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ヴァンクーヴァーのさくら児さん通信

ヴァンクーヴァーのさくら児さん通信

 

 

 

なんだかおもしろい展開になっていってるようです。

 

 

 

さくら児さんに、Inspirational TalesのMayにあいに行くように薦めました。

Mayは、QHHT仲間であり、

私個人のQHHTセッションをこの人にやってもらいたいと飛んでいった人物です。

 

 

 

Mayは、QHHTプラクティショナーだけでなく、

成功しているビジネス・ウーマンです。

だから、ストレスでいっぱいの仕事をしている知人でも紹介してもらったら、

アクセスバーズのクライアントさんが増えるのではないかなあっと思ったわけです。

 

 

 

ところがです、それが思わぬ方向に向かっています。

Mayは、チャネラーでもあり、

自分流の退行療法を受け取って、

それをQHHT仲間に教授しています。

 

 

 

さくら児もMayも、お互いに会わなきゃという必然性を感じていたらしい。

Mayは、さくら児が誰であるか、もうすでに受け取っていたらしい。

ただ、それをさくら児が自分の口で云わなければならなかった。

 

 

 

さくら児が、自分はXXだと認めた瞬間、

今まであった胸のつかえが消えたと。

 

 

 

そして、結局Mayはさくら児に彼女が受け取ったメソッドを

伝授することになったらしい。

しかも、ただで!

特にそう云われたとか。

ひとつ分かる事は、さくら児さんこれをどんどんやっていくんだろうなあって事。

でも、バーズもやってよー!

 

 

 

楽しみだなあ、どうなっていくのかな。

 

 

 

今朝は、やっと2ヶ月ぶりにスカイプで話が出来て嬉しい母でございます。

ハウスメイトのHarryともお話したし。

プリティなインドネシア人のゲイの子で、アルマーニのTシャツが似合ってたわ。

ヒッチハイクする時大変だったらしい。

なにしろ荷物が大きくて、その中にはなんと7足もの靴が。

さくら児なんか、1足しかないわ!

 

 

 

この地球は楽し!!!

HDIGABTT?

 

 

 

 

Gratitude,

Hiroko

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ドロレスキャノン 3ジェネレイションのニューソウル達

ドロレスキャノン 3ジェネレイションのニューソウル達 3つの波のヴォランティア達 1

ヒプノティストとしての私のセッションの間、神から直接来ているピュアな人々がソースに戻ったならば、彼らはもう離れたくありません。私は、”そんなに愛しているなら、どうしてあなたは、離れたのですか?”と聞きました。彼らは皆、同じことを言いました: “私はコールを聞きました。地球が大変だと。誰が行って助けたい? ”

多くの新しいソウルに話した後、私は3つの波の目的は二つあると言われました:地球上のエネルギーを高め大惨事を回避するためと、人々の波動を高め、彼らが次の次元の新しい地球にアセンドできるようにするためです。私のサブジェクトを深いトランスで退行する熟練のヒプノティストとしての能力がなければ、彼らは地球の危機を支援するボランティアとしての使命を思い出すことがなかったでしょう。

私は、ヒプノティストとしての仕事で何百もの退行をしていた間に、3つの波のおおよその年齢を推定することができました。私のサブジェクトの現生の年齢を、ざっと分類した後、私はニューソウルの3つの異なる世代を発見しました。

これらのソウルの第一波は、今40代後半から60代前半(ベイビーブーマー世代)で、地球上の生活に最も適応困難な時を過ごしました。彼らは我々の世界の横行する暴力に恐れをなして”ホーム”に帰りたいのです – 彼らは意識的には、ホームがどこか全く分からないのに。強い怒りや嫌悪のような感情が、彼らを深く乱すのです。いく人かは、現状に反抗して、地球の混乱を逃れるために自殺しました。彼らは第2、第3のボランティアの波のために道を開いたパイオニアです。

第二波は20代後半から30代です。彼らは第一波よりもはるかに簡単に、地球上での生活への移行を行いました。第二波のソウルは、舞台裏で働く傾向があります。多くの場合、独身で、ほとんど、あるいはまったくカーマを創りません。ヒプノシスのセッションで、彼らは無意識のうちに地球上にエネルギーを向けるアンテナとして説明されています。彼らは、何もする必要はありません、彼らは、単に居なければならないのです。彼らのエネルギーは、彼らが接するすべての人に影響を与えます。彼らのパラドックスは、彼らのエネルギーを分かち合うことになっているのですが、彼らは人々の周りにいるのが好きではないのです。

多くの第一と第二の波のソウルは、無意識のうちに子供を持つことはカーマを創ることと知ってします。運よく、彼らが共感できるソウルに会うことがない限り、多くは、最初から結婚しません。彼らはただ自分の仕事をして、”ホーム’’に帰りたいのです。

第三波は秀でたに新しい子供たちのグループですが、彼らの多くは10代です。これらの進化した子どもたちは、すでに新しい地球の周波数と適合した強化されたDNAをもっています。彼らは興味を持たせるためのチャレンジが必要なのです、ADHDのような誤診で病気を治療する薬ではなく。彼らは新たな “世界の希望”です。

Dolores Cannon

ドロレスキャノン

ドロレスキャノン 3つの波のヴォランティア達 3

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QHHTセッションより

QHHTセッションより、

このヴィデオは、まだ訳していませんが、とても興味深いのでアップロードしました!

2012年12月21日は、いうなれば、針の目を通り抜けたところで、これからどんどん広がっていくそうです。

青い光が、地球上を覆いかぶすそうです。青い光の別名は、クライスト・コンシャスネス、これが地球上に広がるのです。

体が少しずつ、目の前から消えたりするそうです。これは、マルタイ・ディメンション(多次元)の壁がどんどん崩れていっているからです。と同時に、体が光の体に変わっていっています。

ミンディがサブコンシャスから聞いたことによると、2013年3月はとても大きな出来事が起こるそうです。

QHHT セッションより

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ドロレスキャノン 3つの波のヴォランティア達と新しい地球: ヒプノティストとしての発見

ドロレスキャノン 3つの波のヴォランティア達と新しい地球: ヒプノティストとしての発見

私はヒプノティストとして40年以上働いていて、地球は私達が教訓を学ぶために通う学校であることを発見しました、でも、この学校だけではありません。あなたは、他の惑星や次元で生きてきました。ここ数年、私が退行した人々の多くは、彼らが至福の状態で光の人間として存在していた前生を思い出しました。彼らは地球上に転生する理由はありませんでした。コールが来るまで。

Convoluted Universe 1

ヒプノティストとしての私の使命は、未知を探求し、私のサブジェクトが明らかにする情報を得て、人類の存在に関する無数の謎にそれらを適用することです。ヴォランティアのためのコールは、’古代のもの’(The Ancient One)として知られている高度に進化した霊的存在から来ています。これらのエンティティは、地球を含む多くの世界上に、生命の種を蒔くという天来のタスクを持っています。

‘古代のもの’は、数え切れないほどの世界に知的生命体を入れ込むために、階層的なカウンシルを代表して働いています。地球上の遠い過去、’古代のもの’は、農業のような生き残るためのスキルを人間に教えました。そして彼らの訪問は、世界中で神々や女神の神話の源になりました。何十年もの間ヒプノティストとして働きメタフィジクスを調査し、私は古代宇宙飛行士の理論に精通していましたが、この新しい情報がついにすべてのパズルのピースを一つにしました。

何百万年も前に、地球に災害が、巨大な隕石が襲うという形で起こりました。その隕石は病気を引き起こす細菌を持ってきました、カウンシルは実験を最初からやり直しではなく、続行してみることに決めました。人間は、機知があり生き残ることが判明しました。カウンシルは、第二次世界大戦中の原子兵器の出現と利用が始まるまで、非干渉の規則にのっとり、永い間モニターしていました。

私は、長年にわたりヒプノティストとして働き似通ったサブジェクトを探求していたので、”彼ら”は
私の必然的な質問への答えを提供してくれました:彼らが私達の進化の次のステップに必要なものは何でも人類に提供するとしたら、干渉とはみなされないのでしょうか?

彼らは、”いいえ、それは我々があなた方への、次の段階の発展を助けるためにあげる一度だけの贈り物です。それをどう使うかは、あなた方の自由意志です。”と答えました。このようなジレンマに直面して、彼らはみごとな計画を思いついきました。”我々は、外部から干渉することはできないが、内側から助けることができるとしたら?”という訳で、ボランティアのソウルが地球の援助に来てくれるためのコールが宇宙に鳴り響きました。

ヒプノティストとして輪廻改生を深く研究してき、私は地球上のほとんどの人が、何回もの生に渡たるカーマのサイクルに巻き込まれ、戻ってきて何度も何度も同じ間違いを犯しているのを知っています。地球はカーマを持たない純粋な魂を必要としていました。これらの新しいソウルが、ボランティアの3つの波のように地球に来ています。

私は、各波のボランティアと新しい地球について今後のアーティクルで書きます。

Dolores Cannon

ドロレスキャノン

ドロレスキャノン 3つの波のヴォランティア達 2 3つの波のヴォランティア達 3

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ドロレス・キャノン 退行催眠ヒプノセラピー(QHHT)

qhh-logoドロレス・キャノン ヒプノセラピー(QHHT)

      Quantum Healing Hypnosis Therapy

             クォンタム・ヒーリング・ヒプノ-シス・セラピー

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ヒプノセラピー 無の次元

ドロレス・キャノンのヒプノセラピーをしている場面です。

(はい、あなたはどこにいますか?何が見えますか?)

光の中にいる。

(自分が見えますか?)

見えるようで、みえないようで、、、

(其処はどこですか?)

雲の上。

(誰か回りに感じますか?)

ううん。

(では、ひとり?)

一人、、、じゃない。でも物体じゃないから一人と言っても一人という感じがしない。

(じゃあ、全体の一部?)

うん。

(どんな気持ち?)

な~んだって感じ。

(とてもなれた感じ?あなたは、其処にずっといた?)

うん。居たくせにいない振りをしていた。

(一体、あなたは何なんでしょう?)

何者でもない。何でもない。

(神って何ですか?)

神?同じ。

(では、宇宙人は?)

宇宙人は、人生を面白くするだけ。

(では、天使は?)

天使は、いるだけ。

(彼らの役目は?)

役目?役目って何?役目ってない。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

過去生ってなんですか?過去ってなんですか?

(あー、過去ってないんですね。)

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

シナリオがない。

完全に、、、無制限を瞬間瞬間に生きるということです。

時がない。

役がない。

時間がない。

次元がない。

空間も何もない状態。

そこに存在するのは、人間は恐れがあるのでできないでしょう。

きっと人格すらも分からなくなるでしょう。

記憶もないでしょう。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

無制限ってどういうことか分かりますか?制限は、おもしろいですね。彼女とっては、無制限すぎて、余裕がありすぎて、制限があることが楽しくて仕方がない。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

みんな自由に作っているシナリオを、私たちはいとおしく見つめています。それぞれシナリオにそって一生懸命生きている。全ての存在は、ただただ本当に愛おしい。みんな本当に愛おしい。大切に試行錯誤しながら作ったシナリオを、まずは愛してください。そのシナリオを愛おしく思ってください。どのシナリオも愛にあふれている。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

彼女は、無制限です。

このクライアントは、自分がリミットがないのに、もう目覚めています。もうそこにいます。そして無条件の愛を知っています。そして無条件の愛を広げています。彼女に出会えたこと、本当に感謝しています。私は頭(マインド)では、そうなんだと思います、が、私には心では、まだこの無の感じ、感覚はわかりません。

FBの友達が、”ワークを続けていると、思考がこの世界を創り出していたのが分かる。その思考をどんどん削ぎ落としていくと、自分が作り出した世界が消えていく。物も人も消えていく。行き着くところは自分もない、何もない世界。”と、ポストしていたり。無。無が続いている。

ふと一年ほど前のセッションを思い出した。”あいつは、無から来て人の悲しみをとる為にきている。”という内容のものだ。そのころのセッションは、光の中からというのが主流で、この無というコンセプトが理解しずらく放ってあった。ドロレスヒプノのグループの中でも、やはりこの無が出始めている。これは、次回のポストで紹介しようと思います。

無って、無限の広がりです。何も必要のない次元。みんなどんどん余分なもの離していってるんだ。しがみ付かなくてもいいんだよ。離して、離して、離して、空っぽになって、、、そして、気がついたら、彼女のようにな~んだっていうのだろうな。

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ドロレス・キャノンのヒプノセラピー

ドロレスは言います、ヒプノセラピーと言うと、セッション中にとんでもないことを言ったり、したりするのではないか?と考える方々もいるのではないかと思います。というのも催眠術といえば、ステージの上で完全に操られて笑いものになっている位しか思い出しませんからと。

ドロレスは、これまでのヒプノが好きではありませんでした。インダクションは、延々と長い、それに催眠から覚めたときの気分の良くなかったことなどです。そして彼女は、自分なりにアレンジし、今のドロレス・キャノン独自のヒプノを作り上げたのです。

彼女のセッションで一番大事なことは、セッションを受ける側の身体と心の安全と心地よさです。セッションによっては、熱帯地にいったり、極寒地にいくかもしれません。ナイフを突き刺される場に居合わせるかもしれません。その状況によって即対処しなければなりません。だから私たちは、絶対にスカイプでセッションしてはいけないと言われています。いつもしっかりとモニターしていなければならないからです。

いつでも、このセッションをする時には、あなたが主導権を握っています。ステージの催眠術のようなことはありえません。いい例が、わたしのむすめとのセッションです。私の娘と私は、とても良い関係でいろんなことを話し合います、でも、セッション中にサブコンシャスが話していた時でさえ、サブコンシャスがこのことは、彼女は私に、知られたくないと思っていると伝えるのです。もちろん私は、それ以上は聞きませんでした。聞いても答えはえられませんから。自由意志は完全に守られています。まあ、親子ですから、全てを知られるのはいやですよね。もちろんセラピーにこられるなら全てを出し尽くすほうが勝ちですが。(笑)

サブコンシャスは、何が適切か、どれだけ受け入れることができるかの判断がなんとも絶妙に判っていますから、決して無理強いはありません。

私たち、プラクティショナーの役はサブコンシャスに尋ねて、委ねることですね。ドロレスなど、サブコンシャスが彼女をしっかり面倒みてますから、もう80歳以上という年なのに眼鏡もかけず本を読み、世界中を飛び回り、同時に本を書き、残りの半年は自宅で3年先まで詰まってるセッションをこなしています。(驚)とても元気のいい、おばあちゃんです。

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