月別アーカイブ: 2月 2013

ドロレス・キャノン 深層レベルのヒプノセラピー(QHHT)

ドロレスキャノン

このウェブサイトのための私の最初のブログ記事を書いたので、これによって私は、隠された歴史や未踏の現象の研究者で作家としての私の長いキャリアの概要を説明しました。多分、その出発点を再訪することが私の仕事についてあまり知らない人への助けになるでしょう。

1960年、海軍兵曹だった私の亡き夫ジョニー・キャノン、そして私たち家族は、フィリピンの基地に駐屯していました。そこで、私たちの人間の心と魂の未知の領域に入っていく冒険の種は蒔かれました。

ジョニーは、催眠学のニューヨーク研究所でヒプノセラピーを勉強していた基地の仲間の水兵からコースを取りました。そのコースは6ヶ月を要した複雑なプロセスでしたが、ジョニーはコースに最後まで残りました。彼は催眠の潜在才能を持っていのたが分かりました。けれども彼は、それを探求することができるようになるまで数年待たねばなりませんでした、残念なことにベトナム戦争が邪魔に入ったのです。そしてジョニーはU.S.S.ミッドウェイで太平洋における長いツアーの義務に配属されました。

1968年に、ジョニーはビーヴィル、テキサス州チェイス海軍航空基地に新しい任務を受けました。私たちの家族が定住した後、ジョニーは基地の水兵を助けるために無料で提供し、彼の才能は、すぐに引っ張りだこになりました。

彼は、催眠療法のスキルを使って、助けを求める人は誰でも助ける事ができました、禁煙、体重を減らす、そして最も重要だったのはベトナムに出兵されている水兵のために、急性不安や不眠を緩和することでした。

ジョニーが、太りすぎや高血圧に苦しんでいた海軍妻を治療した後、私達は少なくとも5つの過去の生に彼女を退行する方法に出くわしました。この驚くべき発見を振り返ってみると、”普通の”生活を送っていた、この一見普通の女性が、彼女の5人の前世の5つの異なる性格を明らかにしたときの、私たちが感じた驚きと興奮を表現するのは困難です。
時間をさかのぼり、彼女がどのように生き、死んで行ったか語りました。シカゴで狂騒の1920年代のフラッパーとして、南北戦争中の特権階級のサザンベル(南部美人)、ずっとさかのぼり中世ドイツでの惨い生と死、そして彼女が最初の地球に転生する前の魂の創造の時点など、全く異なった時代についてです。
数年後、私たちの家族は、とてつもない悲劇に見舞われました。サブジェクト(被験者)が、容易に時間と空間を旅して情報の宝庫を提供してくれるのを可能にする催眠療法の新技術を開発するのは、私次第になってしまいました。四十年以上、この重要な仕事を続けてきました。現在までに17冊の本を書き、困っている人々を助けるために、私のヒプノセラピーの技術を世界中で教えています。

催眠療法や前世回帰への私たちの先駆的なクエストの詳細は、私の最初の本の中、5つの生の記憶(Five Lives Remembered)で探索されています。この著書は、1980年に執筆しましたが、2009年にやっと出版されました。私の仕事に興味のある方々はその本を読むことをお勧めします。

Dolores Cannon

ドロレス・キャノン

この本は、本当に興味深い本です。まさにヒプノで過去生を’もう一度生きる’んです。特にドロレス・キャノンのヒプノセラピーを学びたいと思っている方々に、お勧めの一冊です。

ドロレスキャノン ヒプノセラピー セッションをご希望の方はSESSIONページへどうぞ!

広告
タグ ,

生きること

The Sanderlings生きることって、なんですか?

生きることは、経験することです。

生きることは、学ぶことです。

自分の目の前に見えること、聞くこと、感じること、これは全て情報です。

情報は何のためにありますか?

伝えるためです。

ですから、一体何を伝えたいのか判ることが必要です。

判らなければ、何度も何度も判るまで現れます。

ですから、自分の目の前に起こる全てを、まるで赤ん坊が初めて見るように興味深く見つめてみましょう。

そのメッセージをしっかり受け取りましょう。

メッセージを受け取ったらどうなりますか?

それでおしまいです。

ひとつの経験の、学びの終わりです。

ですから、全てにありがとうなのです。

ですから、善も悪もないのです。

あるのは、経験だけです。

同時に、問題と思えたことも終わりです。

終わったらどうなるの?

そしたら次の真新しい情報がやってきます。

そしてそれが、ずっと続きます。

よく経験を積むと云いますが、これです。

メッセージを、メッセージの真意を受け取らない人は同じパターンを人を変え、場面を変えて繰り返します。

経験を積んでいないんです、経験を繰り返しているだけです。

何で自分は、いつもこんなことになるんだってつぶやく人は、ただメッセージの真意を受け取ってないだけです。

ですから、純粋な目でメッセージを見てください。

見極めるまで、一緒にいましょう。

メッセージを受け取りましょう。

そのメッセージにありがとうと言えたとき、心からありがとうと思ったときがメッセージを受け取ったという合図です。

OKAY!次のメッセージは何かな?

タグ

受け入れる。

もし、今あなたに起こっていることが、あなたが今現在学ばなければならない事だとしたら?

もし、起こっていることがとてもつらいことなら、こんなこと云うと非常に聞こえるかもしれません。でも、ちょっと視点を変えて受け入れてみてください。これは、起こるべきして起こった、そしてこの事は、何を伝えようとしているのか?全身全霊で受けとめてみてください。受けとめて、受け入れてください。まるで、それが当然のことのように。

というのも、あなたはそのキャパシティ(うつわ)があるからです。覚えていてください。ソースは、決してあなたにあなたが取り扱えないような問題を与えないからです。実際のところ、あなたがその問題を創っているのですから、もちろんあなたが、解決することができます。

問題を、過大視しない、ありのまま見る、問題から逃げない、目をそらさない、正面から見つめる。そして、受けいれてください。

全ては、選択できます。受け入れるか、受け入れない。受け入れないのを、選ぶとします。でも問題はまだそこに在ります。するとどうなります?葛藤です。足掻きです。背を向けても、まだ問題は存在します。どうにもなりません。葛藤は、続きます。ずっと、二人三脚です、それもとても非協力的な相手です。かなり疲れるんじゃないですか?それどころか、放っておくと体の中で暴れだします。

では、反対に、受け入れてみましょう。まず、自分に言い聞かせましょう。私は、この問題をすっかり全部受け入れますと。それから、問題の核に入っていきましょう。そこで暫く過ごしてみてください。色々な感情が浮かび上がってくるかもしれません。そしたら、その感情も受けいれてください。全ての感情は良いものです。何かを伝えてくれるという点で、でなければ感情の意味がありませんから。感情は、あなたのことをしっかり教えてくれます。感情をありがとうで受け入れましょう。でてきたもの全て受け入れましょう。受け入れる。受け入れる。受け入れる。

問題は、そこにあるけれど、問題ではなくなってくるんです。じっと、そこにいる事で視点が変わってくるんです。あなたの、受けとめ方が変わってしまったのです。

タグ ,

ドロレス・キャノン ビギニング

ドロレス・キャノン ビギニング

私は新しいドロレス・キャノンウェブサイト(dolorescannon.com)のためにブログポストを書くように言われた時、なぜこれ以上書く必要があるのかと思いました。なにしろ、私はこれまでに17冊の本を書き3冊を書いている途中、その上世界でクォンタム・ヒーリング・ヒプノシス・セラピー(QHHT)を教える旅をし、講演会やライブ・トークを行っているのです。人生はフルでとても楽しいです。でも本の出版の合間に皆さんが何か読めるものを書いて、私の仕事に興味がある人々と連絡を取りあうというのも分ります。

私が自分の仕事を始めた約50年前以来、世界はすっかり変わりました、そしてそれは私が開発した、可能な限りの深いレベルのトランスに人々を導き、最高の結果を得るためのヒプノセラピーのメソッドも含めてです。ですから、私の最初のブログポストは、一番初めに戻り、私がヒプノセラピストを仕事としてとして出発時のことについて話します。QHHTを開発する前に、私はこの仕事でどれほど多くの段階を経たことでしょう、まず、禁煙を助けたり、体重を失うのを助けるために催眠療法を学びました、そして徐々に、退行催眠に焦点をしぼっていくようになりました。

私は、セントルイス、ミズーリ州、USAで1931年に生まれ学校を終えるまで私の家族と暮らし育ちました。私は、夫のジョニーと1951年に結婚しました、仕事はUSネイビーでそれからの21年は、夫の色々な海外赴任のため世界中を旅しました。私達は子供達を育て、私は1950年代と1960年代を通しては、典型的な海軍の妻でした。またジョニーと私は、1960年代に催眠療法〔ヒプノセラピー〕を使い始めめました。そこから私は、人々をヒプノシスの可能な限りの深いレべル、ソムナンビュリスティック(Somnambulistic)状態に連れて行くことを目的に、私独自の方法を開発ししました。

現在、私は祖母であり、曾祖母ででもあります、そしてヒプノシスの分野でも何だか祖母のように感じています。私は、過去半世紀を費やし、何千人もの人々とヒプノシスをしました。そして私は素晴らしく強力な結果をもたらす私自身のユニークな形のヒーリング(QHHT)を開発しました。

QHHTを使ったヒーリング・ワークは私にとって重要ですが、それに対する需要も多く、私は現在、クライアントから得たインフォメーションについて教えるだけでなく、QHHTを指導すべく世界中を巡っています。QHHTは、全世界の色々な分野の人々に熱狂的に受け入れられ、そしてヒーリングのメソッドとしての癒しの力、時には奇跡的な癒しでグローバルに認識されています。私はこの方法を教えることができる唯一の人物です、と同時に現在何百ものQHHTプラクティショナーが世界中にいます。彼らも同様に、(その癒しが)適切であれば、人生を変えるほどの壮大な結果が得られるのを見ています。

QHHTは、私がサブコンシャスと呼んでいる、またはハイヤーセルフとも言われるものと繋がるユニークなものです。サブコンシャスが、私やプラクティショナーが繋がる、すべての答えをしっており、全てを見ているものです。彼らは、瞬間に癒す力がありますし、クライアントが自身を癒すことを思い出す手助けをします。

私は、ヒーリングとヒプノセラピーの仕事に足して、Ozark Mountain Publishingの創業社長です。この会社は、1992年に創立しました、というのも私自身の本を公に出版しようとした際、多くのハードルに直面したしたからです。その当時は、私が分かち合いたいと思ったものは一般には受け入れられなかったのです。

Ozark Mountain Publishingは、私のどんな途方もない期待をもより大きく超え成長しています。我々は今、私自身の17冊の本だけでなく、60以上のタイトルを持つ50人以上の作家の作品を公開しています。

これまで、オーザークの本は、20の言語で4大陸で出版されています。その本の情報は、その広さと深さでは比較できるものではありません。読者は、多様なトピックの中から本を選ぶことができます。UFOや地球外生命体、ノストラダムス、そして最近のものでは、この地球、他の惑星やユニバース等、それに私のシリーズ、コンヴォリュウティッド・ユニバースからの他次元等からの生命体を深く探索することができます。私の最新の著書、The Three Waves of Volunteers(3つの波のヴォランティアー達)とThe New Earth(新しい地球)は、ワンネスのデモンストレーションとして人類を支援するために地球に来ている、私がボランティア・ソウルと名ずけたソウルの多数の情報のもとに出版されたものです。

……………………………………………………………………………………………………………………………………………………….

この生で、私の旅に参加してくださってありがとう。ここにあるインフォーメーションが、あなたの旅の手助けになりますように。

ドロレス・キャノン

これは、ドロレスの一番最初のブログポストです。本当に彼女は、忙しい人です。私が受けた2011年のクラスの初日に、”コンヴォリューティッド・ユニヴァース4を昨日書き終えた。”と言ってましたから。世界を旅しながら執筆しているんですね、本当に元気!

タグ ,

ドロレス・キャノン ヒプノシス をあなたの人生のために

ドロレス・キャノン ヒプノシスをあなたの人生のために、

ヒプノシスを、私のサブジェクトのサブコンシャス(潜在意識)と会話するために使うと、私はいつも驚かされます、というのも私が喋っているのはクライアントの人格ではなく、別のエンティティ(生命体)またはクライアントの一部ということが明らかだからです。 潜在意識が質問に答えているときには、私はすぐ分かります。

サブコンシャス(潜在意識)は、いつもサブジェクトを第三者(彼とか彼女)で話すからです。サブコンシャス(潜在意識)は非感情的であり、外部から問題を見ている客観的な観察者のように、クライアントの問題から削除または切り離しているように思われます。自身のハイヤーセルフと向き合うことを通して恐怖を解放し、サブコンシャスから提供される賢明な助言を受け入れる事が、ヒプノシスを使って人生をフルに生きるための鍵となります。

この退行催眠セラピーでは、潜在意識に声を与え、その録音をサブジェクト(被験者)が後で意識的に吸収することができます。時には潜在意識は、サブジェクトが(助言を)聞かないので叱りつける事があります。時には、潜在意識による最初の発言が、”やっと!話をするチャンスができた!何年も話したかったのに、全然聞こうとしない!”なのです。

潜在意識との対話を促すために催眠を使用すると、とても客観的に分析するため時として非情に聞こえることがあります。サブコンシャスは、歯に絹を着せません、けれども全てが分かっているもの(all-knowing)の立場からその状況について真実を語ります。サブコンシャスは要点を伝えたいがために小言をいい終えたあと、サブジェクトがどれ程愛しされているか、彼らの進歩をどれほど誇りに思っているかを必ず伝えます。

おもしろいのは、サブコンシャスが私を認識していること、そしてサブジェクトをトランス状態にし、このプロセスが行われていることに対して頻繁に私に感謝してくれます。サブコンシャスは自分達のことを複数形(We)で話します、まるで単数のエンティティではなく、何人かのうちの一人のようにです。

どんなサブジェクトとしていても、潜在意識は、常に同じ風に話し、同じ公平な言い方で質問に答えます。多分もっとも近代的な言い方をすれば、サブコンシャスに話すのは、膨大なデータベースに接続されたコンピュータと会話をしているといった感じでしょうか。このデータベースは、時間、空間、個々の意識のすべての限界を超越しています。

ヒプノシスを使ってするサブコンシャスとの会話することで、私達は彼らの英知を受け取り、私達の意識をかえることができます、喜びと驚きの人生を生きるために。

ドロレス・キャノン

ドロレスキャノン ヒプノセラピー セッションをご希望の方はSESSIONページへどうぞ!

タグ ,

ドロレス・キャノン エンジェルを語る

ドロレス・キャノン エンジェルを語る。

 

 

人は、この世に生まれてくるときはひとりではありません。人は、この世に生まれてくるときに,守護天使(ガーディアン・エンジェル)が割り当てられます。そして守護天使は、一生あなたとともに居なければなりません。守護天使は、あなたの面倒を見て援助する為にいます。口出しはできませんが、援助は出来ます。でも、大多数の人々はひとりぼっちだと思っています、そしてあなたが生まれてきたときに守護天使が割り当てられているのを知りません。

 

 

守護天使は口出しできませんから、こう言います 。”援助を求めてくれないなら、私たちは援助をする人がいません。”と。ですから、あなたが彼らに話しかけるのが好きで、あなたが何が欲しいか言えば、聞いてすぐさま出かけます。守護天使は、あなたが望みが何か分かれば奇跡を起こしてくれます。誰でも産まれてきたとき、少なくとも一人の守護天使が割り当てられます。ガイドまたは守護天使、なんでも好きなように呼んでください。人によっては、一人以上の守護天使がいます、どれだけその人の人生が複雑かによります。4人かそれ以上のこともあり、各々の違った人生の場面で面倒を見てくれます。けれども、あなたの人生が変われり、違う方向に向かうと守護天使たちも入れ替わり、あなたが歩み始めた方向のエキスパートが新しくやってきます。

 

 

しかし、法則として少なくとも一人は、メインで一生あなたと共にいます。天使たちは、メッセンジャーと呼ばれますが、彼らは事実メッセンジャーです。彼らは、向こう側に住んでいて、多くは輪廻回生で人間として生きたくなく、まったく望んでもいません。彼らは、あちらにいて店番(まがい) ー地球で起こっていることのー をしているのが好きです。彼らは、単に他の生命体です。そして彼らは、実在します。多くの場合、ガイドたちは亡くなった身内で、向こうに行った人たちです。彼らの仕事は、、”私の近親だったこの人の面倒を見て、この人がこちら側に来たときに手助けしたい。”と決めるのです。しかし、天使は神の一部で、役目があります。そして他にも、無数の生命体があり、人間には想像もおよびません。天使は、ほんの一部です。けれども彼らは、実在し役目があります。そしてあなたが必要とする時には、いつでもそこにいます。

 

 

ドロレス・キャノン

 

 

どれだけの人たちが、守護天使(ガーディアン・エンジェル〕に、話かけているでしょう?助けを求めているでしょう?彼らは、いつも辛抱強く待っています。問題は、ガーディアン・エンジェルの存在にみんな気ずいていないってことなんですね。静かにひとりで、話しかけてみませんか?何か頼んでみませんか?彼らは、嬉しくて色んなことをしてくれますよ。頼んで、快く受け取りましょう。それが、彼らの喜びでもあるんです。

 

 

ドロレス式ヒプノセッションをご希望の方はSESSIONページへどうぞ!

 

 

 

 

 

 

タグ ,

ドロレス・キャノン UFOs パート3

ドロレス・キャノン  UFOs  パート3 パート1 パート2

UFO現象の研究者の多くは、単に目撃の研究をしたり、宇宙船が地球に来ているという物的証拠を集めようとています、着陸のマークや放射線などです。他の研究者は、拉致だけに限って研究しています。私は個々の(研究の)域を超えてもっと大局的にUFO(との遭遇による)の精神的な意味合いを包括的にみています、私たちは何であり、どこから来て、どこへ行くのかという話のことです。

UFOや拉致問題を調査する際に、多くの研究者は、地球外生命体が、当事者の許可あるなしに関わらず人間の遺伝子操作のたぐいを実行しているように見えると信じています。私の研究によるとエイリアンは、臨床または利己的な動機からしているのではなく、より高い権威者からの命令で実行しているとことが判かりました。

私がUFOによる訪問や人間の拉致を説明するのに使う例えは、混雑した病院で治療を受けている子どもに似通っているということです。その子は、病院の臨床現場の様子やテストをされて怯えているのです。大人なら、子供が検査され、治療されることが必要なことが理解できますが、子供たちにとっては忙しい医師やスタッフは冷静で思いやりのないように思えるかもしれません。私たちは子供に全ての状況を説明することはまず不可能でしょう。

UFOに関する研究してきた多数のケースで、私のサブジェクトはエイリアンは似たような態度を示していると説明しています、まるで彼らは、(自分たちを)子供か、いくらプロセスを説明いたところで判るはずもない知能が足りない人物を扱っているようだと。何人かの拉致被害者は我々の子供のように反応しています、エイリアンは自分たちをこんな風に扱う権利はない、自分たちの許可もなく何が起こっているか説明しようともしないと憤慨することで。

UFOや宇宙人による誘拐の研究者の一部は、これらの別世界の生命体は、人間から遺伝物質を取りだし、臨床実験でエイリアンー人間のハイブリッドを生産し、絶滅しかけている自分達のレースを救うために誘拐しているというドラマティックな理論を提唱しています。

UFOや拉致問題についての私の理論は著しく異なっています。私は、地球を訪ねてくる大多数のエイリアンは自分達の目的のためではなく、私達の為にくるのだと言われました。なかには、自分達の利益のために地球に従事する反逆者もいますが、それは少数派であり、地球と人類のための壮大な、より高いプランの外側で動いています。私が話をするエイリアンやエンティティは、より高い目的を持って人類を勉強し、DNAを進化させています。

UFOやエイリアンと人類の繋がりについては、今まで何度も書いたように、地球は太古の昔に生命の種を植え付けられました。高度でインテリジェントな生命体は、創造者または神のマスタープラン ー 創造者が無限の経験をするために、すべてのユニヴァースに可能な限りの世界に生命をひろげる ー を実行しました。

UFOや地球外生命体は、地球上の生命が考案さられて以来の割り当てられた仕事を続けているだけなのです。神の創造物をモニターし、世話をすることです。

ドロレス・キャノン

タグ

ドロレス・キャノン ヒプノセラピーの準備は?

ドロレス・キャノン ヒプノセラピー(QHHT)の準備はどうしよう?

まず、サブコンシャス(潜在意識・ハイヤーセルフ・オーバーソウル・スーパーコンシャスネスetc)に答えてもらいたいことを準備しましょう。いくつかの身体的問題、個人的な問題、人生についてなどおよそ10ほどを書き上げてお持ちください。

一旦、ドロレス・キャノンのヒプノセラピーを受けようと決めた時から、サブコンシャスは動き始めています。流れに任せましょう。顕在意識の防御はいりません。ドロレスに言わせると、’顕在意識は何も知らないおばかさん’です。何でも知っているつもりですが、何も知りません。だから、自然体でいてください。もし、あなたは、瞑想する方なら、来る前に瞑想でおちついてみるのもいいですね。穏やかな音楽を聴いてみるのもいいです。

アルコールは、控えてください。コーヒーも、いつもより控えめに。軽く食事も摂ってください。セッションは、少なくとも4時間、長ければ6時間かかることもありますから。

セッションは、録音されますから、USBスティックをお持ちください。ヒプノセッションのことは、人によっては、一切何も覚えてないという方々もいらっしゃいます、それに覚えていても時間がたつにつれ、それこそ夢のごとくどんどん記憶が消えていきますから。セッション後は、この録音を何度も何度も聞いてください。聞くごとに新しい発見や気ずきがあります。

セッションでは、どんなことが出てくるか分かりません、ですからセッションは完全にプライベートで行われます。付き添いは許されませんのでご了承ください。

何か質問がありましたら、お気軽にメールをください。

ドロレス・キャノンのヒプノセッションを最大限に活用し、この人生を実りあるものにしましょう!

For the Happy Session!

ドロレスキャノン ヒプノセラピー セッションをご希望の方はSESSIONページへどうぞ!

タグ ,

ドロレス・キャノン UFOs パート2

私たち人間の心は、科学者たちの理解している物理学の法則をくつがえす、宇宙の膨大な距離を旅するUFOを解ろうとしています。オブザーバーや懐疑論者は、そのようなUFOによる偉業は物理的に不可能だといいます。

私は、我々がUFOは不自然な現象ではないということを判明しなければならないと思います。これらの宇宙船は、我々がまだ発見していない物理の法則に従っているのだと思います。私が受け取るインフォーメーションによると、UFOは、私たちの視界やレーダー画面から消えてしまうことができます、というのも彼らが突然に振動速度を変更するためです。回転しているファンまたはプロペラの羽が回転速度が上昇し消える様子を観察すれば、このプロセスがどのようなものか、およその検討がつくでしょう。

物体界の地球に住んでいる私たちは、宇宙の他の場所よりも遅い速度で振動しています。多くの生命体は異次元から来ており、そこには色々な世界があり(いくつかは物体、あるものは非物体)、そして目には見えないけれども、私たちと隣あわせで存在しています。私たちの惑星を訪問するためには、UFOの振動速度をおとします、そしてオペレーター達の意志によって瞬時にそれを調整することができます。

ですから、UFOが地球から見えるときには、彼らが見せられるようにしているのです。多くの人々は、UFOを見た経験があれば、拉致の経験もあるかもしれないと思っていますが、遭遇の記憶はブロックされています。

これはいつも起こることではないことが判りました。いくつかのケースでは、サブリミナル情報を’植えつける’、または身体的に接触することなく目撃者の心に(情報を)移行するには、目撃だけで十分なのです。UFOの目撃自体、畏敬の念を起こさせますが、実ははるかに深いレベルに達しています。UFOはとても幻想的な光景ですから、UFOが自分達を見せるようにしたとき、その存在だけで世界をとめる事ができます。目撃しているときは、私達が知っている現実というものが消えうせ、親密さに包まれる経験をします。

あるクライアントは、深いトランスの中で20年ほど前、彼がティーンネイジャーの時のUFOサイティングの事を思い起こしました。彼は、深夜田舎道を運転していた時に追ってくるような光が現れ、そしてスピードをあげ木立の上に浮き上がりました。彼は、トラックを止め近距離で円形の宇宙船を観察しました、直径8m弱のシルバーメタリック底で、点滅しているオレンジ色のライトが付いた回転しているバンドが中心にありました。その宇宙船は静止しており物音ひとつ立てていません。彼は、船内に乗せられませんでした。

彼が観察していたUFOの乗員は、光注入によって彼の精神に種子かアイデアを植えつけました。この種子は、細胞レベルで現れ、そこにはこの生命体が彼のスピリチュアルな知識と成長のために分かち合いたかったワンネスのメッセージが含まれていました。

他のケースでは、UFOの目撃は拉致と他界からの宇宙人の訪問の前触れという場合です。これらの複雑な経験については、UFOに関する次の記事で書きます。

ドロレス・キャノン

パート3へ、、、

タグ

ドロレス・キャノン 退行催眠ヒプノセラピー(QHHT)

qhh-logoドロレス・キャノン ヒプノセラピー(QHHT)

      Quantum Healing Hypnosis Therapy

             クォンタム・ヒーリング・ヒプノ-シス・セラピー

.

ヒプノセラピーをご希望の方は、SESSION をご覧ください。

ヒプノセラピーを受けての感想を読みたい方は、 TESTIMONIALS をご覧ください。

アクセス・バーズについて知りたい方は、ACCESS BARS® をご覧ください。

イヤーコーニングに興味のある方は、Earconing をご覧ください。

 

 

 

 

タグ , , , ,
広告
CherryChild

Original Creation

Talk To The Entities

ドロレスキャノン QHHT ヒプノセラピストの旅

theawarenessrevolution

A blog to empower, inspire and invite to a revolution of awareness!

warriors-of-the-rainbow-journey.com

ドロレスキャノン QHHT ヒプノセラピストの旅

Dr. Dain Heer

ドロレスキャノン QHHT ヒプノセラピストの旅

Access Blog

ドロレスキャノン QHHT ヒプノセラピストの旅

自然療法

ドロレスキャノン QHHT ヒプノセラピストの旅

Dolores Cannon's Blog

ドロレスキャノン QHHT ヒプノセラピストの旅