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QHHTセッション、その後。この星の守り手達。

QHHTセッション、その後。この星の守り手達。

この方は、母子ともにボランティアーで地球にやってきました。
この地での生の為に他の人々に合わせる生活をし、しんどいと言う思いを永い間してきました。
ドロレスのこの星の守り手達を読み、なんてそのままなんだろうと驚愕されたそうです。
以下は、Mさんのメールの一部です。

hirokoさんお久しぶりです。
今月5日、奈良でセッションしてもらったMです。
相変わらず暑いですがお元気でお過ごしのようで何よりです。
今日はその後の変化についてどうしてもお伝えしたかったのでメールでお邪魔し
ます。

実はあの日帰ってすぐに息子が待ちかねていたかのように話かけてきて(普段な
いことです)、
それからなんだか自分の中も外も息子も、雰囲気が変わってきたのです。

もちろんいいことばかりではなかったのですが、3歩下がって10歩進む感じでした。
まだドロレスについては息子と話していないのですが、
ドロレスのことに限らずですが、不思議とそれ系の知識や概念を共有していて、
あの後またそれが一挙に増えてきたので、既に話したのと変わらないくらいの感
じになっています。
ときどき「なんで知ってんの?」って言いそうになります。

ネガティブとポジティブのバランスって、なんかあるんですよね。
ちっともうまくいえませんが。バシャールが言ってたかな?
そういう知識や概念をみんなが自然に共有するなんて面白い!って私も思うんです。

他にもいろいろあるんですがこんなにダラダラ書いてちっともうまく説明できな
いのが残念です。

そしてこれが伝えたかった2つ目の大事なこと。
私にとってはセッションは何とも言えないほど大事な経験でした。
残っていた不安が、hirokoさんの言葉によって少しずつ溶けてきた気がします。
なにもかもこれでよかったんだ!って思えるようになりました。
そして落ち着いているのに軽い独特の楽しい気分になってきました。
それが一番よかったんだと思います。
お会いできて本当によかった。ありがとう!

PS
セッションから一週間経って電車乗ってたら、潜在意識?と顕在意識?が頭の中で対決して、
最初は虎の姿で威嚇していた顕在さんが最終的には赤ちゃんの姿に変わって、
潜在さんがよ~しよしと抱っこしてあげるというというショートムービーが見えたんですが、
それが全編鳥山明のアニメでした(笑)軽すぎ。でもその場でだ~っと涙が出てきてしまった。
最後の締めに悟空の声で「おら、なんだかワクワクしてきたぞ!」って聞こえてエンド。

こういうのって、もうちょい荘厳なムードを期待するところなんですけど、最後までとっても軽い潜在さんのセンスに脱帽しました。
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地球に生きること。QHHTセッションその後

地球に生きること。QHHTセッションその後
このクライアントさんは、セッションを受ける前からどんどんクリアリングが進んでいて、尋ねたい質問もこれぽっちと言うほど少なかったのです。それでも、まだ何か吹っ切れないものが在りセッションを受けたいとのことでした。このFさん、この地球に生きることの本質が明確になりました。そして、今、ほんとうに生きることを味わって生きています。お見事、私、見習わなくては。お目にかかれて光栄です。
華ひらく
 ・
ひろこさん、こんにちは!
 
 セッションではありがとうございました。
 なんだかすごく昔のことのような感じがします。たった二か月なのに。
 だからすごく変化しているんでしょうね。
 
 古い観念や、記憶が浄化されるときに、なんだか重くなったりじんましんが出たりしますが、それはそれ、という感じでどんどん出しています。
 すごい時代だな~と感じます。
 なにかまだしないといけないことがあるような(使命みたいなもの)、自分という魂の経歴について知りたいとか、そういう思いもあった気がしますが、セッションのあとどうでもよくなりました。
 わくわくする現実がどんどん起きて!という毎日ではありませんが、現実は自分で作っているという感覚がふかくなってきました。
 私たちはどこからか、体験のために地球にやってきて、たくさんの時代を、両極を体験しながら生きたということが自分の中にたしかにあって、疑いも不思議もない。
 どこからか来た、というどこかの体験も、地球の夢と同じような感じがしたりします。
 でも地球で見る夢はすばらしい!
 
 どんなことも、自分の中にある。
 ここ数日、そんな思いがちらほらし、人工的なもの、放射能すらも自分の世界のもの、否定したくない、そんな思いがわいています。
 何があってもそれでいい。
 暑すぎる毎日にも否定的になることなく、庭の植物に話しかけながらたっぷり水をあげるときに感謝の気持ちでいます。
  
 セッションの後、あとは楽しめばいい、と腑に落ちたのは大きかったです。ありがとう。
 バシャールが、「必要なものはすでにすべて持っている」と言っていたけど、この世をただ楽しく生きるために今生きているということに納得できたとき、そのとおりだと実感できました。
 自分ができることをやっています。何かになる必要もないですしね。
 宇宙に生きている自分、地球で生きた自分、点のように無数に存在する自分たち、みたいなものを確かに感じながら、グラウンデイングもできていることがとてもうれしいです。
 でも、あいかわらず、特別なものは何も見えず、声も聞こえず、ヒーリングもリーディングも、サイキックなことは何にもできないんですけど(笑)。
 
 アセンション、目を覚ます、それがどういうことなのか、今はかえってわからなくなりました。
 めざしていた時の方がわかっていたのか、それとも、結局そういうことなのか。
 現実のすべては自分が作っているという自覚はあり、常に自分を見ながら必要な浄化もする。
 心、肉体のほかに、それを見ている何かがあり、それを思うとき、泣けそうなくらい「自分に感謝」の感覚になります。
 思考と潜在意識が一致したとき、作る現実はあっけないくらい当たり前の感覚で、「やったー!」というのがないんだというのも、最近の体感でした。
 でも、とても普通に生きています。
 普通だけど、やっぱり視点というか、見える世界というか、何かは決定的に変わっているんです。
 コンディションのアップダウンはあるし、不安も出れば、自分から自分が離れてしまうときもある。
 でも、人間やっているうちは、どこまでいっても人間ですもんね(笑)。
 まあ、そんな世界に、私は今、生きています。
 みなさんそれぞれの世界を生きておられるのだと思います。
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YUKARI DULAN

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