カテゴリー別アーカイブ: ティール・スワン

ティール・スワン ひとつの細胞

 

Portrait of a boy with the map of the world painted on his face.

 

ひとつの細胞  By Teal Swan

 

世界はひとつです。

あなたは、ソースの体のひとつの細胞です。

 

By ティール・スワン

 

 

 

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第3の目のアクティヴェーションについて

第3の目のアクティヴェーションについて

ティ-ルの第3の目のエクササイズですが、要約してみますと以下のようになります。

まず、体全体を一つ一つリラックスしていく(オートジェニックスを使って)。

深く息を吸い込み、吐くときにTHOHHと発音する。体というか背骨全体が振動する感じがします、これをすると。これを6回リピート。

深く息を吸い込み、6秒止める、息を吐く。これを3回リピート。

深く息を吸い込み、吐くときにMA~Yと発音する。これを第三の目が振動するようなトーンを探し出す。これを6回リピート。

そして、第3の目が閉じているのを開けるイメージをする。

どんな感じですか?何か見えますか?

終わったら、また呼吸に注意を向けて3次元の世界に戻ってくる。

手をすり合わせ、熱くなったら3つの目の上にかざす。

そして見て、感じた事を記録する。

これを毎日、3週間繰り返す。

これをする前からなんですけど、ながい呼吸法をしていると耳の中でチューンが聞こえてくるんです。このエクササイズをするともっと音がヴォリュームアップします。まるで、タイランドに行っているみたいです。タイのお寺で聞くような、あのような音楽です。この前、誰かのブログを読んでいたら、これは体自体のチューンだと書いていました。私は、ダウンロードかなって思っていたのですが。まあ、どちらにしろ、心地よいので構いませんが。このチューンを言葉に訳すと澄んでて調和しているけどちょっとせっかちという感じ。中々良い感じです。

私は、深呼吸のパワーは計り知れないものがあると思います。もし、私が、何か一つ人に薦めるエクササイズをあげろといわれれば、迷いなく深呼吸をあげます。それも、吸って止めて吐いて止めての繰り返しの深呼吸法です。子供でも、おとしよりでも、誰にでも勧めたいものです。

楽しく、気持ちよく深呼吸を!

Love and Gratitude,

Hiroko

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第3の目のアクティヴェーション

第3の目のアクティヴェーション

第三の目は、私たちが第六チャクラのために使う用語です。

チャクラは、私達がプラーナと呼ぶエネルギーであるハイヤーセルフからの意識のストリームを、人間の肉体に送り込むヴォーテックス(渦)ポイントです。

身体の器官系は、精力的なチャクラと経絡のブループリントに従って自分自身を編成します。

また第三の目と呼ばれる第六チャクラは、ちょうど眉毛の上に、まさにここにあります。

すべてのチャクラがESPの知覚に関与していますが、第六チャクラは直感の座と呼ばれているチャクラです。

それはクレアヴォヤンス(透視力)、予知、アウト・オブ・ボディ・エクスペリエンス(OBE/幽体離脱)、オーラを見る能力、認識、想像力、視覚化、夢を見て、知覚とESP知覚と関連しているチャクラです。

このため、第三の目はサイキックと最も密接に関連しているチャクラです。

それは私たちがクレアヴォヤント(透視能力者)になることができるチャクラなので、第三の目と呼ぶ理由です。

言い換えれば通常の視力を超えてみることです。

第三の目を開いているサイキックは、シーアーズ(Seers)と呼ばれていたのはこのためです。

私たちが第三の次元に焦点を当てることを学んでいるとき、三次元を見ることだけに自分自身を制限します。

赤ちゃんは、マルチ次元を見るように生まれますが、他の次元の現実を無視することによって三次元に焦点を当てることを学びます。

よく言われているのは、私達の第三の目を閉じることによって、2つの物理的な目で見るのを学ぶことができるということです。

第三の目をアクティヴェイト(活性化)するために、私達はこのプロセスを逆にします。

第三の目をアクティブにする方法を学ぶことは、より高い意識のより多次元な側面を体験するための鍵となります。

私たちがサイキックのスキルを開発するために学んでいるときには、私たちの影の側面、恐れを認識するための特別な時間を費やすことが非常に重要です。

私たちの恐怖は、私たちに流れくる直観を曇らせるるナンバーワンのものなのです。

あなたの多くは、プロジェクション(投影)またはパースペクティブ(視点)のアイデアの考え方に精通していますが、あなた自身の恐怖、あなた自身の虚飾は、知覚するすべての真実を色づけします。

ユニヴァースがあなたに与えている真実と、あなたが最終的に自分の視点に基づいて知覚することとの間には誤訳が多くあることは事実です。

私たちは、ソースまたは神の視点と呼ばれる統一視点(ユニファイド・パースぺクティブ)での全体内の個々の視点です。

そして、あなたの受信するすべての情報は、あなたの視点を通して翻訳されます。

よく自身のことを、特に自身の恐怖を認識していれば、あなたがその情報を誤って解釈したり、信じることのできる範囲のレンズを通してそれを色付けする可能性が低いでしょう。

ではこれから、この議論の本題に行きましょう。

私たちは,第三の目を活性化するために何をするでしょう?

レシピは比較的簡単です。

1)スピリチュアル指向の食事をとる。ヴィーガンまたはロー・フード。グラウンディングする食品は、あなたをもっと三次元の現実に留めるでしょう。一方、グラウンディングしない食品は、あなたの意識をマルチ次元的に拡張することができます。フッ化物を避ける、これは松果体に影響を与えます。

第三の目を活性化する練習するときにあなたの食事療法に追加するものは、私の個人的に好きな生のカカオ、チャーガきのこ、レモン、生のリンゴ酢、すべてのベリー類、特にゴジベリーとブルーベリー。ラベンダー、ヨモギ、ケシの実、ブドウ果汁、クロレラ、スピルリナ、藍藻類、ヨウ素、ゼオライト、高麗人参、ベントナイト粘土、クロロフィル、コリアンダー、はちみつ、ヤシ油、大麻種子、海藻、ノニジュース。

2)あなたが第三の目を活性化するのに取り組んでいるときには、二つの目を通して物理的なビジョンへの依存を除くのがベストです。その手段はといえば、あなたの目を閉じるか、電子機器、画面や全ての光のソースなし、いっそのこと、完全な暗闇の場所を見つけるかです。あなたが完全な暗闇にいるとき、物理的な第三の目の現れである第一器官の松果体は、闇に刺激されメラトニンを生産します。 メラトニンは、あなたの脳を三次元に限定されない意識の高まりの状態を体験することができる状態にするために、本当に重要な役割を果たしています。メラトニンは、睡眠 -実際には幽体離脱経験ー において重要な役割を果たしている理由です。

背中をまっすぐにして座るか、ベッドの上で横になるかのいずれかで、腕は頭上かあなたの側面にまっすぐ伸ばします。あなたの息を見ることから始めます。私たちは、呼吸を他の次元と三次元の間の、意識の状態の間のドア・ウェイにしたいのです。ですから、息を吸う、吐くを観察します。口ではなく鼻で息をしてください。

思考にも気づいてください。あなたの考えに抵抗する必要はありません、あなたが自身の考えに抵抗すれば、あなたの考えに焦点を当て、考えに油を注ぐのでもっと多くの思考がやって来ます。ですから、あなたは自分の思考を観察するだけです、思考が出てきたら、ただ流れ過ぎるようにしてください。このようにしてリズムのようなものを得る事が出来ます。

それから、あなたの顔、首と耳の後ろ(ここと指差す)にあるテンションにすべての注意を集中してください。あなたは頭部にどれほどの緊張を持ち運んでいるかはっきりと気づくでしょう、緊張のようなものは、あなたが第三の目を開くために、エネルギーが通って流れることができるようにするのに、本当にマイナスになるでしょう。ですから、あなたはその緊張に焦点を当て、意図的に目の周りの筋肉、耳の周り、頭部の他の場所、緊張しているかもしれない頭皮を、リリースしましょう。

その次に、息を奥深くまで吸いこみ、あなたのできる限りで、不快を感じないまで息をとめてください。そして、歯の間に舌がちゃんと入るように、下顎と上あごの間に小さな部分を作ってください。そして息を吐くときには、特定のトーンを云ってください。松果体、第三の目は、音に非常に敏感ですから、第三の目を活性化するためにトーンの助けを借りることができます。ですから、息を吸い、快適で可能な限り息を保持します。サウンド、ソー(Thohh)と云ってください。THHOHHです。このような音です、(Tealがデモンストレーションします)。そのプロセスのためには、歯の間に舌をはさんでください、そいて息を吐くときに歯の間で振動させるようなものです。、あなたはそのピッチや音色を色々試してみてください、そして、あなたの体を本当に振動させるものを見つけます。これを6回連続でやってください。私は、あなたに警告します。この練習は、あなたが使うことに慣れていない脳の一部を活性化しているため頭痛を引き起こす可能性があることを。ですから、時々、頭痛、片頭痛、デトックスの症状、めまいが発生することがあります。また、ポップとか、パチパチのような雑音が頭の中で聞こえ始めることがあります。それは完全に正常です。ですから、あまり気にならないなら、二番目のエクササイズに進むことができます。

次に、深く息を吸い、カウント6の間息を止めてください。これを3回行います。

その後、私たちが最後の練習で行ったように、息を奥ふかく吸いこみ、息を止めてください。しかし、今回は、あなたの松果体をさらに活性化の加速するために違った音色を使います。これが次のトーンです。メイ。五月のようですが、このように聞こえるはずです。(Tealがデモンストレーションします)メ~~~ィ。メ~~~ィ。私は、人によって異なるトーンに影響を受けるということを説明したいと思います。私たちは言葉メイを使用しているにもかかわらず、具体的に、どのトーンが自分のチャクラを震わせ始めるか試してみましょう。それが、あなたが感じるようにしたいものだからです。ですから、これはこんな感じです。(Tealがデモンストレーションします)メェ~~~~~。私が、今やっていたことは、私の頭の領域、第三の目の周り、ちょうどここに振動を感じることができるトーンを見つけることです。どんなトーンであれ、それがあなたのトーンです、このトーンをこのエクササイズのために摑んでおきましょう、そして、ゆっくりとした吐息で6回繰り返してください。このトーンを保っていると、ブンブンという感覚が額の中心から、脳深く中心にまで、そして頭の頂上(クラウン・チャクラ)への動きを感じるかもしれません。それは完全に正常です。すべてのことは、超感覚の情報をもたらす非物理的なエネルギーから、物理的な第三の目に通じる自然のチャンネルであるチャンネルを感じることができる程、あなたの第三の目が活性化しているのです。あなたが感じているすべてはチャンネルです。

次は、目を閉じて、あなたの物理的な目を閉じるのと同じように第三の目が閉じているのを想像してみてください。今、眠りからかのようにゆっくりと、開くのを想像してみてください。難しい場合は、まぶたを閉じたままで目を第三の目に向けたままでいる必要があるかもしれません。どのように見えるかといえば、私の目は閉じていても、まぶたの後ろで目を回転させることができ、額のこの部分をまっすぐ見ることができます。あなたの目は少し緊張しているかのように感じるかもしれません。しかし、これは、あなたの第三の目を開くために、第三の目を活性化するために役立ちます。これは個人的な好みで、このステップは誰もが行う必要はありませんが、人によっては行います。あなたは見るために何を見ていますか?イメージを見ますか?何を感じますか?センセーションを感じますか?最初、それらはぼやけることがあります。パターン、色やアウトラインだけが見えることがあります。あなたの感情は多少混乱するかもしれません。あなたが見るもの、感じるものをジャッジしないで観察します。あなたが、この物理的な世界に生まれたときには、この世界はぼやけていて、あなたには見分けがつきませんでした。これも、同じです。そのうち、あなたは物理的な次元を見ると同じくらいの明瞭さで他の次元を見る方法を習います。

あなたが三次元に戻って来る準備ができたと感じたら、あなたは、物理的次元にと、からのドアである呼吸に集中しましょう。そしてその後、あなたの目を開けると、あなたが受け取ったり、見た正確な印象を書き留めることを忘れないようにしましょう。私は、あなたに3週間毎日このプロセスを繰り返してほしいのです、そうしてあなたは、このプロセスを導くのを始めることができます。あなたが目を開け、見て、他の次元のものである事を認識し始めている段階で、あなたは 、次のような肯定的なステートメントを、言い始めることができます。明瞭さを、すぐに!とかです。彼らは、その次元の現実にそれ自身を整理し、あなたが知覚することができるように、それを翻訳し、見ているものが何であるかを理解できる様に云ってくれます。単に私たちが第三の目を活性化しているときでも、私達は四次元の現実と交信していることを理解する必要があります。四次元の現実は即時です。即時、時間空間の現実にはバッファ·タイムがないことを意味します。ここの(3次元)ようではありません、長い間、一思考を考え続けたはてにそれが現れるというような。基本的には、それを要約すればこうなります、この次元外では、あなたがあることを考えれば、それはそこにあります(考え=実現)。

これを数回行った後は、あなたが意図的に見たいものを探して行くことによって、これらのセッションを拡張することができます。ですから、あなたはユニヴァースに質問を求めるか、もしくは、あなたが今までに見たことがないものを見ることができるように求めることができます。たとえば、あなたの第三の目を開いて言います、私の母が私の年齢だった頃をみせてくださいと。あなたは違った視点にも手を出したいでしょう、この現実では、あなた自身、個人の視点に限られているからです。この現実の外では、他の視点を体験することができます。どういうことかといえば、ひとつのイベントを取りあげましょう、あなたは過去に戻り広島を体験したいとしましょう​​。あなたは爆撃された小さな男の子であることがどんなものか体験することができます。爆弾を落とした兵士であることがどのようなものだったか。あなたは、ソースの心を、その時のイベントのソースの視点を体験できます。あなたの視点には限界がありません。ですから、この方法で経験を開始することができます。

毎セッション後、あなたの両手がヒートアップするまでこすってください。そしてその後、第三の目の周り、あなたの物理的な目の上を手で覆いたいと思います。ハードなワーク・アウトをやっているようなことと思ってください。ハードなワークアウトを行うと、時にはあなたの筋肉をウォームアップして良い感じがします。あなたの手からのエネルギーと熱を使用するこのプロセスは、新しいこと、あなたの脳を必要としているこの新しい経験を統合します。

第三の目となるとそこには制限はありませんので、純粋に視覚を通じて認識されているものだけに、自分自身を制限する必要はありません。第三の目をあなたの体から出ていくための出入口として考えるとよいでしょう。すぐにあなたも座って、第三の目を開き、アクティブにし、使用する必要がなくなります。アクティブのままになります。それが何を意味するかといえば、生活し、歩き、呼吸しているときに、他の次元の情報を物理の次元にチャンネルすることになります。

しかし、あなたは、セッション間、特にセッション間に、第三の目を活性化した結果であるいくつかの非常に重要な症状を経験するでしょう。症状のいくつかは、クレアヴォヤンス(透視力)、クレアオーディエンス(透聴力)、クレアセンティエント(超感覚)の経験です。あなたも、チャネルを始めることができ、睡眠パターンが変り、強烈に鮮明な夢、さらにはルーシド・ドリーム(明晰夢)をみるでしょう。あなたの手、脊椎、首と頭の中で緊迫した熱やビリビリと電気を感じることがあります。説明のつかない突然の感情の波。癒えていない問題や嫌な思い出が表面に浮かび上がります。あなたの体重、特に食生活の変化。第三の目がアクティブな人のほとんどは、極端な食物過敏が始まります。あなたは突然、自分が特定の食品に反発ししたり、前に食べたいと思ったことがない食べ物の方に引き寄せられるのに気づきます。あなたはすべての感覚に感度の機敏さを経験するようになります。あなたは大きな音、特定の匂いや質感、今までに一度も気にならなかったものの影響を受けやすくなります。あなたはエネルギーを見始めることがあります、空気や壁のようなあなたが見る物が、静物が動くように見え始めることがあります。あなたは、頭痛、皮膚の発疹のようなデトックスの現象が発生することがあります。これは単にあなたの波動が上がった副産物です。あなたはもはや体のなかに保っている毒性にマッチすることはできません。あなた自身が抑えようとしても抑えることのできないインスピレーションのサージが発生する可能性があります。創造性のレベルが上昇します。ポジティブまたはネガティブの、あなたの人生を完全に変えるイベントを経験し始めることがあります。時間が加速しているのを知覚します。教師はユニヴァースが直接あなたに話しているかのように誰もが、すべてを通して、どこにでも現れ始めます。あなたは、思考フォーム、物理的に現われていないものを見たりし始めることがあります。数字はあなたのために現れ、そのもの自身を繰り返し始めます、444、1111,355のように。 電気および機械設備が誤動作する可能性があります。あなたはめまいや、髪と爪の速い成長、心臓動悸と不規則性が発生する可能性があります。あなたの心臓の動悸や不規則性は、あなたの波動が高くなるにつれ一貫して起こるようになります。もっと他の症状ももちろんありますが、これらが、あなたの第三の目を開けた副産物である主な症状のいくつかです。

誰も超感覚の情報を異なる方法で受けとります。4つの主要な方法は、物理的、感情的、精神的、メンタリーにです。これがサイキックのためのこれらの主要なカテゴリがある理由です。

メンタルサイキックが、最も第三の目を活性化する人達です。彼らはクレアヴォヤント(透視能力)のイメージを見ることができる人達です。

感情的な直感者は、感じる人達です。私たちの時代の強烈なエンパスとして、これらの人々をみます。

精神的な直感者は、ただ知っています。彼らはどうして知っているのか分かりません。彼らは、はっきりした物理的またはメンタルイメージのどんなものも得られないことがあります。彼らはただ知っているのです。

そして物理的な直感者は、自分の体を通して物事を感じます。実際の身体的な感覚を通じて、自分の体が解釈します。

あなたはサイキック情報があなたを通して来る主要言語を持っています。第三の目をアクティブにしたとき何に気づくでしょう、その特定の感覚が、あなたの最高のサイキックセンスです。それはアクティブになりますし、どんどんどんどん大きくなります。あなたはそれを介してより多くの情報を受け取ることになります。そこには波及効果があります。一度、他次元からの情報を持って来る一能力が消耗してくると、次に波及していきます。メンタルの直感者が第三の目を開いたときには、より多くの、多くの多くのイメージを見るようになり、そして突然、彼らは他の次元から感じることもスタートします。私は、私たちみんながこれらの能力のすべてを持っていることを理解しています、あなたが他の次元の情報を引っ張りだす、これらの方法のすべてをある程度経験することを意味しています。しかし、あなたは自分にとって最も主要な特定のものを持っています。あなたが、感情のセンターを通ってこの情報をえる経験をするエンパスとして自分自身を識別するのであれば、第三の目を開くと、それは実際に高まり、もっとより多くを得るようになります。それが波及するとき、あなたは、イメージを見るのも始まります。そして、ただ知り始め、その後、身体的な感覚を得始めます。第三の目を開くのは、唯一透視能力に影響を与えるのではありません。これを実現することができます。

覚醒とアライメント(整合)するのは、いつも快適なものではありません。このユニバースが私たちに見せたいものを見るのは、いつも快適ではありません。でも、あなたの抵抗が不意に現れるのを感じても、それは普通のこと、私たちみんなそれを通過するのです。 それは、ただ抵抗を解放する時です。そして、心配しないでください。あなたが開き、この情報をいれる許可を決定した者であり、あなたがすることを決定する者であり、あなたがコントロールする者であることを意味しているのです。

将来的には、私はビデオで三次元でグラウンディングする方法をしますから、三次元から出て行くか、三次元に入って来る許可しているかをあなた自身が本当にコントロールすることができます。それまで練習を楽しんでください。

ティール・スワン

Teal Swan

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ティール・スワン(スコット)

ティール・スワン(スコット)

ティールの教えは、もうすでに言われてることの繰り返しだという人達がいます。でも、私は、この人ほどクリアに説明してくれる人は中々いないのではないかと思います。翻訳するにも、どれ程しやすいか、リピートして云わない、無駄がない、とても頭の回転も速いのだと思います。

アカシック・レコードのヴィデオを見ていたときです。アカシと繋がるのがゴールではない、OBE(アウト・オブ・ボディ・エクスペリエンス)をするのがゴールではない、これは単にスピリチュアル・ジャーニーの副産物である事。

それと、アカシは、何処か遠くにここ以外のところにあると思えますがそうではないこと、そして、何時でも私達は繋がっている事、何か閃くとか、勘が閃くのは、全てアカシからのものです。こことしっかり繋がるには、波動のマッチです。質問をしたときの波動は困っている波動、そのままでは答えは得られない、答えを得たときの安心した、喜びの波動でないと受け取れないのです。得るという確信の波動、不安のない波動です。不安を手放した波動です。

OBEでも何処か遠くのほうに行くように云われているけれども、やはり、どこに行くのでもなく、脳が、3次元より上の次元で何が起こったか判らせる為に、旅したと解釈しているに過ぎないのです。

いうなれば、全てはここにあるのです。全てがエネルギーで、全てがここにある、違った波動にいるだけ、ただ、私たちは波動をあわせるだけなんですね。波動のマッチをすれば、全て手に入るのですね。答えであれ、ものであれ、自分がなりたいものでさえ、波動のマッチ。アライメントです!波動がマッチしたら、そうなるしかないのです。

 

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今、トランスペアレンシー(透明)の時代です。どんどん色々なものが透けて見え出し、それは、スピリチュアルのコミュ二ティのなかでもです。いわゆる、グールーと呼ばれる人達にしてもです。OSHO、正直言って、私好きだったんですけど、あるとき、一つのクオートに引っかかっておかしいと思ったんです。そしたら、つい最近シータヒーリングの仲間が、OSHOのアメリカでの過去の醜いカルトの動きを暴くポストをしたんです。

ドリーン・ヴァーチューもしかり。私の、友人の一人はドリーンの元で働いていました。ある日、ドリーンが物凄い人種差別者だとわかり、彼女の全てのカードを捨て、ドリーンのもとを去りました。まあ、よっぽどお金に困らない限りドリーンが日本に来る事はないでしょう。

バシャール、好きです。でも、100%は信じない。彼に云わせれば、まるで汚いものは見るなといわんばかりです。ダークサイドに目を向ければ、エネルギーを与え、あんたがそれを創っているんだとなります。でも、そのダークサイドを見なければ、解決はないでしょう。自分を自由にしようと思えば、しなければならない事は自分のシャドウサイドを勇気を持って見つめるしか方法はない!自分を自由にするのも、地球を自由にするのも同じだと思います。無視して過ごす事は、眠っている事と同じ。

ドロレス、好きです。でも、100%賛同しません。ドロレスによれば、地球だけに、ダーク・アジェンダがあるかのようです。ETの中にも、ダークなのもいます。

90%の真実に、10%のディス・インフォメーション、これが今になって本当に判るようになりました。

もう一つ、大きなこと。ニューエイジのバイブルとまで言われる、コース・イン・ミラクルズ(TCIM/ACIM)は、CIAのマインド・コントロールの本です。これをいうと、信じない人達が五万といると思います。それこそ、こんなことを書いているとそのうちこのブログもつぶされるかも。

心に聞くしかないですね。真実をくれと。私が、書く事も100%信じなくて構いません。ヴェールが薄くなっているというのは、本当だとわかります。

もっと、真実を明かしてくれ!

I am ready!

Love and Prayer,

Hiroko

許容する事と行動する事

許容する事と行動する事  ティール・スワン

許容(Allow)することとはどういう事を意味するのでしょうか? 「許容」の状態であることは、意図的に思考、言葉と行動を選択し、あなたの欲するものを現実にマニフェストを可能にすることを意味します。あなたの欲するもののマニフェストを許容するためには、自分の考え、言葉や行動は、あなたの欲するものとライナップする必要があります。

たとえば、お金を望むと同時に、思考は「十分なお金がない」と思えば、お金をマニフェストする経験は出来ません。なぜなら、お金の思考と十分なお金はないという思考は、ヴァイブレーションがマッチしていないからです、アライメントしていないのです。私たちは、感情的にネガティブに感じていて、許容の状態にいることはできません。私達は感情的にネガティブに感じれば、行動を起こすことができないし、許容の状態になることもできません。そして、私達がどんな行動を取ろうとも、思考で欠けているものを補うことはできません。でも、行動を起こすことは、許容することと矛盾するのではないかしら、それとも行動を起こす事は、許容の重要な要素なのでしょうか?

許容(Allow)を考えるとき、私たちのほとんどは心の中に同じような絵を描きます。私たちのほとんどが描くのは、自分をユニヴァースへ完全に受身でサレンダー(委ねる)状態で至福に満ち瞑想している人です。私たちの心に、非アクティブの状態を描きます。私たちは、想像します、許容するということは、ユニヴァースが私たちのために、私たちの生を生かせてくれると。私達は、まるで自分達の生をユニヴァースが”運命”とか “目的”と呼ばれる事前に決定されたゲームをプレイしているチェスの駒であるかのように扱っています。しかし、許容のこの描き方は誤解です。許容の状態は、非アクティブの状態ではありません、それは精神的な怠惰とゆだねる状態ではありません。それは意図的なフォーカスとインスピレーションによるアクションの状態です。

許容の状態は、完全な非抵抗の状態として考えることができます。完全な非抵抗の状態は停滞エネルギーではありません、前進のエネルギーです。「起こることは、起こるべきことです。」というスピリチュアル・コミュニティのことわざがあります。そして、それは真実です、もし、あなたがそれが起きるべきだと知っていて、それが起こっている場合にはです、でも、スピリチュアル・コミュニティの中では、これを私たちが自分自身の生のクリエイターであることの責任逃れに使っています。

“何でも起こることは、起こるべきことだ。”と言う考えは、私たち自身の生に全く無力に感じたときに、私たちの慰めになります。それは、抵抗を解放するために助けになりますが、ここには問題があります。この信念によって人生を生きる人たちは、多くの場合、私たち自身の生に無力であることを奥深く感じています。私たちは、宇宙のなすがままに私たちの生を生き、そしてこのユニヴァースの一端であることを忘れていることです。基本的には、私達はあきらめたときに、受身で降伏の言い方で、「何でも起こることは、起こるべきことだ」を使います。私たちは、自分たちの生に沢山の抵抗をつくりあげており、自分の欲しいものを創りあげる能力を信用しないで、あきらめ、ユニヴァースにそれ(責任)を回すと救われたように感じるのです。

あなたがここにいる全ての理由は、ユニヴァースが、自身を拡張のリーディング・エッジであるあなたの形でこの物理の次元に投影することで利を得ることを知っていたからです。わかりますか? リーディング・エッジということは、あなたがユニヴァースをリードすることで、反対ではないことを意味します。あなたが、あなたの人生の行きたい方向をユニヴァースに云うのです、反対ではありません。ユニヴァースは単にあなたの現実を配置するだけです、完璧なミラーで、あなたの現在の考えと一致するようにです。

あなたがネガティブまたはポジティブな事どちらを考えていようが、あなたはどのようになるかユニヴァースに伝えていて、それが現実になるのです。ユニヴァースはあなたが神である以上に神ではありません。ユニヴァースはあなたの視点と、あなたのための正しい欲求を通して学んでいます。ユニヴァースは無生物のチェスの駒で一杯のチェス・ゲームのように私たちで遊んではいません。代わりに、アニメーションのチェスの駒のようなものです、私達はどこに行きたいか、プレイヤー(ユニヴァース)に伝え、そのことを通じて、プレーヤー(ユニヴァース)は自身について学ぶのです。チェスプレイヤーはチェスの駒を通して自身について学びます、チェスの駒は、自身の投影であるからです。チェスの駒、チェスプレーヤーは、まったく同じビーイングの違った現れ方です。

宇宙があなたのためあなたの人生を生きることができるなら、あなたはここに来ていませんでした。実際、それはこのユニヴァースの拡張を止める確実な方法でしょう。あなたが自分の人生をユニヴァースに引き渡す人生を過ごすとしたら、生きている本当の意味がありません。あなたがゲームをプレイしていないとき、ユニヴァースは、ゲームをプレイすることができないためゲーム中に一服しているようなものです。ユニヴァースはあなたの番なので、あなたが動くのを待っているし、あなたはユニヴァースの番だと思うので、あなたは待ち続けています。

あなたは結局止まってしまう。あなたはユニヴァースに方向ずけのためにエネルギーや勢いを与えていないのです。重要なことを覚えておいてください。あなたがボールを投げる必要があります、ユニヴァースに投げ返してほしいなら。覚えておくべきもう一つ重要なことは、より多くのボールを使えば、そのうちの一つがホームランになるチャンスがより多くあるということです。私達の要望を満たすことができるうちの特定の事を必要とするという考えに固執していると、それが功を奏さなければ、私たちの望みを達成できないことを恐れて、多くの抵抗を作り出します。ですから、私達は心配しないことです。心配は抵抗です。そして、代わりに多くのオプションの方にエネルギーを注ぐことができれば、私達は抵抗が減る為、私たちの望みに向かって許容の状態になり、より速く、より簡単にマニフェストできます。実用レベルでは、この問題は宝くじをする人々の人口統計の中で繰り出す事ができます。

私達が何億円かを手に入れる唯一の方法は、宝くじに当選した場合であると確信しているなら、宝くじに向けて全てのエネルギーをむけます。でも、また、私達は宝くじに当たることについて関心を向けすぎる為に、宝くじに当たらない可能性を心配します。したがって、私達は自分が望むもの自体に抵抗することになります。と言うわけで、私達は宝くじに勝つという状況を私達自身の生に創ることを許しません。

そして、それ以上に重要なことは、私達は金銭的豊かさを経験するための他の可能性すべてを禁じることです。私たちの信念で、お金が来ることができる唯一の方法が宝くじを介してであるとユニヴァースに云います、それは正に私達の心配の原因で、抵抗しているところです。私達がそうしているとき、自分自身に豊かさを許可することはできません。代わりに、自分自身を制限しているのです。私たちはユニヴァースへ複数のボールを投げていません、一つ投げているだけです。それも自分自身の抵抗のために、情けない投げ方をしています。一種の強風にボールを投げるようなものです。したがって、そのボールがホームランになる可能性は非常に低いのです。

スピリチュアルな生と許容の状態は、至福に満ちた怠惰を意味するものではありません。

まさにそのアイデアは、あなたがあなたの現実のクリエイターであるという真実に真反対です。アクションは気持ち良いものです、あなたが行動することは物理的に明確にマニフェストしているから、気持ち良く感じるのです。インスピレーションの結果として行動する経験のスイートさは、私達が何度も何度も物理的な次元に来ることを選択する理由です。ですから、時によっては、行動を起こす事が許容する最高の形であるといわざるを得ません。受動的に委ねることは、必ずしも最善の許容の状態ではありません。受け身に委ねることは不信と自己不信の結果かもしれません。ほとんどの場合、私達が、圧倒されたり無力であることの感覚に対処しようとしていることの表れです。私達は自分のコントロールが不可能と思われる現実の圧力から逃れるために、受身でサレンダーの方法を取ります。

自問する時です。私はユニヴァースに私の人生を生きさせようとしているのか、私は自分の人生を生きているのか?あなたの人生を生きるためには、まずあなたが欲するものを決め、インスピレーションを使って望むものの方向に向けて行動を取る必要があります。最高の許容(受け入れ)の状態は、サレンダーの状態ではありません。最高の許容の状態は、ポジティブなフォーカスの状態です。二番目の許容の状態は、インスピレーションを得て行動をとる状態です。

インスピレーションを得て行動を起こすこととは、ポジティブな感情に触発された行動を取ることです。これは、ネガティブな感情の副産物である、要請された行動の反対です。要請された行動は、一時的に救われたように感じるかもしれませんが、ネガティブな感情によって引き起こされているので、ポジティブな結果を得られません。宇宙で最も強力な法である引き寄せの法則は、ネガティブな感情はネガティブな行動のみと一致し、ネガティブな結果のみと一致することができると指示しています。

ヘロイン中毒者の挙動を調べることによって、容易にこれを見ることができます。私は恐れや無力を感じるとき、ヘロインを使用する衝動を感じることがあるかもしれません。無力と恐怖感を改善してくれるので、ヘロインを使用するというアイディアと行動は解放されるように感じることがあります。しかし、それは、無力と恐怖の結果からのアクションであるため、引き寄せの法則によって、そのアクションを取ることの結果は、唯一、もっと多くの無力と恐怖であり得るのです。

一方、恐れや無力感じるときに意図的に、より良い考え、より良い感じの思考(考える事で救済のように感じる思考)を探せば、最終的に自分自身にポジティブな感情、自身に力を与える思考を考えている自分を見つけることでしょう。もしかして、そのポジティブな考えは、突然自然の中でハイキングに行くというインスピレーションを感じること、そして、そのアクションは、エンパワーメントのように感じたポジティブな思いからインスピレーションを得たため、もっと多くのエンパワーメントのみにつながるポジティブな結果をもたらすでしょう。

スピリチュアルな人生を生きることは、神へのバックシートまたはユニヴァースへのバックシートを取るという意味ではありません。ユニヴァースに対抗するのではなく、自分自身と共に作業するのを受け入れることを意味します。あなた自身に対抗するのではなく、あなたとともに働くのです。起こるべきることは、あなたが欲することが起こることです!ユニヴァースは、あなたの望みを達成するためにすべての必要な条件を整理します、ユニヴァースは抵抗がないからです、あなたが望むこれらの条件を一瞬に手配します。あなたが起こってほしいと思うもの以外のものが起こるとしたら、二つの理由のいずれかです。

1)あなた自身が、考えたり信じてその望むものに抵抗している。

2)無意識のうちにあなたが本当に望むものを宇宙に伝えていると同時に、あなたは本当に欲するものを否認(denial)しているからです、そして宇宙はより深く、より強力な真実のあなたが本当に望むものに応答しているため。

どちらのケースであれ、あなたが支配しているのです。あなたが行動を起こすことなく、あなたの人生を生きることはできません。サレンダーすることとただありのままにいることを学ぶことは価値があります、それは抵抗を解き放すのに役立ちますし、時間が存在しない、現在の瞬間だけが存在のすべてであり、そのままで完璧なクオンタム・ユニヴァース(量子宇宙)のスピリチュアルな存在としての真実と再び繋がるのです。しかしながら、物理的な次元で「ただいる」ことはできません。それは、終了したことです。それは、あなた自身がクリエーターとしてここに来たことを許容していないことを意味します。これはあなたの人生です。生きなさい、今。

ティール・スワン

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