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ドロレスキャノン 3つの波のヴォランティア達と新しい地球: ヒプノティストとしての発見

ドロレスキャノン 3つの波のヴォランティア達と新しい地球: ヒプノティストとしての発見

私はヒプノティストとして40年以上働いていて、地球は私達が教訓を学ぶために通う学校であることを発見しました、でも、この学校だけではありません。あなたは、他の惑星や次元で生きてきました。ここ数年、私が退行した人々の多くは、彼らが至福の状態で光の人間として存在していた前生を思い出しました。彼らは地球上に転生する理由はありませんでした。コールが来るまで。

Convoluted Universe 1

ヒプノティストとしての私の使命は、未知を探求し、私のサブジェクトが明らかにする情報を得て、人類の存在に関する無数の謎にそれらを適用することです。ヴォランティアのためのコールは、’古代のもの’(The Ancient One)として知られている高度に進化した霊的存在から来ています。これらのエンティティは、地球を含む多くの世界上に、生命の種を蒔くという天来のタスクを持っています。

‘古代のもの’は、数え切れないほどの世界に知的生命体を入れ込むために、階層的なカウンシルを代表して働いています。地球上の遠い過去、’古代のもの’は、農業のような生き残るためのスキルを人間に教えました。そして彼らの訪問は、世界中で神々や女神の神話の源になりました。何十年もの間ヒプノティストとして働きメタフィジクスを調査し、私は古代宇宙飛行士の理論に精通していましたが、この新しい情報がついにすべてのパズルのピースを一つにしました。

何百万年も前に、地球に災害が、巨大な隕石が襲うという形で起こりました。その隕石は病気を引き起こす細菌を持ってきました、カウンシルは実験を最初からやり直しではなく、続行してみることに決めました。人間は、機知があり生き残ることが判明しました。カウンシルは、第二次世界大戦中の原子兵器の出現と利用が始まるまで、非干渉の規則にのっとり、永い間モニターしていました。

私は、長年にわたりヒプノティストとして働き似通ったサブジェクトを探求していたので、”彼ら”は
私の必然的な質問への答えを提供してくれました:彼らが私達の進化の次のステップに必要なものは何でも人類に提供するとしたら、干渉とはみなされないのでしょうか?

彼らは、”いいえ、それは我々があなた方への、次の段階の発展を助けるためにあげる一度だけの贈り物です。それをどう使うかは、あなた方の自由意志です。”と答えました。このようなジレンマに直面して、彼らはみごとな計画を思いついきました。”我々は、外部から干渉することはできないが、内側から助けることができるとしたら?”という訳で、ボランティアのソウルが地球の援助に来てくれるためのコールが宇宙に鳴り響きました。

ヒプノティストとして輪廻改生を深く研究してき、私は地球上のほとんどの人が、何回もの生に渡たるカーマのサイクルに巻き込まれ、戻ってきて何度も何度も同じ間違いを犯しているのを知っています。地球はカーマを持たない純粋な魂を必要としていました。これらの新しいソウルが、ボランティアの3つの波のように地球に来ています。

私は、各波のボランティアと新しい地球について今後のアーティクルで書きます。

Dolores Cannon

ドロレスキャノン

ドロレスキャノン 3つの波のヴォランティア達 2 3つの波のヴォランティア達 3

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私の道2 ドロレス・キャノンのヒプノセラピー

今日のポストは、私の道第2編です。私の道1ドロレスキャノンのヒプノセラピー

私の娘は、根源(ソース)もとで ’’存在’’(being)していたそうです。体もなく、一人なのだけどすべてであり、何もしてないのです。で、この地球では、何回も生を繰り返しているのかと聞くと、いいえ, これが初めてです。これは、ドロレスのConvoluted  Universe (コンボリュウティッド・ユニバース)に出てくるボランティアーという事で、ソースからダイレクトに地球にやって来たというのです。これには、私も面食らってしまいました、何年もオールドソウルだと信じていたのですから。

彼女の目的はと、聞くと、”ほほえむ”、そしてみんなを微笑ますためにいるのだそうです。誰もを微笑ませて、この地球の波動を揚げるためにソースからやって来ているのです。ドロレスも言っています、サブコンシャス(潜在意識)からの答えはいつも一緒だと、”皆を助けるために” 誰もここにやってくるのだと。

オーストラリアでは、ハイスクールを出ると大学のため、または仕事の為、一人で自活するのが普通なのです。私の上二人の息子たちも、いまは、メルボルンで暮らしています。しかし、私の娘は、大学に入って3週間で中退、しばらくまた家に居て、その後, イタリアへぶらりと3ヶ月程出かけ、そしてインドにヨガの修行へ、でまた今、私と同居。いつも、離れたりくっついたりの繰り返し、、、いったいこれって何なんだろう?というわけで、、、

私と娘の関係は何なんでしょう? う~ん、、、どういったらいいんだろう、、、難しい、、、(何だか悪戦苦闘してる、、、)これも、よくあるパターンで、3次元の人間たちの限られた言葉と理解力のなかで、高次元の世界を説明するのは、とても歯がゆいことであるらしい。ドロレスの本のなかでも、しょっちゅうそのような会話をしている場面がでてくる。しばらくして、、、あなたと彼女は、この生を受ける前にひとつだった、、、だから、とても離れがたいのだと。

それを聞くと、即、次の問いが必然的に浮かびあがった。とはいえ答えは、もうすでに判っているのだが。では、私もソースから来ているのか??? YES.  うお~、そんなの考えてもなかった!!!ただ、私が先にこの地上に来たらしい。では、私は、この地で過去生がありますか? いくつかあります。こうなったら、もうついでって感じ!QHHT(ドロレスのヒプノ)をしているのは良いのか? 答えは、良くて悪い(Good and Bad). (にこやかに)??? 良い点は、これがあなたの道だってこと、悪い点は、もっとすべきなのに、してない。はっ!

ドロレスのヒプノが、私の道。私の道。私の道、、、、、、、、、、、、、!

バシャールが言う ”自分が一番わくわくすること”(highest excitement) が、このドロレスのヒプノ・セラピーなんです、わたしにとって。やっぱり、偶然ってないんです、偶然に見える必然だけです。会うべきして、会った。このセッションをする度に、思いがけない冒険をしているようで、その上ヒーリングまでしてしまう。(笑)反対か。ほんとうに出会えて、ありがとう。感謝の気持ちでいっぱいです。

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