迷走神経とソーダシャン・クリヤ(ヨガの呼吸法)の癒し

 

Flickr - Nerve - Cutting MonkeyFrank HuguenardStaff Writer Waking Times

私たちの体の中心に髄質から下に伸び、胸を通り、胃を越える、長い筋張った神経が存在します。迷走神経(ヴェーガス)と呼ばれるこの神経は、私達の2つの物理的な神経系(私たちの中枢と自律神経系)間だけでなく、私たちの(顕在)意識的な心と潜在意識間の、最も興味深い交差点です。それはまた私達の肉体とサトル・ボディの間の橋渡し役としても機能します。そしておそらく人口の99%が聞いたことさえなく、それがどこに位置するかなど見当も付かない神経です。しかし、迷走神経は私たちの心の平和と幸福の為に、肉体の中で唯一、最も関連性のある臓器でしょう(皮肉なことに、罪の街、ラスベガスと全く同じように発音します)。

研究によると、健康的な迷走神経は、共感を経験したり社会的な結合を促進する上で重要であることを示し、観察、知覚、そして複雑な意思決定を行うための能力に不可欠です。テストによると、迷走神経の働きに障害のある人々は、また、うつ病、パニック障害、心的外傷後ストレス障害(PTSD)、過敏性腸症候群、不安、障害、暴力的な気分のむら、線維筋痛症、早期アルツハイマー病や肥満を診断されていることを明らかにしました。今日の社会の状態、不健康な迷走神経に関連する膨大な数の疾患を考えると、私たちコレクティブの迷走神経を癒すことによって、社会の悲哀の多くを癒すことができると結論をだすのに医師に聞くまでもありません。

科学者たちは、人工的な迷走神経刺激(VNS=ヴェーガス・ナーヴ・シトゥミレーション)が、外科的にペースメーカーのようなデバイスを移植し、電気的な刺激をとおして、うつ病、不安、そしててんかんや肥満などのコンディションにおいても有望な結果を示していることを発見しました。 VNSは「満腹」の脳への信号をより簡単に転送するため、体重の減量を促進する上でプラスの効果が示されています。でも、迷走神経を刺激し、癒すために、もっと控えめで、より自然な方法があるとしたらどうですか?

自動化された習慣形成
人間は自律神経系(ANS=オートノミック・ナーヴァス・システム)を持っています、これは体の自動調節システムであり、神経や身体が機能するためのすべてのバックグラウンド·タスクを実行するのをコントロールしています。 ANSは、3つに分かれたサブシステムで構成され、副交感神経系(PNS=パラシンパセティック・ナーヴァス・システム)、交感神経系(SNS=シンパセティック・ナーヴァス・システム)や腸神経系(ENS=エンテリック・ナーヴァス・システム)があります。

副交感神経系(PNS)は、心拍数を低下させるような、私達の安静機能の多くを担当し、消化器·、腺の活動や性的興奮を高めます。交感神経系(SNS)は主にホルモンや神経伝達物質の調節に関連していて、「逃げるか、戦うか」の応答に関連しています。 腸神経系(ENS)は、一般的に食物の消化、廃棄物の除去と脳にフル/空腹のシグナルを送信などを主に関与していると科学者によって考えられています。

しかしながら、なぜENSの神経線維の90%は、一方通行に胃の領域から迷走神経を経て脳にまで入っているかという理由が、説明されていません。 さらに、身体のセロトニンの95%は、ほとんどの人が想定するように脳内ではなく、腸内で生産されている、ということは、ENSの全機能は私たちの胃腸のニーズを管理するよりもはるかに大きい可能性が高いのです。私たちの思考の90~95%が私たちの潜在意識の心の中に発生し、また、腸神経系もまた潜在意識の器官であると考えると、2つのシステム間を繋ぐ神経線維の大部分がENSから始まっている、または、セロトニンのほとんどはENSで生産されていても驚くことではないでしょう?

脳脊髄システムは、意識的な心の器官であり、私達が五感から意識的知覚を受け取るチャンネルであり、そして身体の動きを制御します。脳脊髄または中枢神経系(CNS)は、そのコントロールセンターとしての脳を有するが、ENSは、しばしば私達の第二の脳と呼ばれるソーラー・プレクサス(太陽神経叢=ソーラー・チャクラ)として知られている腹神経節質を有し、それはセントラル・プロセシング・ユニット(中央演算処理装置)です、そしてこのコプロセッサーで私たちの日常的なタスクのほとんどは実行されるのです。

私たちの生活の中で物事が「第二の天性」になると、それらは中枢神経系よりも腸神経系(ENS)を介して効果的に処理されます。 私達の迷走神経が、2つのシステムの間のゲートウェイを提供していて、バイオ情報データバスとしてインパルスが両方向に貫通するルートを動いています。迷走神経は、私達の2つの神経系の間の中央配電盤のように作用するので、腸神経系(ENS)の機能に障害がでれば、非常に多くの異なる病状や問題が発生する可能性があることは驚くべきことではありません。

私たちの意識の自然な傾向は、面倒な作業を区分することです、そうすることで、脳が優先度の高い活動に専念できるからです。私達は人生を歩むうちに、靴を結ぶなどのような、行うことを学びます。生活のあらゆる小さな側面に焦点を当てれば、脳の能力の多くを費やしてしまうので、一度私たちの顕在意識的な認知を持って学べば、私たちのバックグラウンドの自動システムに引き渡されます。時間が経つにつれて、ますます多くの反復的な作業は、私たちの顕在意識的な心の中から潜在意識の心の中に移ります。

アスリートが「ゾーンにいる」と言うときは、ほとんど完壁に近いレベルでパフォームしているのです、彼らは事実上、文字通り、ほとんど意識不明で完全に腸神経系(ENS)のみで機能しているのです。誰かが直感を感じる、つまり、腑に落ちる感じを持っている場合、その情報はソーラー・プレクサス(太陽神経叢)を介して来ているし、誰かが「そらで」(by heart) 曲を演奏することを学んだと言うとき、実際には、おそらく彼らはソーラー・プレクサス(太陽神経叢)で演奏する方法を学びましたと言う方が正確でしょう!

笑いは最良の薬である理由

人類は不本意な方法とはいえ2つの自然な、迷走神経刺激(VNS)があります。それは長い間、癒しの効果があると考えられてきています、笑いと泣きの両方です。十分な科学的証拠が、笑ってすすり泣く両方が私たちの健康のために非常に有益であるということを示唆しています。迷走神経研究の文脈では、これら二つの行為は迷走刺激の増加を通じて癒しと健康を促進することが明らかです。

しかし、マニュアルで、自然なソーダシャン・クリヤ(Sudarshan Kriya)と呼ばれる迷走神経を刺激するための強力な呼吸法もあります。科学者たちは、SK&P(ソーダシャン・クリヤと関連プラクティス、ヨガのアサナ、プラナヤムス(ナディ・ショーダナ含む)と瞑想)は、この重要なエネルギーのチャネルを開放するのに非常に効果的であることを発見しました。 古代サンスクリット語で、Sudarshanは’正しいビジョン’と翻訳され、Kriyaはピューリフィケーション(浄化)工程を意味します。

ソーダシャン・クリヤはリズミカルな呼吸法であり、それを実践する人に深遠なトランスフォーメーションを促すことが知られています。 ソーダシャン・クリヤは、心的外傷後ストレス障害(PTSD)に関連した症状を治癒する助けをしたり、多種の中毒に苦しむ人々のリリーフを提供し、コルチゾール(人間のストレス・ホルモン)を削減し、コレステロールを減らし、睡眠パターンを改善し、一般的には、よりよい感覚の心の平和や幸福感を作ると、科学的に証明されています。基本的には、迷走神経の働きに障害のあるために伴う同じリストの症状の全てのコンディションがSK&Pによって大幅に改善されることが知られています。

ソーダシャン・クリヤに関する科学的研究

西洋の科学者は、様々な形態の呼吸法の私たちの心身の健康への効果を長年研究しています、インドのヨギは、何千年もの間様々な呼吸をいれた技術を強調してきました、ですからこれは新しいものではありません、しかし、新しいのは、ソーダシャン・クリヤがどのように働くかということです。 心拍、発汗、ホルモンの放出、胃腸の働き、神経伝達物質の分泌など、私たちの自律神経系のすべての様々な機能の中で、呼吸が唯一、意識的な心が「マニュアル操作」をすることができるサブシステムとして単独で立っているのです、ですから私達は、呼吸の操作をとおしてシステム全体を再調整することができるのす。

リチャード·ブラウンMD(メディカル・ドクター)、コロンビア大学、精神医学の准臨床教授は、障害のある迷走神経の働きと非常に多くの異なる疾患を関連づけるのに成功した初めての臨床医の一人です。彼はSK&Pは、2つの神経系との間でデータを送信する際に不可欠である迷走神経への効果によって、アラートかつ落ち着いた状態に寄与すると理論化しています。ブラウン博士はまた、SK&Pが、他の機構に働きかけるのは、ストレス応答システム、ホルモンの神経内分泌リリース、一酸化窒素神経伝達、恐怖の調整回路(前頭前野と大脳辺縁系)、および視床発生器をリラックスさせることを示唆しています。

ストレス、過度のアドレナリンとホルモン分泌、テレビ/映画/ビデオゲームからの過剰刺激、食事や運動不足など、迷走神経活動の障害には多くの環境要因が関連しています。興味深いことに、SK&Pの間および後に測定された脳波リズムは乳児のものと同様なのです。 SK&Pを通じての迷走神経刺激の効果に関する第一の研究専門家の一人は、スティーブンポージス博士です。ポージス博士はSK&P内の異なるリズムの呼吸が、迷走神経の異なる直径の繊維を刺激する可能性があることを仮定しています。これによってSK&Pは、ユニークで、現在利用可能な電子迷走神経刺激装置よりもはるかに広い範囲のアプリケーションやエフェクトがある可能性が高いことがわかります。

SK&Pは、分子レベルでの変化を促進

おそらくソーダシャン・クリヤの利点に関する最もエキサイティングな科学的知見は、ノルウェー、オスロのファハリSaatcioglu博士から来るものです。彼の最も最近発表された調査結果では、SK&Pは、実際に、遺伝子発現を強化し改変します。その妥当な説明になるのが、定期的にソーダシャン・クリヤを実践することで、DNA自体がDNA鎖を修復するのを奨励し、体内のアンチ・エイジングの促進をするという証拠を提供しています。Saatcioglu博士によると、「ソーダシャン・クリヤまたはヨガや関連プラクティス中に、免疫細胞のDNAの遺伝情報を使う方法の変化が大きくなります。これらの細胞内のプロセスの結果が、その機能に寄与することができるし、組織や臓器の機能に影響を与える可能性があり、そして、全体の生理機能にも影響を与えるのです。」Saatcioglu博士は追加します、「これらのデータは、以前に報告したヨガ実践の治療効果は、分子レベルの不可欠な生理学的コンポーネントがあることを示唆しています。

うつ病への影響

SK &Pは、重症度にかかわらず、うつ病の治療で68% -73 %の成功率を有することが示されています。うつ病からの救済は、精神鑑定と標準精神医学的措置(ベック抑うつ、うつ病のためのハミルトン評価尺度など)で決定され、 3週間以内に経験されました。 3ヶ月後のフォローアップでは、患者は安定したままで寛解期にいました。公表された研究は、さらに、 SK &Pは、患者の脳波パターンを正常化し、血清プロラクチン(「幸福」ホルモン)を増加させ、標準的な抗うつ薬レジメンと同程度に有効であることを証明されていることを示しています。

スティーブンラーセン博士は、 SK &P中とその前後の神経生理学的応答を研究しています。彼は、 EEG ( 19皮質部位で記録された) 、 EKG 、心拍数、電気皮膚反応、手の皮膚温度、パルスプレチスモグラフィおよび血圧を測定する実験を行いました。SK&Pは、すべての生理学的な測定に大きな変化をもたらしたことがわかりました。コントロール(グル-プ)に比べて、ベータ活性の大幅 な増加が、SK&Pのプラクティショナーにおける脳の左前頭葉、後頭、および正中線領域で観察されました(P<0.05)。これらの結果は、SK&Pプラクティショナーの集中力増加/意識の高まりの指標として神経学者によって解釈されます。

SK&Pプラクティショナーが、職業上、真さにこのスキルの開発と毎日の使用を必要とする医師や医学研究者のコントロール・グループ(対照グループ)より著るしく高い覚醒状態(ベータ活性)を示したことは印象的なことです。

血中乳酸は、ストレスのもうひとつの生化学的な尺度です。警察の訓練の参加者は、高い応力のグループで構成されています。彼らは、毎日の激しい身体的および感情的な訓練を受けています。血中乳酸は、10人のそのような個々を、SK&Pを学ぶ前と最初のセッション後の両方で測定しました。 SK&P後の乳酸レベルの著しい低下は、それがリラックス状態を誘導することを示しています。ラーセン博士の結果は、一定期間後、プラクティショナーの健康状態はより堅牢、柔軟かつストレスのチャレンジに対処することができるようになることを示しています。この研究はさらにソーダシャン・クリヤが提供する迷走神経刺激を通じて、迷走神経の働きの障害のために関連した多くの症状すべてに対処することができるという理論を補強します。

SK&Pと抗酸化物質の応答

身体は、常に環境の有害物質にさらされ、その細胞は継続的に正常な代謝の副生成物をを生産しています。これらの両方の要因は、フリーラジカルの形成をもたらします。フリーラジカルは、酸素に反応し酸化損傷の原因となり、癌および心臓病や脳卒中などの心血管疾患を含む多くの疾患に寄与します。これらのフリーラジカルに対抗するために、人体は抗酸化酵素の形でディフェンス・システムを有します。

SK&Pによる抗酸化酵素への効果を評価するために、研究が実施されました。三大抗酸化酵素 – スーパーオキシド・ジスムターゼ(SOD)、カタラーゼ、グルタチオンのすべてのレベルが、SK&Pプラクティショナー達はコントロール・グループ(対照群)に比べて著しく高いことがわかりました。これらのデータは、SK&Pの練習をする人々は抗酸化状態を改善しており、身体の酸化ストレスに対するディフェンスの強化をしていることを示唆しています。

コルチゾール、「ストレスホルモン」への影響

いくつかの研究は、SK&Pは、コルチゾールレベルの著しい減少をもたらす実証をしました。ある研究では、「ストレスホルモン」として知られている血中コルチゾールを、21人、年齢35-50歳で測定しました。定期的SK&Pプラクティショナー(グループ1)とビギナー・プラクティショナー(グループ2)をSK&Pのセッション中に比較しました。ビギナー・プラクティショナーは、SK&Pを学ぶ前にクラシック音楽(グループ3)を聴いている間にも測定をしました。ビギナー・プラクティショナーは、コルチゾールレベルの低下が、クラシック音楽を聴くときよりも、SK&Pの間のほうが著しかった、ということはSK&Pは、より良い弛緩(リラクセーション)反応をもたらすことを示唆しています。

定期的なSK&Pプラクティショナーは、ビギナー・プラクティショナーよりも、ベースラインで著しく低い血中コルチゾール値でした、彼らが日常生活の要求下で少ない生理的ストレスを経験していることを示しています。ビギナー・プラクティショナーと定期的なSK&Pプラクティショナーの、SK&P中と後の血清コルチゾールレベルのさらなる著しい減少は、SK&Pの定期的な練習は漸進的にリラクセーションとストレスに対する回復力の両方を高いレベルへと開発していることを示唆しています。

マインド・ボディ・リレーション

顕在意識と潜在意識との相互作用は、対応する神経システム、私たちの自律神経系(ANS)と脳脊髄神経系間(CNS)の一致する相互作用を必要とします。繰り返しますが、2つの神経系の間のインターフェースは、迷走神経によって作られています、それは、胸部への自発的なシステムの一部として脳部位から出、心臓と肺にネットワーキングしていき、そして最終的に横隔膜を通過し、その外側のコーティングを失い、ソーラー・プレクサス(太陽神経叢)の神経と合併します、このように2つの間の結合の接続を確立し、私達が人類であると自己認識できるのです。

デュアル神経系の理解、不健康な迷走神経の働きと無数の病気の間の関係や、いかに私たちの神経系の健康が、直接心の健康に対応しているかの知識があれば、迷走神経の癒しが深遠な利点を提供することができるというのは理にかなっています。

ソーダシャン・クリヤの練習、包括的なセットのヨガ姿勢やプラナヤマスと連動することが、神経系を微調整し、この最も重要な臓器を癒す支援になります。SK&Pのアクションは迷走神経の刺激を介して働いていることは明らかに思えますが、これは生物生理学的の包括的な有益な効果を非常に簡単にしめしたものです。科学者達は、同様に他のSK&Pの神経系への機能を解析していくことでしょう。

スポーツパフォーマンスのエンハンスメント

SK&Pを通じてアスレチックやスポーツ性能を高めるという科学的な特定の経験的なデータは、まだ集まってはいませんが、技術に加え、改善された勘、心の明快さ、迅速な反応時間、より落ち着き、際立ったスタミナと持久力を増加させることは、あらゆるスポーツのパフォーマンスレベルを上げ、どのような競技者をも助けるということは、理にかなっています。

セルフ・ディフィーティング(自己敗北心)の習慣

結論として、このパズルを熟考するためにもう一つの重要な点があります。自動的な習慣の形成メカニズムを創りあげる事を考える時、どのように思考パターン(靴を結ぶような行為など)が顕在意識から潜在意識に行くか、そしてこの同じ移動が精神的な習慣にも起こることを理解することが重要です。私たちの多くは、罪悪感、非難、被害者意識、不平、不足、防衛などの自滅精神的習慣を持っています。これらの思考パターンの多くは、私たちの潜在意識の考えにコミットされているということを心に留めておくことが重要です。

精神的習慣は他の多くの習慣のように自動になっているため、私達が積極的にこれらの精神的な習慣を意識的に気づかせるようにしない限り、それらは持続し、私たちの生活に惨めさと悲しみをもたらし続けるでしょう。損なわれた迷走神経が健康に戻った後、障害のあった迷走神経活動を長年にわたってしているために蓄積されているネガティブな習慣が自動的に消えないことを覚えておくことが重要です。

ですから、これらの一般的な精神的パターンに留意し、あなたの意識的な心に、あなたの顕在意識に呼び戻し、武装解除して除去するということが非常に重要です。 *腸神経系(ENS)(ソーラー・プレクサス=太陽神経叢を含む)は、過去数十年の間に第二の脳と呼ばれてきたが、太陽神経叢は、東洋では何千年もの間、第二の脳と呼ばれてきていました。 **いくつかの部分は、オリジナルの作者から許可を得て転載しました。

About the Author

Frank Huguenard is an author, teacher and documentary film producer, specializing in films on Science and Spirituality. You can see a trailer of his Beyond Imagination Trilogy here:  https://vimeo.com/60887570 and you can see all three of his films, Beyond MeBeyond Belief and Beyond Reason at his website www.beyondmefilm.com. Read more articles by Frank Huguenard, here

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