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ドロレス・キャノンの新刊本、The Search for Hidden Sacred Knowledge

ドロレス・キャノンの新刊本、The Search for Hidden Sacred Knowledge

 

世界中の人々が尋ねます、次の本はいつ発売されるのですかと。

信じてください。私は、執筆を止めてはいませんから。

世界中を旅しながら、長いフライト中書いています。

まだ、資料集めをしていますし、もっと本を書いています。

今度の本は、Convoluted Universe(複雑な宇宙)のためのものではありません。

誰もが、私が今書いているのはConvoluted Universeだと思っています。

でも、私が何年にも渡って集めているものには、Convolted Universeに収まらないものがあります。

私は、沢山の失われた知識について収集しました。

それが、次に出版となる新しい本です。

”Secret Search for Hidden Sacred Knowledge”といいます。

判ってください、Convolted Universeの一部ではなく、別物です。

これは、”How to” 物の本ではありません。

神聖な知識(Scared Knowledge)についてです。

セッションは、遥か昔、世界の始まりの頃です。

ET達が来、人々に神聖な知識を教えているのです。

その神聖な知識は伝えられ、人々はどんな事でも出来ました。

心を使い、石を浮き上がらせたり、石を形作ったり、そして、素晴らしいヒーリングの知識を持っていました。

全てのセッションを繋ぎ合わせました、古代に持っていた、今は失われた知識です。

人々は、貪欲になったり、権力を欲しがったりして、その知識を破壊しました。

人間のマインドがどれ程力があったか?

私達はどのようなことができるのか?

そして、この知識が、今、還ってこなければならないのか?

この知識は、還って来ました。

セッションをしてこれを見せられているのは、

私達にはどんな事が可能で在り、今、それを取り戻す時だからです。

今、これが戻ってきています。

この本は、ストーンヘンジが造られたころに戻り、どのような風であったか、どのように使ったか、何故破壊されたか、他には、べスビアス火山が噴火した時に、ポンペイの町にいた人々等、そういう時代に行きました。

何年も架かって、沢山のセッションで集め、丁度良い時期、今が、失われた知識と向き合う時代です。

本は、書き終えました。

最後の仕上げをしています。

この夏には、出版できるでしょう。

………………………………………………..

楽しんでくれますように!

ドロレス・キャノン

 

*** 楽しみ!これは、彼女の2年ぶりの出版ですからね。

日本語になるのは遥か先のことになるでしょうけど、英語の得意な方はどうぞ!

 

*** お知らせ!

8月の京都セッションは、3日限り、1日お一人様のみですので、お早めにブッキングを!

 

 

 

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ドロレスキャノン 意識の進化; 人類の段階

ドロレスキャノン 意識の進化; 人類の段階 ドロレスキャノン 意識の進化 1 ドロレスキャノン 意識の進化 2

;人類ドロレスキャノン 意識の進化人類

人間の段階に到達するまでには、意識の進化のためにはとても永い時間がかかります。貴重なことは、簡単または瞬時に学ぶことはできません。それは緩やかなプロセスでなければなりません。あなたが人間になるときは、すべてであることがどんなことであるかを組み込まなければなりません。

人間の形で生まれ変わるまで意識の進化をしたら、あらゆる種類の人間になるのはどんな感じかを学ばなければなりません、両方の性とすべてのレース(種族)です。考えてもみてください、男性または女性だけとして転生したり、世界の一隅で、またはひとつの種族として転生したとしたら、人間であることの意味、すべてについてどうして学ぶことができましょう?あなたは、あらゆる人物になり、生きなければなりません。だから、あなたはとても遠くの文化や場所、それに今住んでいるところとは非常に異なっているものに惹きつけられるのです。あなたはこれらの場所で過去生があったのです。

意識の進化;人類

人類を進化する行程で、あなたは人間として意識の進化を完了し、卒業する前に、すべてを体験しなければなりません。あなたは人間のレッスン中に、富める者に貧しい者、そして可能なかぎりの場所や状況に住まなければなりません。

転生と意識の進化のルールはとても明確です:あなたがこの人生を離れた時点で解決されていないある人種や宗教に対する偏見を持っていれば、あなたは偏見を持っているそのもの自体を体験するために転生して帰ってきます。

生まれ変わりと意識の人間の進化の背後にある主な概念は、学びであり判決する事ではありません。私たちみんな、さまざまな発展の段階にいますが同じ学校にいます。私達は、みな同じ目標を目指しています:私たちの教訓を学び、学校を終え卒業をし、神に帰ることです。

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Dolores Cannon

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ドロレスキャノン 宇宙人とアトランティス

ドロレスキャノン 宇宙人とアトランティス

atlantismap

永い間、人類が不思議に思っている謎の一つは古代文明、アトランティスの存在です、それとアトランティスが異次元からの宇宙人達との関わりを持っていたかもしれないということです。

催眠療法や退行催眠術師としての何十年もの仕事を通じて、私は、今日生きている多くの人々がアトランティスの時代にも生きていたと言われてきました。古代に私たちの世界を訪れていたエイリアン達は、地球が銀河のコミュニティに参加するに十分に高度になるであろうことを期待してアトランティスや他の古代文明の発展に貢献しました。

エイリアンは、正に当初から地球を訪問していました。すべてのユニバースに渡って生命を創造し、体験するという神の計画の一環として、地球上に生命を播種しました。地球には何百万年にわたって多くの古代文明がありました、アトランティスの存在する以前にも数千年にわたって、大陸が上昇し、そして姿を消しました。他界や他次元からのエイリアン達は、その立ち上がり、そして最終的な没落に重要な役割を果たしました。

アトランティスとは、どのようなものでしたか?長年にわたって多くのセッションで語られてきたことから云えば、アトランティスは、今日の人類よりもスピリチュアル面で非常に進化しており、市民は豊かな生活を楽しんでいました。彼らはクリスタルのパワーを採用し、光と熱を得ました、そして自然素材で作られた美しい建物に住んでいました。アトランティアンはエイリアンから彼らのピラミッドの石の巨大なブロックを切断するためにクリスタルのエネルギーを使用する方法を学んだのでしょうか?

アトランティスとその人々は数千年もかけて進化し、また生活様式とテクノロジーも、現代社会と同様に変化しました。アトランティスのような古代文明の成長と衰退にはパターンがあるでしょうか?また、我々人間の責任でしょうか、それともエイリアン達が舞台裏で地球上の生命を操作しているのでしょうか?

私が受け取った情報の多くに通ずる最優先のテーマは、カーマと個人の責任ということです。多くのエイリアンが人間の発展に関与し、時代を通じて人類へ贈り物を与えています。しかし、人間が自分自身で問題を起こした場合は、彼ら自身が学び、成長する必要があるため、エイリアン達は干渉を許されていないことは理にかなっています。

アトランティスの場合がそのケースです。彼らは、飛行する乗り物を含めた新しいテクノロジーを開発し、その時代、そして現在も地球を訪問し続けているエイリアンと直接接触をしたと私は云われました。また、アトランティスの住民は精神的に非常に発展していました、でも私達が現代的な意味で呼ぶ知的ということではありません。

私が受け取った情報では、遺伝学、クローニングおよびエネルギーの無責任な実験、そしてこれらの技術の自己中心的なアプリケーションで、アトランティスのスピリチュアルな知識を超え、自ら文明を破壊したことを明らかにしました。不干渉の普遍的法則(universal law)に従うことで、エイリアン達は、介在を禁止されました。現代文明との比較(というより酷似)は赤裸々で驚くべきものがあります。

エイリアン達が今地球を救い、私たち自身が作りだした問題をすべて解決してくれると期待している人々は、アトランティスの運命を見て見るのが賢明でしょう。

ドロレスキャノン

Dolores Cannon

ドロレスキャノン エイリアンを語る 2

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ドロレスキャノン イエス;リインカーネーションと復活

イエスの時代に生きていた人物 ースディという名の偉大な教師ー と会話するのは、素晴らしい経験でした。 スディはクムランに住んでいたエッセネのコミュニティがどのように暮らしていたかとても込み入った祥細を、そしてイエスがそこでどのように勉強したか教えてくれました。

スディはまた、イエスの磔刑に関する難しい詳細を説明してくれました。多くの人々がそのような話に興味がありますが、私はそれだけに固執することは彼の言わんとすることからかけ離れてしまうと思います。

キリスト教の教義のひとつは、個人的な責任の概念が重要だということがわかりました。スディとして過去生を再び生きたケイティと私の何回もの回帰セッションの間に、救い主としてのイエスの役割についてスディに尋ねました。

私が得た答えは、想像以上のものでした: “どうして彼が誰か他の人の罪のために死ぬことができるのだ?あなたは、全て自身で償わなければならぬ。今生でなければ、おそらくその次の生、それか次の次の生。何はともあれ、最終的には、あなたは他の人が、あなたのために耐えてきたものを耐えなければならないのだ。 “ とスディは教授しました。

これはキリスト教の核となる信心ですので、私は明確にするために再びスディに尋ねなければなりませんでした。彼は、答えました。”グレース(恩恵)の法則がある。 しかし、彼はあなたの罪のために償ったのではない、あなたたちがイエスを価値ある人物であり、神の使者として彼を受け入れたからだ。グレースの法則は、あなたたちへの神の愛であり、イエスはあなた達の罪のために死んだのではないのだ “。

スディは、続けました。”イエスはそれを行うことができることを示したのだ。したがって、彼は驚嘆されるべきではあるが、礼拝されるべきではないのだ。神格化されるべきではないのだ、なぜなら、我々はみんな神の一部なのだ。一部のもの達は他のもの達より分かっておる。私はイエスがこれらの人々の一人と言える。イエスの能力で、彼を神格化し、他の人と区別するのは、間違っている。”

私は、はりつけの目的はどの道をとるかの、鮮やかなコントラストを示すことであったと信じています。私は、イエスキリストの具現で、神が人類に選択肢を提供していたと信じています。利己主義の道にとどまるか、イエスの残した足跡を生きて、この世の混乱と暴力を超えて上昇するか。誰も、私たちのために選択することができません。最終的には、私達自身が決定しなければなりません。

このいう意味で、イエスは真に人類のために死にました。イエスが生きていなかったなら、完璧な人生の模範がなく、多くの人々が、まだ暗闇の中で手探りをしていることでしょう。私は復活の目的は、多くの人々にとって失われたものとなっていると信じています。神は、物質的な世界よりもはるかに多くのものがある事を私たちに見せるためです、スピリットや魂が永遠であることを。

イエスは、地球上で悟りを開いたので、再びここに転生する必要はありませんでした。今だ、何生も何生もレッスンを繰り返し、目標に向かって生きている私たちの多くとは異なり、イエスはマスターになりました。彼は、私達が従うべき美しい例を残してくれました。

イエスの復活は、私たちの魂は永遠 – 私たちは死ぬことができないということを私たちに教えるために行われたのです。

Dolores Cannon

ドロレスキャノン

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ドロレスキャノン 私達は、全ての一部分です。

ドロレスキャノン 私達は、全ての一部分です。

なぜ人は気使うのですか?なにしろ私達はみんな一つです、私たち全員お互いの一部です。誰もが別々ではないのです、彼らは一人でいると思っています。今まだかつて誰も一人ではありません。彼らが、生まれた瞬間から一人でいたことがありません。

彼らを助けるために、世話をするために常に誰かがいます。そして、私達はみなお互いの一部ですが、彼らは解っていません。私達は、すべてのものの一部です。すべてのもの一つ一つというのは、嘘です、すべてが意識です、最も小さい草の葉っぱにしてもです。すべてが繋がっています、すべての自然、すべての環境、すべての人々。そこには、善はありません、悪はありません、唯エネルギーが異なる方向に使われているだけです。

そして、それが分かれば、人々が直面している問題が分かります、違うことをさせられている状況に巻き込まれていることを理解することができます。でも、私は、気使います。私たちは、お互いを気使うことを学ばなければならないからです。私達みんなが一つであり、私達みんなお互いの一部です。多くの人々には、それが全く異なった見方に写ります。というのも彼らは、自分自身を独りとして、個人として、個々の問題であるとみているからです。

しかし、そうではありません。私達は、一世界です。私達は一体であり、神に、ソースに繋がっているのです。私達みんな同じパスを歩いているのです、ただ異った方に見ているだけなのです。その違った方で見るのを捨て去るときです、そうすれば新しい方向に行くことができます。

ですから、私は、気にかけるのです。今、世界中の人々にこの事を伝えることが、私の使命のように見えるのです。少なくとも、彼らに知識や情報を提供すれば、彼らが考えることができるようになります。私は常に人々に云います。私が言うことを信じてはいけません。誰が言うことも信じてはいけません。たくさんの質問をし、その後、自分の心を決めてください。

私の真実は、あなたの真実でないかもしれません。あなた自身の真実を見つけます。そうすれば、それがあなたの真実になります。多分他の人は、分からないかもしれません。彼らは信じないかもしれません。でも、それはあなたの真実です。誰にでもすぐにあなたの力を与えてはいけません、自分で考えてください。質問をして、そして、あなたは私と同じ結論に達するだろうと思います。誰もが1つであり、私達はすべて繋がっています。私達は美しい世界に向かっています、闇から光のなかに出てきています。

私は、個人ではないのです、私はすべてのものの一部です。私たちのすべてを分解すると、私たちは愛です。私達はそのように創られているからです。すべては愛に戻ってきます。愛はすべてのものへの答えです。私が前にも言ったように、愛があれば戦争は全くないでしょう、暴力は全くないでしょう、人々がお互いを理解しあえるでしょう。愛はすべてのものの完全なるエッセンスです。

あなたがすべてのものが生きていることに気ずけば、生きていないものは何もありません。この椅子は生きています、あなたの服も、ガラスも生きています。すべてが、異なる種類の意識を持っています。私達が、ラグの繊維を最小に分解することができれば、それを分解することができたなら、私たちがそこまで行ければ、そして見てすることができれば、各ファイバー内にユニバースがあります。全世界がそこにあります。すべての異次元は最小のものの中にあります。小宇宙から出て大宇宙へ、制限はありません。

私たちは、どれほどはるか彼方かにいくか想像することもできません、私達の思考はとても制限されています。私達の思考を開いて広げ始める必要があります、なぜなら、私達は制限がないのですから。でも、私たちの心はそのように考えるのがとてもに難しいのです。私たちが小さく、小さく、小さく行くと、それはまた、どんどん大きく、大きく、大きく宇宙に出ます。すべてが意識で、すべてが生きています。それに気ずけば、私たちは地球を、エコロジーをもっと気使い始めると思います。あなたはすべての一部です。あなた方がそれに気ずけば、その力は途方もない大きさなのです。

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ドロレスキャノン 3つの波のヴォランティア達と新しい地球: ヒプノティストとしての発見

ドロレスキャノン 3つの波のヴォランティア達と新しい地球: ヒプノティストとしての発見

私はヒプノティストとして40年以上働いていて、地球は私達が教訓を学ぶために通う学校であることを発見しました、でも、この学校だけではありません。あなたは、他の惑星や次元で生きてきました。ここ数年、私が退行した人々の多くは、彼らが至福の状態で光の人間として存在していた前生を思い出しました。彼らは地球上に転生する理由はありませんでした。コールが来るまで。

Convoluted Universe 1

ヒプノティストとしての私の使命は、未知を探求し、私のサブジェクトが明らかにする情報を得て、人類の存在に関する無数の謎にそれらを適用することです。ヴォランティアのためのコールは、’古代のもの’(The Ancient One)として知られている高度に進化した霊的存在から来ています。これらのエンティティは、地球を含む多くの世界上に、生命の種を蒔くという天来のタスクを持っています。

‘古代のもの’は、数え切れないほどの世界に知的生命体を入れ込むために、階層的なカウンシルを代表して働いています。地球上の遠い過去、’古代のもの’は、農業のような生き残るためのスキルを人間に教えました。そして彼らの訪問は、世界中で神々や女神の神話の源になりました。何十年もの間ヒプノティストとして働きメタフィジクスを調査し、私は古代宇宙飛行士の理論に精通していましたが、この新しい情報がついにすべてのパズルのピースを一つにしました。

何百万年も前に、地球に災害が、巨大な隕石が襲うという形で起こりました。その隕石は病気を引き起こす細菌を持ってきました、カウンシルは実験を最初からやり直しではなく、続行してみることに決めました。人間は、機知があり生き残ることが判明しました。カウンシルは、第二次世界大戦中の原子兵器の出現と利用が始まるまで、非干渉の規則にのっとり、永い間モニターしていました。

私は、長年にわたりヒプノティストとして働き似通ったサブジェクトを探求していたので、”彼ら”は
私の必然的な質問への答えを提供してくれました:彼らが私達の進化の次のステップに必要なものは何でも人類に提供するとしたら、干渉とはみなされないのでしょうか?

彼らは、”いいえ、それは我々があなた方への、次の段階の発展を助けるためにあげる一度だけの贈り物です。それをどう使うかは、あなた方の自由意志です。”と答えました。このようなジレンマに直面して、彼らはみごとな計画を思いついきました。”我々は、外部から干渉することはできないが、内側から助けることができるとしたら?”という訳で、ボランティアのソウルが地球の援助に来てくれるためのコールが宇宙に鳴り響きました。

ヒプノティストとして輪廻改生を深く研究してき、私は地球上のほとんどの人が、何回もの生に渡たるカーマのサイクルに巻き込まれ、戻ってきて何度も何度も同じ間違いを犯しているのを知っています。地球はカーマを持たない純粋な魂を必要としていました。これらの新しいソウルが、ボランティアの3つの波のように地球に来ています。

私は、各波のボランティアと新しい地球について今後のアーティクルで書きます。

Dolores Cannon

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ドロレスキャノン 3つの波のヴォランティア達 2 3つの波のヴォランティア達 3

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ドロレスキャノン 3つの魔法の言葉(3 Magic Words)

ドロレスキャノン 3つの魔法の言葉(3Magic Words)

新しい地球にようこそ!2012年12月21日に、真実を追求するソウルたちが集まり、世界中の愛と光の新しい波を歓迎するために、ロンドンで私たちの “3Magic Words”のヨーロッパ・プレミア・ガラ・アセンションイベントに参加しました。

あなた方のうちの何人かは、イベントのオンライン・ライブストリームを見ているかもしれませんが、あなた方はイベントがどんなものであったか知りたいのではないかと思いました。多分、あなた方も私、私のウェブサイトの読者やFacebookで、この重要な日をどのように記念したか分かち合いたいと思うのではないでしょうか。私たちは、あなたから話を聞くのを心待ちにしています!

ドロレスキャノン 3っつの魔法の言葉 ロンドン・プレミアー

私が “青いカーペット”を、映画のプレミアでエスコートされていたとき、素晴らしいポジティブなエネルギーを感じました。大きなハリウッドスタジオの多くは、私達が使用したのと同じ劇場で彼らの大ヒット映画のためにロンドンで初演します。 “3つの魔法の言葉”の初演は、多くの理由で異なっていました、最も重要なことは、歴史の中のこの重要な時期に、世界へ向けてポジティブな貢献をするために催されていることです。

あなた方全員が、まだ映画を見ているわけではないので、私は”3つの魔法の言葉”が何かは明らかにしませんが、スクリーニング後は、私たちの神性が深く認識されたことが劇場中で明らかでした。夜を通して、ルシンダ・ドレイトンは、彼女の天使のような声でマジカルな曲を歌い、深く観客を感動させました。ソーニャ・ソフィアはまた、エネルギッシュで楽しいクレンジング・エクササイズを指揮しました、宇宙自体によって幕を開けた新時代の意識に、私たちの心、体と魂を準備するのを手助けするために。

おそらく、その夕べで最も感動的だったのは、”3っつの魔法の言葉” のキャストで、最年少メンバーのスィムラン・シュヴァリエによる ”意識の宣言”(Declaration of Consciousness) の読みあげでした。彼女の明確な意図と、魂の愛らしさは劇場内をめぐり、全世界に響き渡りました。 スィムランは真さに、知恵と希望を新しい地球の未来にもたらすために、転生し続ける新しい意識の才能のある子供たちを代表しています。

この極めて重要な年、2012年の終わりに、私達の多くは、(心の)たな卸しをし、約束された新しい年を楽しみにしています。2013年への希望と願いだけでなく – -信じられないような、約束された美しい新しい地球を私たちは今までかつてないほど楽しみにしています -。

Dolores Cannon

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ドロレスキャノン ヒプノセラピー 無(Nothingness)

このヒプノセッションは、ドロレスキャノンのQHHTプラクティショナー・グループの中でのポストです。やはり無についてです。

無の境地(Nothingness)

このヒプノセッションは、私が受けていて返答をしています。

Q:なにかが起こったとき、変化があった時空に行きます。何に気ずきました?

A:は~、、、私はなんでもない(I’m nothing)。無(nothing)。何も変わらない(Nothing changes)。無のなかでは、何も変わらない(Nothing changes in nothingness)。

Q:そこには、何も物体がないといってるの?

A:物体のことを言ってるんじゃなく、無のことです、、、何もないこと、、、

Q:そこでどんな感じがしますか?気持ちよい?居心地のよいところ?

A:無には、良いも悪いもない(笑)、、、

このセッションは、行き止まりと感じたMはサブコンシャスを呼びました。人によっては、ハイヤーセルフとかオーバーソウルとも呼びます。

Q:Lは最近健康に問題があり、生活に差しつかえ困っています。何が原因でアレルギーや湿疹がでているのか不思議に思っています。このことについて何かコメントがありますか?

A:なんでもない(It’s nothing.)。(笑)

Q:Lは理解しているし、分かっています、でも(アレルギーは)実在しているし、この現実で解決したいのです。そのためにも、問題を明画にしたいのです。この現実のレベルでの解決策でたすけてもらいたいのです。

A:ひとつのレベルの理解しかない、それは普遍的(Universal Lebel of Understanding)なレベルの理解であり、他には存在しない。

Q:湿疹の原因を明確にしてください。

A:ここにつれてきて無(Nothingness)のことを聞く為だ、、、(笑)

Q:何を伝えたいのですか?彼女は何を知るべきなんですか?(質問者は、もうすでにイライラしていることと思います。)

A:(なが~いギャップ)彼女はもう無(Nothingness)のコンセプトが解ってもいい頃だ。たぶん、このヒプノから目覚めたときには喚きちらすだろうな。

無のコンセプトを話すためにここにつれてきたのですか?

A:実の所、、、彼女はいつだったか一人できたことがあった、でも君が無について聞くのも面白いと思ってね、、、

Q:OK、顕在意識のレベルでは分かります、でもわたしの核レベルではとらえるのがむずかしいです、この現実にいて、この体の中にいて、分かるでしょう?

A:でも、この現実は単に、、、たくさんの現実のうちのひとつの現実は完璧に無のうえに成り立っているのだよ、、、

Q;ええ、分かってます(不安げに)、でも私は理解したいんです、、、どういえばいいか分からないけど、心底分かりたいし、理解して信じたいです。

A:分かると言うことは、心で理解のレベルに到達することとおなじだ。それは、無を考えようとしているだけ。無は、、、単に無です、、、ありかたであり、心で理解するものではない。

Q:それは、何年か前私が、瞑想したあとに起こったことですか、そのとき私は周りのことがわからなくなって、自分が誰かも分からなくなってしまったんです。これがあなたが伝えようとし、、、?

A:ちょっと待って(質問者をさえぎった)、、、なにか気がかりがあるね、でもそれも存在しない(Nothing)。両方(MとL)に言えることだが、苛立ちは存在しない(Nothing)。さっきの質問の答えだが、”そうだ(Yes)。”

Nothingness= Non-existence、存在しないんですね。だから、私たちが今あると思っているもの、感じているもの、見ているもの全て存在してないんです。これがよく言われる、イリュージョンですね。

でも、こういう無のコンセプトを垣間見せられる方々は、いわゆるインナーワークをかなりしている人たちです。ドロレスのいうスプーンでひと匙、ひと匙と今まで知らなかったコンセプトを味わわせてもらうのです。この広大なソースのプランを分かるのは、簡単ではありませんから、、、

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ドロレスキャノンのスターティング・ポイント

Five Lives Remembered (思い出した5つの過去生)は、ドロレスの大好きな本です。なのに、誰も出版してくれなくて日のめを見るのは、何年も後の事です。私も、私の娘も大好きな本です。ヒプノセラピストとしては、こんなサブジェクトがいると楽しいだろうなと思いますねえ!

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ドロレス・キャノンのヒプノセラピー(退行催眠セラピー)

ドロレス・キャノン女史のヒプノセラピーとは、今この生でどうしようもなく思える問題や病を、過去または前世に戻り問題の糸口を探り、どのような学びがあったかを明確にし、適切であれば、癒しも行うというセラピーです。

ドロレスは言います。私たちは、いくつもの、いくつもの生を生きて来ています。男、女、母親、父親、農夫、泥棒、王様、石、水、草、動物、空気の一部、他の惑星での生、物体、光、それこそありとあらゆるものを経験します。そうでないと、その物、その立場の者の気持ちが判らないからです。そして地球は、魂の大学だと。各々の生では、学ばなくてはならないテーマが有ります。その学びを全うしなければ、次の生でも同じ事を繰り返すはめになるのです。魂には、永遠のならう時間がありますからねと。

催眠術というと、とんでもないことを言ったり、したりするのではないかと思う人もいると思いますが、このヒプノセラピーでは、あなたがいつも主導権を握っています。人は、皆フリーウィル(自由意志)があり、あなたの許可なしには、誰も何もできません。今、現在ある問題の根元を探るため、潜在意識が最も適切な時と空間に連れて行ってくれます。本来の自分は、知っているけども、顕在意識は、知らない領域へ踏み入ってみませんか?

ドロレス・キャノンのヒプノセラピー = QHHT(Quantum Healing Hypnosis Therapy)

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