月別アーカイブ: 9月 2013

I’m out of this

QHHTは、まさに魅惑の世界だった。

単なるヒプノの世界では無かった。

単なるチャンネリングの世界では、無かった。

来るインフォは、ライト・ワーカーには堪らないほど、魅了される世界だった。

でも、私は抜けます。

このエネルギーは、もう要りません。

Good Bye,QHHT.

 

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迷走神経(ヴェーガス・ナーヴ、Vagus Nerve)のアクティベーション

迷走神経(Vagus Nerve)のアクティベーション

10番目の脳神経、それはしばしば  “思いやりの神経” と呼ばれています、というのも、それがアクティブなとき、抱擁したり、何かに感動したときなど、わたしたちの胸に ”暖かくファジー” な感じをつくるのに役立つからです。

迷走神経(ヴェーガス・ナーヴ)は、脊髄の上部にある神経の束です。これは、体(例えば、心臓、肺、肝臓、消化器官など)全体の異なる器官を活性化させます。アクティブな場合、胸が暖かく拡がっていく感覚を生成します。たとえば、私たちが誰かの良心に触れたとき、美しい音楽作品に感動するときなどです。

イリノイ大学シカゴ校の神経科学者スティーブンW.ポージスは、ずっと前に迷走神経が [思いやりの神経] であると主張しました。(もちろん、それは同様に他の多くの機能を提供しています)。いくつかの理由は、この主張を正当化しています。迷走神経は、ボーカルチャンバー内で特定の筋肉を刺激しコミュニケーションを可能にすると考えられています。心拍数を減少させます。最新の科学では、迷走神経がオキシトーシン、信頼および母性の結びつきに関与する神経伝達のための物質受容体ネットワークに密接に繋がることを示唆しています。

アリゾナ州立大学の心理学者ナンシー·アイゼンバーグは、高ベースラインの迷走神経活性を持つ子どもたちが、より協力的で与える(奉仕)可能性があることを発見しました。この領域の研究は、利他主義(アルトゥルーイズム)についておもしろい新しい議論の始まりです:私たちの神経系のブランチがこのような行動をサポートするために進化しました。

ストレスと迷走神経

身体のストレスホルモンのレベルは自律神経系(ANS)によって制御されている。 自律神経系(ANS)は、交感神経系(SNS)と副交感神経系(PNS)というお互いのバランスをとる2つのコンポーネントがあります。

交感神経系(SNS)は、神経システムをオンにします。それは、私たちは緊急事態を察知しどう対処するかに役立ち、逃げるか戦うかの反応担当をしています。

副交感神経系(PNS)は、神経系を下げ、私たちが冷静になるのに役立ちます。副交感神経は、私たちの心拍数を遅くし、呼吸を遅くすることによってリラックス、休息、睡眠、眠気を促進します、目の瞳孔の収縮、口の中に唾液の生産を増加させるなどです。

迷走神経は、脳から来ていて、弛緩反応を制御する副交感神経系を制御する神経です。そして、この神経系は、神経伝達物質であるアセチルコリンを使用しています。脳は迷走神経からのアセチルコリンの放出を介して横隔膜と通信できない場合(例えば、ボツリヌス毒素によって損なわれる)は、呼吸を停止して死んでしまいます。

アセチルコリンは学習と記憶を担当しています。また、迷走神経によって使用され、全身に平和とリラクゼーションのメッセージを送信するため、沈静とリラックスをよびおこします。新しい研究では、アセチルコリンは、体内の炎症に大きなブレーキでもあります。言い換えれば、迷走神経を刺激するだけで、全身にアセチルコリンを送りだし、リラックスするだけでなく、ストレスからマイナスの影響をおよぼしている炎症の火をおさえることになります。

エキサイティングな新しい研究では、また迷走神経が神経新生の改善にリンクして、BDNF(brain-derived neurotrophic factor 脳由来神経栄養因子 = 脳細胞のためのスーパー肥料のようなもの)の出力を増加し、脳組織の修復をし、事実、全身の再生をします。

健康、長寿と老化

年を取るにつれて、免疫システムは、より多くの炎症性分子を生成し、神経系は、システム破壊を促進し、老化、ストレス応答をオンにします。

それはお話しだけではありません。科学的研究に裏打ちされています。

例えば、医学研究のファインスタイン研究所の所長、ケヴン・トレイシーは、脳が直接神経ベースの接続を介して免疫系を制御しているかを発見しました。

彼は、これを炎症性反射として説明しています。簡単に言えば、それはマインドが免疫系にどのように応答するかです。

説明してみましょう。

免疫システムは、迷走神経という神経で制御されています。

しかし、これはただの神経ではありません。

これは、脳から来る最も重要な神経であり、すべての主要な臓器に繋がっています。。

そして、あなたはこの神経をアクティブにすることができます – リラクゼーション、瞑想、グループ&スティーブ·ローターが最近伝えたマヤのシステムのライト言語と迷走神経活性化のテクニックを組み合わせたものなど、古代のプラクティスを通じて、幾何学模様、周波数、色、光などのエネルギーを通して活性化することができます。

そのメリットは何でしょうか?

迷走神経を活性化することにより、免疫細胞を制御する炎症を軽減し、さらには病気や老化を防ぐことができます!

本当です。ポジティブな脳の状態を保つことによって – 瞑想のマスターは何世紀にもわたって行っています – あなたは、迷走神経をオンにして炎症をコントロールすることができます。

実際、この方法であなたの遺伝子の機能を制御することができます。迷走神経をアクティブにし、炎症のコントロールを助ける遺伝子をオンにすることができます。炎症は病気や老化の主な要因の一つですから。

細胞再生

もっと面白いのは、私たちの体は年齢がいくつであろうともも再生することができることを発見しました。

エール大学のダイアン・クラウス医学博士は、私たちの生来の成体幹細胞(骨髄から体内の任意のセルに換えることができる細胞)は、肝臓、腸、肺、皮膚細胞に形質転換することができることを発見しました。

これは驚異的で画期的です。

これに理由です。

それは私達が新しい細胞を作成し、どの年齢でも自分自身の臓器や組織を更新する力を持っていることを意味します。

そして、これらの幹細胞は、どのように制御されているでしょう?

そうです。迷走神経です。

例えば、Theise et alは、ステムセルが直接迷走神経に接続されていることを発見しました。迷走神経をアクティブにすると、ステムセルを刺激し、新しい細胞を生産し、修復し、自分の臓器を再生することができます。

ですからリラクゼーション – 冷静、平和、そして静けさの状態は – 迷走神経をアクティブにすることができます。

そして迷走神経は、あなたのステムセル(幹細胞)をアクティベイトし、組織や臓器を再生し、更新します。

リラクセーション&瞑想

科学者たちは、瞑想がどれほど脳が大きく、より良くなるか示しています。

彼らは、研究室に集中力と精神コントロールの訓練を受けたチベットのラマ僧をつれて来て、”プロ瞑想”の脳機能をマッピングしてきました。

その結果は?彼らは、高いレベルのガンマ脳波や厚い脳皮質(高次脳機能に関連付けられている領域)を瞑想者に発見しました。

リラクゼーションは、生体に強力な効果を与えることができます。

生物学上、複雑なシステムであること、その環境に適応することができ、そして弾力性と柔軟性があるということが、健康に重要です。

同じことが私たちにも真実です。

より複雑で弾力性があれば、私たちはより健康的です。

例えば、私たちのハートビートをみてみましょう。

その複雑さは、心拍数変動(HRV)又はビート·トゥ·ビート可変と呼ばれる。あなたのHRVがより複雑なら、より健康的です。最も複雑でない心拍数は最悪ですーフラットライン 。

では、リラクゼーションと何の関係があるのでしょうか?

心拍数変動(HRV)はまた、迷走神経によって制御されているのです。

これで分かるように、リラクゼーション反応をオンにすると、その迷走神経をアクティブにすることが、健康に最重要なのです。

迷走神経をアクティブにすると:

*炎症を抑える

*ステムセル(幹細胞)を活性化することによって、あなたの臓器や細胞を再生を助ける。

*あなたの心拍変動を増やす

*あなたの脳を厚くする(通常は加齢に伴って縮小している)。

*免疫機能を高める

*あなたの神経系を調節する

*うつ病やストレスを軽減

*パフォーマンスを向上させる

*生活の質を向上させる

悪くないでしょう、リラックスするのを習うだけで!

慈しみ&DNA

テロメアを発見したエリザベス·ブラックバーン博士は、最終的に、テロメアが短くなりDNAの終わりがほどけ、もはや我々の細胞を複製することができなくなり、死ぬのだと説明しました。

驚くべきことに、精神的ストレスはよりスピーディにテロメアのの短縮をし、より速く老化させます。

さらに顕著なことは?

病気の患者の介護者の研究では、介護者のテロメアの健康は、そのアティトゥード(態度)によって決定されるのです!

不可能に聞こえますが、本当です。

介護が負担になるように感じた介護者は、短いテロメアを持ってい、思いやりの機会として自分の仕事を見た人は全く短縮しなかったのです。

ダライ·ラマは、思いやりとは、生物学的であると述べた ー そして、生存のために必要 なのです。

おそらく不利な生活条件に対処する中で思いやりと知恵の開発が長寿の真の鍵となります。

瞑想または類似の技術のようなポジティブな慣行で心の育成を通じて、私達の真の性質を理解するためにワークすることが健康と長寿に重要であることかもしれません。

私たちの心を変えることを通じて、私たちの体を変えることができるというのはもはや理論ではありません。

心の資質が、迷走神経、免疫細胞、幹細胞、テロメア、DNAや、その他への影響を通して身体を制御する方法を理解するための新しい科学的な言語があります。

覚えていてください、あなたの体はすべての資源と無限の適応システムを持っていて、自己規制、再生、修復、そして繁栄するのです。

単に、あなたの体と協力する方法を学ぶ必要があります、抵抗するのではなく。そうすれば、健康で繁栄の人生を生きることができる のです- そしてあなたの完全な寿命を-120年以上も生きるようになることができます!

しかし、もっとおもしろいのは、カリフォルニア大学バークレーの社会的相互作用研究所のディレクター、Dacher Ketlnerがやっている研究では、迷走神経を刺激することはあなたのために良いだけではなく – 地球のために良いことだ!と示しています。

“我々の研究と他の科学者の研究では、迷走神経のアクティベーション(活性化)が奉仕の感情と倫理的な直感を、異なるソーシャル・グループ(たとえ敵対もの〕の人々であれ、人類共通のヒューマニティを共有することが関連付けられていることをしめしています。休息状態の高い迷走神経の活性化をしている人は、利他主義の感情 ー 思いやり、感謝の気持ち、愛と幸福を感じやすいことが分かりました。”

どうですか。愛のためにしましょう。

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何でもあり!

何でもあり!

はい、文字通りです。

なんでもあり。

昨日、あんたあんな事といってたじゃない。

今日は、全然違う事i言ってる。

はい、それもあり!

いつも、誰も、何も同じ所にはいないんだよ。

なんていい加減なやつだ!

いいえ、正直なだけです。

考えが、どんどん変わっていっても自然なこと。

気にするな。

気づいたら祝おう。

Love and Gratitude,

Hiroko

便利だから、、、健康はどうでも良い???

便利だから、、、健康はどうでも良い???

 

私は、過去20年程、電子レンジを使っていません。

サイエンス・マガジンをふと読んでからです。

あるスイスの科学者達の研究によると、電子レンジで調理された食物は変性し血液に悪影響を与えるとのこと。

かといって、直ぐ死んでしまうというものではありませんが、、、

でも、ポット・プラントに電子レンジにかけた水を与え続けると、枯れていきます。

電子レンジって本当に便利です。

特に、冷たいご飯を温めるにはこれ程便利なものはない。

けれども、それと健康を天秤にかければ電子レンジ要らないってなりました。

ロシアでは、もうすでに禁止になっています。

 

テフロン加工のフライパン、これも便利です。

調理後に、ごしごしはなくなりました。

でも、あれってナイロンを食べているのと同じ効果があるんです。

ペット・ボトル等に入っているBPA(ビスフェノール)は、胎児、乳幼児や子供の脳、行動や前立腺に対する健康への影響があるのです。

色々な便利なもの達、でも、私は自分の健康と引き換えにはしたくありません。

私達には、選ぶ権利があるのです。

懸命な選択しましょ。

 

 

 

 

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ライトワーカー達、満腹?

ライトワーカー達、満腹?

滝のオーブたち

 

ライトワーカー達は、ある時点で、凄い量のインフォを吸収するときが来ます。

真実が知りたいと思い出すと、どんどんいろんな方向から、これでもかと言うほどの情報が入ってくるようになります。

夢中で吸収していきます、、、それでももっと入ってきます。

ある時がくると、はたと止まって何も入らなくなります。

見ているのだけれど、聞いているのだけど、何も入らない。

完全に筒抜け。

はい、そうです。

止まって、全てを整頓するときです。

要らないものを捨て、選りすぐったものを自分の物にしていきましょう。

其の頃には、もう外からの物いらなくなっているんじゃないかな?

自分の中に、答えはあるのだから。

 

 

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