月別アーカイブ: 4月 2013

バイロンベイ、ゲストハウスのスピリットたち

 

 

おはよう、元気のよいスピリットたち!I love you, too!

 

orbs

orbs

Greetings from orbs

 

 

バイロンベイ(Byron Bay )の波動が高いって一目瞭然ですね。

 

 

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今日は、人生最高の日だ!

 

 

今日は、人生最高の日だ!

Today is the best day of my life!

 

この瞬間は、人生最高の瞬間だ!

This moment is the best moment of my life!

 

何が起ころうとも、

Whatever is occuring...

 

どうですか?

How do you feel?

 

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ドロレスのQHHTコース 日程決定!

ドロレスキャノン、QHHTプラクティショナー・コース 日程が決定しました。
11月30日(土) イブニングレクチャー

12月1日(日)~5日(木)クォンタムヒーリング・ヒプノセラピー レベル1クラス
<セミナー内容(仮)>

初日  基礎講習
2日目 基礎講習
3日目 質疑応答&実演(DVD鑑賞)及び実習開始(宿泊先ホテル)
4日目 実習(3人1組で相互練習)(宿泊先ホテル)
5日目 報告&質疑応答

 

※4日目は宿泊先ホテルにてヒプノのセッションを行いますので、参加者の方たちは前日の夜から最低2日間のホテル宿泊が必要となります。ホテルは会場付近をご案内する予定です。

会場は、まだ未定とのことです。

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臨死体験 ニア・デス・エクスペリエンス NDE

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とてもいい天気だったので、散歩に出かけました。コールフィールドの公園でそれはそれは大きな木たちをあちこちで抱きしめてきました。東ヨーロッパ訛りの英語の女の人が、いいエネルギーかと聞いてきました。いいね~と答えときました。酸素ボンベをつけた年取った母親らしき人と散歩中でした。おかしなアジア人と笑ってみてましたね二人とも。なが~い散歩の果てにまたこのパークに戻ってきました。

すると、遠くの方のベンチでギターを弾いてるあさ黒い男の人が見えたので近くに行きました。何曲か聞いてから話し始めました。彼は、マウイ族ですがイギリスから来ているらしい。あれこれ話しているうちに、NDEの体験を話してくれました。

それは、まるで強力な掃除機に吸い込まれた感じで、チューブの中を凄いスピードで動いていたそうです。暗いのだけど、綺麗なきらきらする白い光のなかです。おもしろいなと思ったのは、私が、QHHTでしたセッションの中でも、この暗いところ、けれども綺麗なきらきらする白い光と表現するんです。最初聞いたときには、なんか矛盾してない!っとか思ったのだけど、やっぱりそう表現するんですよね。

超スピードで動いているのだけど、恐怖はなく、とてもピースな気持ちで満ち溢れ、絶頂に達しそうなのだけど興奮はしてない、なんともいえない気持ちだったらしい。そうしていると、何かに掬われた感じがし、ヘアピンカーブで戻り、病室の周りの人と自分を上から見下ろしていたそうです。そしたら、またズンと吸い込まれるように体の中に戻ったらしい。

気がついて、最初の言葉は、看護婦さんを見て、あんたは、天使か?だったとか。こういう風に、NDEを体験すると死に対する恐怖が消えてしまうらしい。彼も、死は怖くないといってました。私は、NDEの経験はないのだけど、死を怖いと思ったことはありませんね。

臨死体験という日本語の言葉をはじめて知りました。 ニア・デス・エクスペリエンス NDEとも云います。この現象は、いつも興味深いですね。読者の方々も、もし経験がありましたらコメントで教えてくださいな。

 

 

 

 

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QHHT ヒプノセラピーをスカイプで?

QHHTのヒプノセラピーセッションをスカイプで出来ないかとのお問い合わせをいただきました。

答えは、NOです、残念ながらスカイプではセッションはできません。

私達プラクティショナーは、ドロレスからきつく云われています、絶対にスカイプでこのヒプノセラピーをしてはならないと。

理由は、セッションでどのような過去生に連れて行かれるか予想がつかないからです。例えば、陽の照りつく砂漠に行く、それか北極のいてつく寒さ、矢で体を貫かれた等、本当に何がおこるか分かりません。そのつど、私達は、それに瞬時に対応しなければなりません。サブジェクトの心地よさを一番に考えなくてはならないのです。それは、ドロレスがいつも、言っていることです、何があろうとサブジェクトに精神的にも肉体的にも苦痛を与えないと。

まゆひとつの動きにしても、何かを語っているのです。これは、私自身のセッションを後から聞いて分かったのですが、プラクティショナーが何か尋ねる、するとまゆがピックって動くのです。その時点で、答えを得ているのに云いたくなくて抵抗していたんです。プラクティショナーは、すかさず言いました、答えを受け取ったでしょう、全て云って!顕在意識は、横にいて観ていなさい!

という訳で、このセッションは面前で1対1でしなければならないのです。

ただ、ひとつだけ面前にいなくても出来る方法はありますが、、、

代理(surrogate)セッションです。この代理セッションは、例えば病気の子供の為に母親が代わりにセッションを受けるというときに使われます。ドロレスは、18歳以下の子供達にはセッションをしません。私達プラクティショナーもしません。でも、親なら、病気のわが子に元気になってもらいたいと思うのは当然です。ですから、親とか身近の人を代理でセッションをするのです。アメリカのプラクティショナーのカップルは、全然面識のないイギリスのクライアントの代理セッションをして成功しています。もちろん、この場合は、ふたつ許可が必要です。本人が、このセッションを受けることと、その代理にOOさんをつかってよいかです。そして、インタヴューはスカイプで行われます。録音は、もちろんクライアントに送られます。

私の娘は、まさに理想的なサブジェクトで深いサムナンビュリスティック状態にすっと入ってくれるので、これはいい!と思いました。それこそ、誰でも、どこにいても代理セッションができるっと思ったのです、が、残念ながら彼女は、したくない、なのです。がっかり、、、

次の手、で、思いつたのが日本のプラクティショナーと繋がることです。そうすることで、もっとみんなに、身近でセッションをして頂けるからです。それこそが、ドロレスが心に思い描いている構想です。そのために、彼女は、世界中でQHHTヒプノセラピーを教えているのですから。

小雨のメルボルンより、

Love and Light,

Hiroko

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時間は、相対的?

時間は、相対的なもの?

この間、台湾に行ったときの事。

早朝の便で、寝不足だった私は、シートベルトのサインが消えるや否や一列前の3つの空席に行って、体を伸ばしてぐっすり寝込んだ。あ~あ、よく寝たと起き上がりフライト・アテンダントに後どれくらいで着くのとたずねた。彼女は、あと1時間15分程ですと教えてくれた。そして、その1時間15分の永かったこと、、、

台湾で、友達がどれ位かかったのと聞いたのだけど、答えられなかった。

そして、帰り道、機内のアナウンスでフライトは2時間を予定していますとのこと!

は~、それ本当!って感じ 。あれだけ、ぐっすり寝てすっきりして残り時間が1時間15分?時間は、相対的なものといわれるけど、この場合は、時間が狂っているとしか思えない。それとも、寝ているうちに何かが起こったのかも、、、

台湾でのセッションは、いまだに消化中でまだポストできませぬ。

では、20度にあがるであろう初秋のメルボルンからの第一便でした。

Love and Light

Hiroko

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ドロレスキャノン エイリアンとクロップ・サークル

ドロレスキャノン エイリアンとクロップ・サークル ドロレスキャノン エイリアンを語る 1ドロレスキャノン エイリアンを語る 2

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私は、1992年以来ミステリーサークル現象(日本では、こう呼ぶんですね、クロップ・サークルを!知らなかった。)を研究しています、それらの調査するために初めてイギリスに旅行したときからです。長年にわたり、ミステリーサークルのデザインは、どんどん複雑になってきて、質問が湧き出でてきます。これらのデザインは、エイリアンの仕技でしょうか?

私が実際に見てきたミステリーサークルは人間によって創られるものではありませんでした。何年もの間には、偽造されたサークルやデザインがありますが、本物は、とても複雑で一種の目に見えないエネルギーか強制の類によって創作されたのは明らかです。ミステリーサークルのメッセージの謎、そして誰が創作したのかは、私が行っている多くの催眠セッションの主題になりました。しかし、エイリアンがその背後にいるのでしょうか?

私はミステリーサークルが記号言語であることを見出しました。デザインの中のグリフは、古代のメッセージが含まれていて、サブコンシャスだけが理解できるのです。ミステリーサークルに埋め込まれたサブリミナルメッセージは話し言葉で伝えきれるより、はるかに大量の情報が含まれています。これは、エイリアンと別世界の生命体が交信する方法です、シンボルのデータ・ブロックを介してです。

エイリアンと天上の生命体は単語や文章ではなく、概念で通信します。全てのコンセプトは、1つのシンボルに含めることができます。年を追ってミステリーサークルのシンボルとデザインは、より幾何学的に複雑でデータが密になり、今日では、膨大な量の情報が含まれています。

ミステリー·サークルは、一種のエネルギーで、おそらくエイリアンまたは他のエンティティにより、ほんの数分で、人間の目には見えずに作成されます。ミステリーサークルに埋め込まれた情報は、瞬時に潜在意識によって記憶されます。ミステリーサークル現象は1980年代に始まって以来、これらのイメージは、写真やビデオで世界中の人々に見られています、最初は新聞やテレビで、より最近ではインターネット上で観られています。

実際にミステリーサークルを訪問するのは素晴らしい経験ですが、潜在意識が細胞レベルでそれらの符号化された情報を吸収するのためには必要ではありません。情報は単にミステリーサークルの画像を観ることで得られ、保存されます。誰、または何がミステリーサークルを作成しているのかは、明確ではありませんが、深いトランスに入っているサブジェクトを通して交信する他次元からエイリアンと生命体達は、私たちが後に必要なときに使用するために、今情報を与えられ保存しているのだと私に言いました。

ですから、私達は、これらのデザインが何を意味するのか意識的に理解する必要はありません。あなたが使うコンピュータにファイルをダウンロードできるのと同じように、それを開くまでは、何があるかわかりません。最近のミステリーサークルのいくつかは天文学的データを含むように見えますが、それがエイリアンに関連しているか否かが注目されています。

地球は、意識の大規模な変化を経験しています、そして私達は、ミステリーサークルが提供する情報が私たちに必要となる時が近づいています。

ドロレスキャノン

Dolores Cannon

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ドロレスキャノン エイリアン:アトランティス、エジプト、古代世界のピラミッド

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私が行った前世回帰セッションによると、アトランティスが高度の文明から完全忘却に落ちた理由については、複数の原因があるように見えます。アトランティスは、最初クリエイター(創造主)の計画を実行する宇宙生命体(エイリアン)によって発展を支援されていましたが、悲しいことに、彼ら独自のテクノロジーや遺伝子工学の習得の力に魅了されてしまいました。

アトランティスは、2つの揮発性地殻プレートの間に位置していました。アトランティスの科学者が、地球の奥深くのエネルギーで実験し始めたとき、誤って不均衡を起こし壊滅的な地震と津波を引き起こし、大陸全体を荒廃させました。アトランティスの生存者は逃げ出すことを余儀なくされました。以前書いたように、その時、地球をモニターしていたエイリアン達は干渉することは許されませんでした。

アトランティス大陸は、もはや存在していません。大惨事を免れたアトランティアンは、新たに拡大された大西洋(アトランティック・オーシャン)を越え、今のエジプト領域に往きました。アトランティアンは彼らのテクノロジーを持ってきて、新しい社会を始め最終的には原地のネイティブ住民を支配しました。

私はセッションを行うとき、常に質問のリストの準備ができていて、機会があれば、ピラミッドの建立は宇宙生命体との関わりがあったかどうかを尋ねなければなりませんでした。

私と何回も働いていた被験者フィルは、深いトランスの中で、エジプトのピラミッドについて次の情報を明らかにしました。”今日、地球の各地で発見されているこれらの構築物は、レビテーション(浮上)を用いて建設された。これらの石を動かすのは、純粋な精神的エネルギーで達成された。純粋な精神的エネルギーの教育と多くの先進的な科学の教育を受けた5から7人の司祭のグループがあった。この知識はアトランティスから移行されたものだ。ピラミッドはアトランティスからの贈り物だった。”

興味深い情報が、その後のセッションで別のサブジェクトによって、浮かび上がってきました。ピラミッドに関連しているエイリアン達は、エジプトに定住し、ピラミッド’建設を監督した高度なアトランティアンの指導者のみと交信していました。

このサブジェクトは、エイリアンが円盤状の船の力を(私達のよく知っている空飛ぶ円盤に外観が似て、光沢のある金属物質で作られている)、使用したことを明らかにした。これは、精神的エネルギーを制御し、彼ら独自の目的のためにスペース(宇宙)の奥深くにそれを投影しました。彼らは完璧な天文アライメントでエジプトの7つのピラミッドの建設を指示しました。しかし、どこまで?この件の私の調査は、今日も続いています。

これは、メキシコ ー マヤの神話でピラミッドと星からの神々​​、別世界の生命体、いつか地球に戻ってくるであろうエイリアンとを関連ずけている ― など世界各地に建立された同様の構築物を説明することになります。

アトランティスの永久の昔に消えうせたピラミッドとエジプトや世界各地に残るピラミッドの遺跡は、宇宙生命体の知識や支援を受けて建立されたように見えます。彼らの正確な目的が何んであったかは、まだ発見されなければなりません。

ドロレスキャノン

Dolores Cannon

ドロレスキャノン エイリアンを語る 3

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ドロレスキャノン 宇宙人とアトランティス

ドロレスキャノン 宇宙人とアトランティス

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永い間、人類が不思議に思っている謎の一つは古代文明、アトランティスの存在です、それとアトランティスが異次元からの宇宙人達との関わりを持っていたかもしれないということです。

催眠療法や退行催眠術師としての何十年もの仕事を通じて、私は、今日生きている多くの人々がアトランティスの時代にも生きていたと言われてきました。古代に私たちの世界を訪れていたエイリアン達は、地球が銀河のコミュニティに参加するに十分に高度になるであろうことを期待してアトランティスや他の古代文明の発展に貢献しました。

エイリアンは、正に当初から地球を訪問していました。すべてのユニバースに渡って生命を創造し、体験するという神の計画の一環として、地球上に生命を播種しました。地球には何百万年にわたって多くの古代文明がありました、アトランティスの存在する以前にも数千年にわたって、大陸が上昇し、そして姿を消しました。他界や他次元からのエイリアン達は、その立ち上がり、そして最終的な没落に重要な役割を果たしました。

アトランティスとは、どのようなものでしたか?長年にわたって多くのセッションで語られてきたことから云えば、アトランティスは、今日の人類よりもスピリチュアル面で非常に進化しており、市民は豊かな生活を楽しんでいました。彼らはクリスタルのパワーを採用し、光と熱を得ました、そして自然素材で作られた美しい建物に住んでいました。アトランティアンはエイリアンから彼らのピラミッドの石の巨大なブロックを切断するためにクリスタルのエネルギーを使用する方法を学んだのでしょうか?

アトランティスとその人々は数千年もかけて進化し、また生活様式とテクノロジーも、現代社会と同様に変化しました。アトランティスのような古代文明の成長と衰退にはパターンがあるでしょうか?また、我々人間の責任でしょうか、それともエイリアン達が舞台裏で地球上の生命を操作しているのでしょうか?

私が受け取った情報の多くに通ずる最優先のテーマは、カーマと個人の責任ということです。多くのエイリアンが人間の発展に関与し、時代を通じて人類へ贈り物を与えています。しかし、人間が自分自身で問題を起こした場合は、彼ら自身が学び、成長する必要があるため、エイリアン達は干渉を許されていないことは理にかなっています。

アトランティスの場合がそのケースです。彼らは、飛行する乗り物を含めた新しいテクノロジーを開発し、その時代、そして現在も地球を訪問し続けているエイリアンと直接接触をしたと私は云われました。また、アトランティスの住民は精神的に非常に発展していました、でも私達が現代的な意味で呼ぶ知的ということではありません。

私が受け取った情報では、遺伝学、クローニングおよびエネルギーの無責任な実験、そしてこれらの技術の自己中心的なアプリケーションで、アトランティスのスピリチュアルな知識を超え、自ら文明を破壊したことを明らかにしました。不干渉の普遍的法則(universal law)に従うことで、エイリアン達は、介在を禁止されました。現代文明との比較(というより酷似)は赤裸々で驚くべきものがあります。

エイリアン達が今地球を救い、私たち自身が作りだした問題をすべて解決してくれると期待している人々は、アトランティスの運命を見て見るのが賢明でしょう。

ドロレスキャノン

Dolores Cannon

ドロレスキャノン エイリアンを語る 2

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QHHT 肉体の波動数を上げるには、

身体の波動数を上げるには、Inspirational Stories より

身体の波動を高めるために多くの方法があります。肉体的にも感情的にもすることができます。私にとっては、まず静かにする時間をつくって、自分の思考に気ずくようにしました。いくつかの思考はエゴに基づいており、いくつかはそうではありません。私は自己開発のコースを始め、思考が私達の現実を創るというアイデアを紹介されたときに、このプロセスを始めました。私は、自分の思考のさまざまな側面を認識し始めました。

例えば、第一人称の思考は、”何か食べなくちゃ。” これは 私自身の心がいっているのです。”あなたは他人に恩着せがましく振舞っている…” という思考は、第三者の視点であらわされ、外から観て自分自身をどんな風に思うかというものです(私のエゴは、悪く見えるよりも良く見えることを好むので、)。その後、自分がエゴ思考になっているときを認識するようになりました。多分、私が怒り、動揺、または単に何かを批判していたときにです。私は抵抗すると、解消されないことをしっているので、これらの考えに抵抗をしません。ですから、まずこれらの思考が自我〔エゴ〕がベースであることを認めて、私は単にその考えが治まるまで放っておきます。自我の思考にはなっていないときは、私はより目覚めており意識しています。このようにして、自身の波動を揚げることができます。

ある日、ベジタリアンになろうとする考えが私の心に浮かびました。実際の思考は、”ローフード” でした。私はこれには、あまり注意を払いませんでした、まだQHHTプラクティショナーになる最初のコースもとっていなかったので。私の食事は、肉、野菜、米、パンを主に食べていました。コーヒーも大好きでした。すぐにローフードに飛び込む代わりに、アマゾンのキンドルアプリで多くさんの本を買い、ビーガンとローフードになる勉強をし始めました。私のバックグラウンドは看護なので、私はビーガンやローフードとはどんなものかに加えて、栄養や栄養不足の症状についてのすべてを学びたいと思いました。私の食生活を変える旅はとても緩やかなものでした。

私は最初、肉を取り除こうとしました。一週間、私は肉を一切食べませんでした。一週間後、私は父と一緒に昼食を食べに出かけました。父は、おいしそうな魚料理を食べていたので、私も食べたくなりました。で私は、大きな魚を食べました。その後2時間以内に、私の背中の筋肉がガチガチになり始め、私の目は、疲れてほとんど開くことができいほどでした。尿は、曇っていました(一部の人にとってはちょっと詳しすぎ?)。私は、先週までこのように生きていたなんて気付きもしませんでした。だからコーヒーをいつも飲んでいなければならなかったのでした!私はいつも疲れていました!誰も修正できなかった万延の腰痛がありました。やっと、なぜか分かりました!私の体は、肉を一切食べないほうがずっと快適なのでした。

肉食を止めて3週間後、私はクォンタム・ヒーリング・ヒプノシス・セラピーのプラクティショナーになるために学びに行きました。これが、私の初めてのハイヤーセルフの経験でした、限りなくソースに近く、もの凄いエネルギーが私の体を通過するのを感じ、呼吸するのも難しかったくらいです。そのエネルギーの通過ですべてを治癒し、私に肉を食べてはいけないことを示唆しました。そして私は何も食べる必要がなくなる日が来ると言われました。だから食べ物を消化してなかったのです。

これは、移行プロセスです。私たちは自分たちの思考、感情、身体の健康にもっと注意を払うようになるにつれ、体はハイヤーセルフと一致するように波動を上昇し始めます。ハイヤーセルフへのアクセスには多くのレベルがあります、同様にソース自体へ行き着くまでにある情報にアクセスすることも可能です。しかし、私達が普遍的な知恵(Universal Wisdom)にアクセスできるレベルは、私たちの目覚めのレベル(意識レベル)だけでなく、私たちの体の波動しているレベルにも基づいて行われます。

私たちの体の波動を高めるためのさまざまな方法について言うことが山ほどあります、身体、感情、精神、魂とに関連する分野で、今後のブログ投稿で書いていきます。 “なぜ私たちはハイヤーセルフといっしょになれないのか?” という質問への私がいえる答えは、あなたが望むものに注意してください!とくくっておきましょう。今のところ、最も良い方法は、あなたの体が扱うことができる精神的エネルギー(あなたのHS)の適切なレベルに達成することです。あなたの身体、心、感情のレベルの波動を揚げることに注意を集中することです。あなたの肉体の波動が変化し始めると ”適切なレベル” のハイヤーセルフの出現を自ら調整するのです。

Mayは、若い、とてもワイズなソウルです。このブログを訳しながら多々頷くことがありました。彼女のセッションとセッション全体のプロセスもとても綿密ですばらしいと思います。今後、ますます注目のソウルで彼女のポストどんどん紹介していきます。

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