月別アーカイブ: 8月 2013

ドロレス・キャノン ヒプノとは?

ドロレス・キャノン ヒプノとは?

数千ものヒプノ・セッションをし、ヒプノ(催眠)とは何かという問いに対して頭に浮かぶ答えは:未知の探求のための乗り物です。これらのjジャーニーは色々な形を取り、驚くべき方向と啓示へといざないます。

例えば、私はここ数年ヒプノセッションをした人々の多くが、至福の状態で存在する光の存在だったときに退行という興味深いことです。彼らはみな、この時点に地球でボランティアとして支援する以外に、地球に来て、ネガティブな生に耐えする理由がありませんでした。しかしながら、彼らはここに存在することと肉体にはいることが、いかに難しいか理解していませんでした。

催眠と退行を使用することによって、私は第二次世界大戦後の時代に地球に来た三つの異なる波のソウル(魂)に出あいました。彼らはただここにいることによって、地球上の悲惨な状況に対抗するためにここに来ることを志願しました。私たちの世界を視ているエンティティたちによってアラームが太陽系、銀河系、宇宙にならされました。 “彼ら”はまた、私たちの地球の扱い方と人間の絶え間ない自然破壊を心配しています。

第一の波は順応することがむづかしく、人によっては”ホーム”にもどりたいがために自殺したかったのです。彼らは通常、良い家庭、職業、有意義な生活のために必要なすべてに恵まれていました。しかし、彼らはここに属していると感じたことはありません。彼らは、この世界の暴力と醜さがたまりません。彼らは家がどこにあるの意識で分からないのに家に戻りたいのです。私はこのグループの世界中の多くの人々から聞いています。彼らはこのように感じるのは自分だけだと思っていましたが、彼らは自人だけではないことが判り安心しました。

第二波のボランティアは、(第一の波より)約十年ほど後に地球に転生しました。催眠下で、彼らは単にここにリード(conduit)またはこの時点で地球上で必要とされるポジティブなエネルギーのチャネルとして機能することであると言います。これらの人々は、何の変哲もない生活を送ることが多い未婚であり、この地球上でカルマを創るのを避けるために子供を持ちません。彼らの多くは、真に興味あることを、探索する自由な時間を持ってい、多くの場合、人々を助けることを中心に展開しています。彼らは第一波のボランティアよりもより簡単に地球上の生に順応しています。

第三の波は特別な子供たちで構成され、時にはインディゴ/チルドレンと呼ばれます。彼らは確かに抜きん出ており、人類の希望と呼ばれています。第一及び第二の波のボランティア・ソウルは稀でユニークでしたが、最新の波は多く、天才の能力を発揮する子供たちがいます。彼らは私たちの未来へのキーとなります。

最初の質問に戻りましょう。ヒプノ(催眠術)とは何ですか?ヒプノは、興味深く重要な情報を取得し、世界に知らせるための非常に貴重なツールです。

ドロレスキャノン

Dolores Cannon

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QHHTセッション レムリアのカウンシル

QHHTセッション レムリアのカウンシル

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このユニヴァースは、あらゆるユニヴァースの中でも一番難しい所です。

其の中で、一番難しい惑星が地球です。

ドロレスは言います、地球はソウルの大学だと。

それでも、ここに来たいと願うソウルはとてつもない数です。

その地球に来る事ができたあなたは、まさにマスター・マニフェスターです。

この地球にいる事自体が、証明です。

唯一、この地球だけがフリー・ウイル(自由意志)が与えられています。

けれども、人類はこのフリー・ウイルを間違った方向に使っています。

原子力パワーを原子爆弾として人類が、使い始めたときに宇宙中が心配し始めました。

でも、不介入のルールがあるため外からは介入できません。

緊急の要請が、宇宙に広がりました。

そして、、、

スター・シード達が、アセンディッド・マスター達がヴォランティアーとしてやって来ました。

この美しい地球を守るために。

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このクライアントさんは、自分から志願しては来ませんでした。

宇宙から地球を見ながら、あ~いやだ、いやだと思っていました。

レムリアのカウンシルが、協議で決めたのです。

彼女のトレーニングの為に。

彼女は、もうひとりの男の子といつも二人でキャッスルの広い庭で遊んでいました。

彼らは、他の子供達を何処かで垣間見た事はありましたが、交わって遊んだ事はありません。

地球にくるのは、とてもいやだったのですが彼女の指導霊セレスティアが一緒に来ると聞き納得しました。

彼女は、カウンシルの候補者二人のうちの一人です。

まだ、協議に出席した事はありません。

まだまだ、道のりは遠いそうです。

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私が、潜在意識を呼んだときには、其のカウンシルのキャッスルにいる彼女自身が答えてくれました。

修行の一つとして、彼女は地球に、もう一人は、とても波動の高い異次元の世界に行くそうです。

このキャッスルの中には、大きなかめのようなものがあります。

この瓶は、エネルギーで満ちていてます。

全ての惑星とつながっていて、エネルギーを分け与えているそうです。

今、書きながら思ったのは、これは惑星にとっての潜在意識のようなものかも知れないという事。

この一番上のカウンシルは、常時が8人で後数人は出入りがあるとのこと。

彼女は、カウンセラーの候補者であるのになりたいと思っていないそうです。

庭で遊んでいるほうが好きなのです。

彼女は、今現在そこにいて彼女の一部が地球に来ているというのです。

ドロレスの本の中でも、現在、天界または多次元と地球の両方に存在している人たちのことが書いてありましたが、

とうとう私も、お目にかかることになりました。

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この方、なにしろハートで動くのです。

基準がハートなのです。

ハートで、正しいと感じたら其の方向へ向かうのです。

すると、全てが支えられるのです。

この方、高野山の高僧から第三の目がハート型だと言われたそうです。

オーラは、ゴールド。

クリスタルを浄化する事が出来るとも言われたそうです。

色々なコントラヴァーシャルな内容を聞かされましたが、これはまだ公開すべきではないと感じるので今は伏せていようと思います。

セッションの後での感想は、向こうにいると何でも分かるね~とのこと。

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私との出会いは、やはりレムリアだそうです。

オーロラか虹のかかったクリスタルを見ながら、あなたはこれ、あなたはあの仕事と振り分けていたそうです。

レムリアのリクルーターかあ~!

ま、今やっている事も近いか。

お目にかかれて光栄です!

心からありがとう。

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QHHTセッションその後

QHHTセッション その後

このクライアントさんは、笑顔が素晴らしい方で、(名前を公開できないのが残念!)彼女のお名前そのものという感じの方です。
ドロレスは、クライアントが帰ると、そこで手放すと言います。でも、私には、クライアントさん皆、家族みたいな感じがします。
私自身も、子供の頃からとても変わっていて人間が不思議でたまらなかったと言うのがありましたから、、、

Hirokoさん!!
ご無沙汰しております、メールありがとうございました!!

7月はほぼ毎週ヒーリングのWSが入っており勉強漬けのような日々でした
やっと一段落したところでHirokoさんからのメール!今改めてこの一ヶ月を振り返る時間をもらった感じです。

私がHirokoさんのところへ行ったのは何故?と考えるとやはり自分の生まれてきた意味(特に任務)について確認をしたかったからだと思います。
で私のサブコンシャスは(スピリチュアルな事を仕事としてやっていく事について)やってもやらなくてもどっちでもいいというものでした。
薄々自分で感じていたことでしたがやらないと考えるとやはり少し寂しい感覚が自分の中にありました、、、
寂しい感覚があるということは好きなんだなと再確認しました。
なので今は新たな気持ちでまた勉強を続けています。
以前と違うのは好きで勉強しているのだからこれが何かの形にならなくてはとか地球の役に立てたらとか、、、
そういう縛りのような物がなくなってしまいました。
もういいやというか、、、好きでやっている、やらせて頂けている、ただそれを楽しむ。
これでいいなと思えとても軽くなりました。

自分がどれだけ切望してこの地球に来たのか、三次元の世界に肉体を貰ってこの世界を経験できることをどれだけ強く望んでいたかQHHTを通して体感しました。
(私には結構衝撃的であの後しばらくぼーっとしていたと思います(笑))
この視点からみるといい意味でもうどうでもよくなったというか・・・すべて完璧だったというか・・・純粋に今を楽しもう!!
そう思えています。

自然は最高ですね!!私が見たシリウスの世界は綺麗でしたが砂漠のようで色があまりありませんでした、
あの世界からするとこの地球は宝石みたいにきらきらの世界でため息がでるほど美しい星だと思います。
今以上にもっともっと自然にふれ寄り添って毎日が送れたらと思っています。
Hirokoさんの水くみ!!あれは最高ですね~羨ましい!!今度遊びに行った時是非連れて行って欲しいです(*^^*)

QHHTセッション その後
皆、素敵ですね!せっかく憧れてきたのですから、精一杯楽しもう。
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ドロレス・キャノン トランスフォーメーション3:恐怖とカーマを解放す

ドロレス・キャノン トランスフォーメーション3:恐怖とカーマを解放す 

トランスフォーメーション1:肉体の準備 トランスフォーメーション2:意識の選択

Fear-is-a-Liar-1

私のレクチャーでは、常に誰もが次の次元に昇り新しい地球に移動するために何を行う必要があるか私に求めます。 “サブコンシャス”は、トランスフォーメーションを起こすには2つの重要なものを手放さなければならないと述べています。

二つの解放することの一つは、恐怖です。恐怖はイリュージョン(錯覚)です、でもそれは人間が感じる最も強い感情でもあります。それがリリース(解放す)されている必要があり、でなければ、変換からあなたを遠ざけます。

自分で考えましょう。あなたの力を誰にも与えることはありません。自分で決心をし、あなた自身の真実を発見するのです。恐怖であなたの判断を曇らせさせて自身自身で考えることができないようにしてはいけません。この次元から次への(次元の)変換は、あなたが恐怖を手放す必要ですがあります。

あなたが進化と変革を体験するために手放す必要があるものの2つ目は、カーマです。私たちは地球上での多くの、多くの生涯を生きていることで、しばしば、同じ過ちを同じ人と繰り返して、カーマを蓄積しています。これはカーマの輪という言葉そのものです。

私達みな、生涯の中で悪いことが起こります。それが人生というものです。私は、私達が苦境から学ぶために、これらの事やイベントを体験することに同意していることを発見しました。あなたが一つでもなにかを困難な経験から学んだとすれば、それが起こった理由です。トランスフォーメーション(変革)は、必ずしも容易ではない恐怖とカーマを解放するプロセスです。

私の講義の間に、人々がカーマを解放し、彼らの変革を支援するために使用するエクササイズを与えます。あなたが持つカーマを持っている人に立ち向かったり、対面して話をする必要はありません。彼らにあえない可能性があり、それかその人はこの世を去っている可能性もあります。

このインカーネーションの前に、あなたはこの人生で何かを達成するために計画を立て、そして地球上のステージであなたに反対するパートを演じるための多くの魂との契約に合意しました。変革は、すべてのネガテイブ(負)なカーマの囚われを解放することによってもたらすことができます。

心のなかで、あなたが難しいカーマ持っている人が目の前に立っているのを描いてください。彼らに言う、”私達は、頑張りました。私たちは一生懸命頑張りました。どうにもなりません。私は契約を引き裂きます。私はあなたを許します。私はあなたを解放します。私はあなたを手放します。愛とともにあなたの道を行ってください、私は私の道を行きます。”

これは容易なことではありません、が、成長し、変革の美しさを実現するには不可欠のことです。

ドロレスキャノン

Dolores Cannon

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ドロレス・キャノン トランスフォーメーション2: 意識の選択

ドロレス・キャノン トランスフォーメーション2: 意識の選択

トランスフォーメーション1:肉体の準備

Multiple-shots-of-Earth-feature

地球と、変革を達成しより高い次元へ移動する地球人とについて講義をしていると、そこに一つ気になることがあります:古い地球に “取り残された”人々、そして進化して新しい地球に移動した人々のことです。

私は、変換(トランスフォーメーション)と平行宇宙(パラレル・ユニヴァース)と生の理論は、私たちの思考と意思決定によって創られることについて話をし、書いています。私が提起している一説には、いつでも個々が選択をする必要があるとき、一つ以上のの選択枝があります。彼らはどれを取るか決定する必要があります。これを私は ”交差点(クロス・ロード)に来る。” と呼んでいます。

私達が一つの選択をするたびに、別の宇宙や次元が瞬時に創られるので、他の選択肢も現実になることになり、もう一人の ”あなた” が、存在することになります。私たちは、これらの他の部分の  “私たち” に気づいていません、ですけれども、それにもかかわらず、トランスフォーメーション(変換)は起こっています。これらの新しく創られた私達自身のすべては、私達が焦点を当てている現在の生と同じく現実として存在します。

カルマによって動かされている古い地球と、囚われるもののない新しい地球と、どちらかを選択をするのは、地球の人々にかかっています。一つの地球は一方に、別の地球は他の方向に行きます。ハイヤー・コンシャスネスを選択すれば、一個人の変革を支援し、全部の世界(複数)をよりよい方向に変える力を持っています。

トランスフォーメーションを促すためのエネルギーがどんどん強くなっています。物理的にも私たちの体に影響を与えています。私達の周波数と振動が変更されています。最終的には、私たちが選択し、決定し、私たちの自由意志によってどちらかの地球を引き寄せると信じています。

トランスフォーメーションのための選択肢は私達のものであり、すべての可能性の世界が探求されるのを待っているのです。

ドロレスキャノン

Dolores Cannon

ドロレス・キャノン トランスフォーメーション3:恐怖とカーマを解放す

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QHHTプラクティショナー、スーザン

QHHTプラクティショナー、スーザン

QHHTのプロセスは、結果に関係なくそのクライアントに完璧に機能するかの例をあげます。昨日、今日と遠路旅してきた父と娘とのアポイントメントがありました。父親は昨日(セッションを)行いました。彼は極度の左脳人間でした。 30年以上の教育科学(ASTRO-物理学)。彼は、このQHHTが有効かどうかを証明したかったのです。彼はベッドに横になると決める前に、3時間以上話しあい、そして催眠にかからないと宣言しました。まあ、彼の思考は、非常に強かった為催眠にかかることができませんでした。私は彼がリラックスするのをたすけるために、すべての、どの方法も試してみました。だめでした。私は、彼がもう一度試してしたいなら、十分な時間がとれるように、彼の娘の開始を朝早くにすると彼に言いました。

娘は、今朝来たときにはこの経験にたいしてオープンに見えましたが、少し懐疑的な感じにもみえました。彼女の父親が娘のサブコンシャスから、ある質問への答えを求めているけれど、その質問はなにか云わないといいました!あーあ。彼はとんでもない石頭だわと、私は思いました!

娘は素晴らしい経験をしました、サブコンシャスが入ってきて、彼女の質問に答えました。私は、彼女の父親がある質問への答えを求めていますが、問題が何であったか彼女に教えていないのですと彼女のサブコンシャスに伝えました。私が最後の部分を云い終える前に、彼女は大声で言いました、”42!彼の質問への答えは42です!彼は解ります!” 私は、それはないでしょっと思いました!

娘のセッションが終了した時には、彼女の父親は、もう一度セッションはしたくなくて、車中で寝ていました。即彼らは帰って行きました。その後、彼女からこのテキスト・メッセージを受け取りました:

私は父の質問への答えを覚えていたので、父に言いました。私は彼の質問は知らないけれど、答えは42だと彼に告げました”。すると、彼は、高速の淵から落ちそうになりました。それは、彼が求めていた、正にそのとうりの答えで、彼が受け入れる唯一の答えがそれだと言いました。天体物理学の学生は、いつも “人生の意味は何ですか?” と彼に尋ねるし、彼はそれが彼の全人生、答えを探していることだと答えていると私に説明してくれました。そして、彼が見つけることができた唯一の答えは、(The Hitchhikers Guide to the Galaxyの本からの)”42”でした。HolyCow。私たち二人ともぶっ飛びました。これで、本当に私が催眠下にあったと分かりました。ありがとう、スーザン!

私が、にんまりと笑顔になったのを認めないわけにはいきません。彼が、もう一度セッションのために戻ってくるかどうかはわかりません、でも、彼は間違いなく彼の分析的な左脳で考えなければならない事がたっぷりあるのを知っています。

スーザン・スプーナー

サブコンシャス、な~んでも知ってるよー!隠してもむだ!Hiroko

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ドロレス・キャノン 創造;魂の始まり

ドロレス・キャノン 創造;魂の始まり

創造 魂のはじまり

創造のすべては始まりがありますが、私の仕事で、私はエンディングが存在しないことがわかりました。私は60年代後半に過去生の回帰とリインカーネーションについて習い始めたとき、ほとんど情報がありませんでした。ニューエイジということばさえまだ造られていませんでした。

私の亡き夫ジョニーと私は最初のサブジェクト、アニータを率い前世回帰の実験を開始することによって、息をのむようなジャーニーに乗り出しました。ソースによってアニータの魂の創造されるところまでもどる5つの過去生を通してです

アニタの過去生のすべては独特で魅力的でした、でも地球上の人間の体に転生する前の彼女の魂と会話することで、私達は、創造自体の不可解なダイナミックを垣間見ることができました。

無数の前世回帰セッションの間に、私は、ソースは私たちの限られた心では理解することができないような広大な方法で存在していると言われました。世界中の古代文化からの創造のストーリーは同じ概念を明らかにするものです。神はいて、永遠に存在します。

アニータの場合、人間としての彼女の最初の生はグレッチェンという熾烈な若い女性として14世紀にドイツで起こったことを発見しました。アニタが傷つきの生と死を、鮮明な詳細で再び生きた後、私達は、彼女をもっと前につれていきました。

私たちが発見したのは、私達がは完璧なスピリットと呼ぶ、まだだ体を持っていない魂でした。以前、私達はアニータが生と生の間にいたときの魂と話しをしました、が、この魂が話し始めた瞬間から、非常に珍しい、何かが起こったことに気づきました。完璧なスピリットは希薄口調で私たちに話し、私たちの夢にも存在しなかったほどの創造に関する知識を持っているように思えました。

アニータの高貴なスピリットは創造を説明しました:”クリエーターは思うものを具体化することができます。 クリエーターが、何かに触れる、そうすればそれは彼の言うものです。これが、私が創られた方法です。彼は善を少し取って、私を創りました。私はすべて善、そして私は彼を喜ばせます。彼は地球を創造しました。彼は、地球上にあるすべてのものを創造しました。彼は私たちの太陽を創造しました。彼は私たちの月を創造しました。彼はすべての惑星を創造しました。それぞれが独自の形の生、独自のスピリット(精神)を持っています。”

創造と人間の魂の窮状について、パーフェクト・スピリットは説明しました:”唯一、地球が問題を抱えているので、彼がそこの人々を助けるために私たちに行くように頼みました。彼が頼んだように、人類はしないのを知っていましたが、彼の優しさゆえ、すべての惑星の中で最も美しい惑星を人類に与えるべきと感じました。彼は、知識を持つ動物は正しく知識を使用することはない事を知っていました。彼は人類を助けようとしていますが、人類は信心を拒否しています。”

私達の現在の生活の中で、創造の広大さは、私たちを逃れるかもしれません、でも、私たちの魂が、地球上で私たちの仕事が終わればソースと再会することを知るのは素晴らしいことです。

ドロレスキャノン

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ドロレスキャノン QHHT ヒプノセラピストの旅

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