい判りました!というほかにはありませんでした。

はっ!今ふと思い出した、このヒプノを通じて繋がった私のとても素敵な友達のMさん。彼女は、夢の中でそれはそれは大きな大天使が現れ、”子供たちの面倒をみなさい。(Look after your children,)”と言われたものの、あまりの崇高さにあっけにとられ、なにも言えないでいると,、また、”子供たちの面倒を見なさい。” 目など、眩いひかりを放っているのです。”子供たちの面倒を見なさい。” 三度目にやっと、YES!と言うのが精一杯だったと言っていたことがありました。

こんな風に、自分のすべきこと伝えられたら、本当にはいって言うしかありません。でも、とても嬉しいはいでした。これ程、楽しく働いたことがありません。誰か有名な人のことばがあったっけ。自分の好きなことを仕事にすれば、一生働かなくてもよい。

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ドロレス・キャノンの言うサブコンシャス(潜在意識)とは。。。

ドロレスは、ただ単に ’サブコンシャス’(潜在意識)と呼びますが、これはいうなれば固有名詞であり、名前ととってください。サブコンシャスは、スーパーコンシャス、ハイヤーセルフ、オーバーソウル、ユニバーサル・コンシャスネスと呼んでも構いません。彼ら自身も、どう呼んでくれてもかまわないと言っています。3Dの人間たちの都合上のものです。実際、彼らは、限界がないのですから。ラベルを張るや否や、人間って安心するのではないかと思います。何しろ、判らないものは、こわ~いですからね(笑)。

この ’サブコンシャス’ は、何でも知っています。あなたも、私も、誰でも、どんなことでも、過去、現在、未来、宇宙、異次元のことでさえ知っています。ドロレス・キャノンのヒプノセラピーでは、過去生を訪ねた後、このサブコンシャスとつながり、どうしても知りたかった事の答えを得、適切であれば病気や障害やアディクションを癒してもらうのです。時々、何かを聞くと時間がかかることがあります。いくら全てを知っているからと言ってもたまには、チェックしなければならないからです。それに、その時点では言ってはいけない事柄であれば、いえないとはっきり言われます。彼らの判断は、間違いなどないので受け入れるだけですね。

’サブコンシャス゜は、何でも知っているからと言って人の秘密を探り出そうなんてことは、もちろんできません。この地上の自由意志は、確固たるものであり、この一人ひとりの自由意志なしでは、この3Dは、成り立たないのです!ピリオド!良かったら、試してみてください。彼らは、一切答えてくれません。

初めて、’サブコンシャス’ と出くわした時、それから後の数セッションは、本当に全身鳥肌もので畏敬の念もよいとこでした。今から考えると、なんだ~って感じだけれど。でも、もちろん感謝と尊敬の念は変わりません。みんなに奇跡を起こしてくれるのですから。

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私の道2 ドロレス・キャノンのヒプノセラピー

今日のポストは、私の道第2編です。私の道1ドロレスキャノンのヒプノセラピー

私の娘は、根源(ソース)もとで ’’存在’’(being)していたそうです。体もなく、一人なのだけどすべてであり、何もしてないのです。で、この地球では、何回も生を繰り返しているのかと聞くと、いいえ, これが初めてです。これは、ドロレスのConvoluted  Universe (コンボリュウティッド・ユニバース)に出てくるボランティアーという事で、ソースからダイレクトに地球にやって来たというのです。これには、私も面食らってしまいました、何年もオールドソウルだと信じていたのですから。

彼女の目的はと、聞くと、”ほほえむ”、そしてみんなを微笑ますためにいるのだそうです。誰もを微笑ませて、この地球の波動を揚げるためにソースからやって来ているのです。ドロレスも言っています、サブコンシャス(潜在意識)からの答えはいつも一緒だと、”皆を助けるために” 誰もここにやってくるのだと。

オーストラリアでは、ハイスクールを出ると大学のため、または仕事の為、一人で自活するのが普通なのです。私の上二人の息子たちも、いまは、メルボルンで暮らしています。しかし、私の娘は、大学に入って3週間で中退、しばらくまた家に居て、その後, イタリアへぶらりと3ヶ月程出かけ、そしてインドにヨガの修行へ、でまた今、私と同居。いつも、離れたりくっついたりの繰り返し、、、いったいこれって何なんだろう?というわけで、、、

私と娘の関係は何なんでしょう? う~ん、、、どういったらいいんだろう、、、難しい、、、(何だか悪戦苦闘してる、、、)これも、よくあるパターンで、3次元の人間たちの限られた言葉と理解力のなかで、高次元の世界を説明するのは、とても歯がゆいことであるらしい。ドロレスの本のなかでも、しょっちゅうそのような会話をしている場面がでてくる。しばらくして、、、あなたと彼女は、この生を受ける前にひとつだった、、、だから、とても離れがたいのだと。

それを聞くと、即、次の問いが必然的に浮かびあがった。とはいえ答えは、もうすでに判っているのだが。では、私もソースから来ているのか??? YES.  うお~、そんなの考えてもなかった!!!ただ、私が先にこの地上に来たらしい。では、私は、この地で過去生がありますか? いくつかあります。こうなったら、もうついでって感じ!QHHT(ドロレスのヒプノ)をしているのは良いのか? 答えは、良くて悪い(Good and Bad). (にこやかに)??? 良い点は、これがあなたの道だってこと、悪い点は、もっとすべきなのに、してない。はっ!

ドロレスのヒプノが、私の道。私の道。私の道、、、、、、、、、、、、、!

バシャールが言う ”自分が一番わくわくすること”(highest excitement) が、このドロレスのヒプノ・セラピーなんです、わたしにとって。やっぱり、偶然ってないんです、偶然に見える必然だけです。会うべきして、会った。このセッションをする度に、思いがけない冒険をしているようで、その上ヒーリングまでしてしまう。(笑)反対か。ほんとうに出会えて、ありがとう。感謝の気持ちでいっぱいです。

私の道3 ドロレスキャノンのヒプノセラピーへ

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ドロレス・キャノンから、ヒプノセラピーをしてみたいと思っている方々へ。

多くの人々が、ドロレス・キャノンのすばらしいメソッドでの摩訶不思議な体験の本を読んだり、インタビューを聞いたりしています。

ある人々は、地球以外の世界や、異次元の世界に行っています。ある人々は、神または根源(ソース)のもとへと旅します。

けれども、QHHT(Quantum Healing Hypnosis Therapy)の ”本当のマジック” は、”Subconscious/SC”(潜在意識)があなたを、ヒーリングとあなたへの情報の為にもっとも適切な時と場所に連れて行ってくれるということです。

あなたのために!

多くのクライアントが他のプラクティショナーの所へ、とても高い期待をもってやってきます。とても現実的と思えないような。わたしの本を読んで、きっと何かがおこると思い込みます、が、これは誰にでも起こることではありません。人間はとても個性的でひとつのパターンに入りきれません。深く催眠に入り誰もが、何にも覚えてない状態になり、コンヴォリューティッド・ユニヴァースのような内容がでてくると思っています、ふつうの過去生ではなく。でも90%のセッションは、普通の過去生、言うならば芋ほりでもしているかのようなシンプルな過去生です。どれだけ、ソウルが発展しているかによりますし、何を探し出したいかにもよります。大事なのはこの生で何が必要なのか、今ある問題で一番ふさわしい時と場所です。あなたは、あなたのこの生にとって必要な援助をえるのです。

何千人もの人々が深遠な、めざましいい身体的、精神的なヒーリングをクォンタム・ヒプノシス・セラピーで経験しています。

ドロレスはSC(サブコンシャス)がどんな身体的な問題でも、識別しその原因を説明することができると教えてくれます。

そしてサブコンシャスに聞いて、もし適切であればエーテルレベル(霊界レベル)で瞬時に、薬、手術、痛みもなしにヒーリングをしてくれます。

肉体的なヒーリングが起こるのは、クライアントの信心によって、瞬時または時間を経ておこります。

*いうなれば、ミラクルを心の底から信じている人には、瞬時に、なおるのは時間がかかると思っている人には、それだけの時間がかかるということです。

ドロレス・キャノン

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オーストラリアの妖精の庭

Blast of Energy私と娘のお気に入りの、妖精でいっぱいの平和な庭、、、新しいオーナーにちゃんと面倒見てもらえていることと思います、、、それとも反対かな?

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私の道 ドロレス・キャノンのヒプノセラピー

私の娘にセッションをした。それまで何度となく彼女を相手にセッションをしていた。ドロレス・キャノンのコースを受けて最初のモルモットも、彼女だった。私の娘は、まさに偏った右脳人間であり、過去生に行くのは、いとも簡単なことであった。けれども、何度しても”潜在意識”と繫がる事ができなかった。

ドロレス・キャノンの退行催眠セラピーでは、ただ単に潜在意識というけれど、これはスーパー・コンシャス、オーバー・ソウル、ユニバーサル・コンシャス、ハイヤー・セルフと呼んでもかまいません。彼らには、名はなくどう呼んでも良いと言ってます。

ドロレスが、いとも簡単に目の前で奇跡のヒーリングを起こすのを目撃して、そして彼女の台本のとうりにすれば誰にでもできるというのを鵜呑みにしていました。けれども、それってぜんぜん違いました。(汗!)でも、家族以外の人だと来てくれるんです、潜在意識が。という訳で、自分の中で家族はアンタッチャブルになっていました。どんどん、いろいろな人たちにセッションしました。どんどんフォーラムでも勉強しました。このセッションって、本当に一人ひとり全然違っていて、それこそありとあらゆる手を使う必要があるというのも経験させられました。それも、自然にできるんです。そして、一年以上たって、家族にもできる!という確信を胸に抱きました。

娘へのセッションは、まさに開眼!!!のセッションでした。娘だけでなく私にとっても、とても大きなターニング・ポイントと言うにふさわしい出来事でした。私は、シータヒーリングもしていた関係で、私自身も娘もオールドソウルでリインカーネーションを何度も繰り返していたと信じていました。それが、、、違ったんです。

私の娘は、この地球での生は初めてだったのです。彼女は。ソース(クリエーター)から、直接この地上に来ました。これまでのセッションで過去生にもどって観ていたのは、すべてインプリントでした。インプリントというのは、この地上に降りてくる前の準備のようなものです。こんな感じですよっていうのを、脳にダウンロードしているだけで実際にその生を生きたわけではないのです。

そういえば、ドロレスのアドバンスのクラスで、1000以上のセッションをもうすでにしている女性がいて、ドロレスが例題の過去生の話をすると、彼女もそれと全く同じ内容のセッションをした事があると言っていました。ドロレスのセッションはアメリカで、彼女のセッションはオーストラリアでの事です。これって、一人の人は、実際に体験し、もう一人は、その人の経験をダウンロードしたからなのだろうと、いま腑に落ちました。

娘のセッションは、いつもとめどもなく色々な過去生があるな~と関心していたのだけど、いうなれば、しっかり予習をしていたと言うことが、判明したわけです。では、この後は、私の道2 ドロレスキャノンのヒプノセラピーへ!

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ドロレス・キャノンのヒプノセラピーセッションより

ドロレス・キャノン(Doroles  Cannon) のQHHT(Quantum Healing Hypnosis Therapy) ヒプノセッションをしていて、本当によく聞く食事での注意事項があります。これは、誰にでも共通の事だと思うので書いておきます。

第一は、小麦粉を食べないということです。という事は、すべてのパン類、麺類、パスタ類も含むという事です。理由はといえば、血を濁すということです。これは、シータヒーリングをしていたときも、いわれていたことです。小麦粉は、奴隷の食べ物であり、敗北のエネルギーコードが含まれているのです。

第二は、砂糖!砂糖というのは、タバコやアルコールと同じように中毒になるものであり、人間の体には、毒なのです。砂糖、特に精白糖はまったく良くありません!果物とか野菜の自然の甘みだけで十分ですよ。

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